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むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)著者:東野 圭吾 出版社:講談社 価格:¥560(税込) ISBN:978-4062635073 発売日:1997-05 |
| 総合評価 |
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1. ![]()
(2008/11/11)
何度読んだか・・・読むたびにわかっていく、じわじわする一冊。沙也加の運命が悲しすぎてちょっと落ち込むところもあるけれど。少しのことも全部が後のヒントにつなが...
2. ![]()
(2008/11/05)
物足りなさがあった。
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(2008/04/11)
東野さんの本は暗いとか、重いというイメージがあってあまり読んでいなかったのだけれど、熱中できる本を読みたくて読んでみました。明るいはなしではないですが、どん...
4. ![]()
(2008/04/09)
主人公の推理と,2人の会話だけで構成されているのに,その中からたくさんのキャラクターがあらわれ,ストーリーを展開していく。この手法とそのため随所になされて...
5. ![]()
(2008/02/25)
初めてこの本を読んだのはもう十年も前・・・。昼間の明るい陽射しの元で読んだにも関わらず悪寒がしたのを忘れられません。この本も著者もあの頃とは比べようもないほ...
6. ![]()
(2008/02/13)
最近いろいろと東野さんを読んできたが、これは今までのどの本とも違うテイストで新鮮だった。私の好きなトマス・クックを彷彿させる語り口で面白かった。あそこまで暗...
7. ![]()
(2007/10/29)
これはミステリーのはずなのに、ホラーみたいだ!と思いながら読みすすめました。当時はミステリーは食わず嫌いだったのですが、本書で面白いじゃないかと思い直したの...
8. ![]()
(2007/06/15)
東野圭吾作品としては、話の構造がシンプルだった。先が読めてしまったのは初めてかも。それにしても東野さんの本は「読みやすい」。無駄も不足もなくて、すーっと頭の...
9. ![]()
(2007/06/08)
小学生以前の記憶がまるでない、ぼくの元恋人。彼女のお父さんが残した謎の鍵。自分の悩みの原因は、過去の閉ざされた記憶にあると、二人は鍵を手にある家へと向かう。...
10. ![]()
(2007/04/10)
舞台となる家がとても不気味でドキドキしながら読みました。久しぶりに読む東野圭吾でしたが読みやすいし、面白いし、さすがです。
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