たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

闇の花道―天切り松 闇がたり〈第1巻〉 (集英社文庫)

著者:浅田 次郎

出版社:集英社

価格:¥540(税込)

ISBN:978-4087474527

発売日:2002-06

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"闇の花道―天切り松 闇がたり〈第1巻〉 (集英社文庫)" の感想

総合評価 (5点満点中4.0点)
<前のページ 1  次のページ>

1. 5ポイント

りょうじさん

(2008/06/03)


いや~最高ですね~! 浅田次郎氏は天才です。こんな小説、普通は書けないです。内容は最高。文章も最高。そしてやっぱりロマンだよな~っ! いかすぜ!

続きを読む

2. 0ポイント

かなの

(2008/01/01)


-----集英の02年、04年、07年、08年のフェアほか単行本http://review.webdokusho.com/books/detail/14294

続きを読む

3. 3ポイント

burari

(2007/11/13)


面白い。 兎に角、気軽に楽しめました。

続きを読む

4. 0ポイント

助っ人関口

(2007/07/01)


7月1日 4日目 (本日2冊目)8月31日まであと61日読破冊数8冊残り冊数94冊浅田次郎『闇の花道』。大正を舞台に怪盗達が活躍するピカレスクロマン。第一章...

続きを読む

5. 4ポイント

北枕

(2007/03/05)


ぽっぽや以来久しぶりに浅田次郎を読んでみたけど、面白い!文庫では3巻までしか出てないのが残念…大正時代の熱い漢たちの物語。大正デモクラシーの時代をこの目で見て...

続きを読む

6. 4ポイント

リップ

(2007/03/02)


感想は登録されていません。

7. 4ポイント

司馬哲

(2006/09/20)


場所は深夜の留置所の雑居房。盗賊たちが仕事の時に使う『闇がたり』という6尺四方にしか届かない特殊な声音で老人が語る大正時代の盗賊たちの粋でいなせなエピソード...

続きを読む

<前のページ 1  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.