たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

不安な童話 (新潮文庫)

著者:恩田 陸

出版社:新潮社

価格:¥540(税込)

ISBN:978-4101234144

発売日:2002-11

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"不安な童話 (新潮文庫)" の感想

総合評価 (5点満点中3.2点)
<前のページ 1  2  次のページ>

1. 3ポイント

ゲツレンカ

(2008/06/23)


感想は登録されていません。

2. 4ポイント

あゆむ

(2008/06/02)


なんて感想を書いたらいいんだろうって思う。

続きを読む

3. 3ポイント

梨亜

(2008/04/12)


感想は登録されていません。

4. 4ポイント

oka

(2008/04/06)


解説の通り、ジャンルでは括れない作品です。犯人などを考えながら読むよりは、流れに身を任せて読んだほうが遥かに面白さは増すと思います。恩田さんは冷たい言い方に...

続きを読む

5. 3ポイント

プロキオン

(2007/11/02)


感想は登録されていません。

6. 4ポイント

一花三季

(2007/09/13)


惹句《私は知っている、このハサミで刺し殺されるのだ――。強烈な既視感に襲われ、女流画家・高槻倫子の遺作展で意識を失った古橋万由子。彼女はその息子から「25年前...

続きを読む

7. 3ポイント

なかがわ

(2007/07/07)


 タイトルとカバーに惹かれて購入。 変わった能力を持った主人公が事件に巻き込まれるのだが、純粋なミステリーでは終わらない作品だと思う。推理ものがあまり得意で...

続きを読む

8. 4ポイント

暁臣

(2007/01/08)


女流画家・高槻倫子の遺作展で意識を失った古橋万由子。彼女は倫子の息子、秒から母の生まれ変わりだとつげられる。やはり簡単に生まれ変わりなんてものでおわさないの...

続きを読む

9. 4ポイント

木佐

(2007/01/05)


恩田陸さんの作品です。この方は「六番目の小夜子」を書いた方です。昔NHKでドラマが放送されていたのですけれども、それを何話か見たのです。それが、あさきには楽しい...

続きを読む

10. 4ポイント

いぽぽ

(2005/01/08)


文章力があるということは怖いお話書いたら本当にゾクゾクッとするほどに怖い。でもどんどん引っ張るもんだから止まらないのです。人の心に入り込むようにストレートだ...

続きを読む

<前のページ 1  2  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.