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書籍詳細

たぶん最後の御挨拶

著者:東野 圭吾

出版社:文藝春秋

価格:¥1,260(税込)

ISBN:978-4163688107

発売日:2007-01

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"たぶん最後の御挨拶" の感想

総合評価 (5点満点中3.5点)
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1. 4ポイント

海 都

(2008/06/12)


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2. 3ポイント

にちたぷ

(2008/01/05)


これが最後のエッセイ集らしい。『たぶん』だけど。各誌に発表してきたエッセイをまとめたものなので、何篇かは重複した内容になっている。でももちろん、そんな事とは...

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3. 5ポイント

いぽぽ

(2007/12/03)


東野さんは元からそこまでメディアに出てはいなかったけれど、これが最後のエッセイだなんて、とても残念。エッセイは全て読んだけれど、「さいえんす?」は文系のわた...

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4. 3ポイント

かず

(2007/11/28)


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5. 3ポイント

RIESLING

(2007/11/15)


なんだか意味深な書名だが、これでエッセイは最後にして、小説に専念するという意味合いらしい。ちなみにこれが5冊目のエッセイ。ほとんど著作を読んだ事も無いのに、い...

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6. 4ポイント

テシオ

(2007/10/29)


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7. 3ポイント

ぴのこ

(2007/10/22)


「容疑者Xの献身」以来、東野さんがマイブームになっているので、このエッセイの自作の年表と解説は面白かった。全作読破に燃えているのですが、昨今ではドラマの影響か...

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8. 4ポイント

くるみぱん

(2007/08/21)


年譜や自作解説、映画化された作品について。その他好きなものなどについて語っている。東野圭吾好きなら楽しめると思う。直木賞の話などはちょっとほろっときた。大量...

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9. 0ポイント

からり

(2007/08/02)


この表紙カバーの毛皮は、東野氏の愛猫「夢ぷん」のものだったんですね。「年譜」と「自作解説」は、今は無い公式ホームページのコンテンツだったものじゃありませんか...

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10. 3ポイント

キヌコフ

(2007/06/13)


東野さんの本で「はずれた!」と思ったことはなく、書記の頃の作品でもぐいぐい引き込まれて読んでいたので、それが昔はまったく売れてなかったというのを読んで驚いた...

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