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書籍詳細

本当はちがうんだ日記

著者:穂村 弘

出版社:集英社

価格:¥1,470(税込)

ISBN:978-4087747669

発売日:2005-06

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"本当はちがうんだ日記" の感想

総合評価 (5点満点中3.5点)
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1. 3ポイント

おじじ

(2008/11/03)


韜晦なのか、本当に切実なのか。なんにしても自分を客観視できんと作家やらまんが家やらできんということでしょう。ちなみに僕もエスプレッソは地獄の汁だと思います。

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2. 3ポイント

ナッツ太郎

(2008/09/22)


「ちょっと(かなり?)変っている人」が書いたエッセイとでも言いましょうか。その変わり方が何とも面白かったです。爆笑するような可笑しさではなく、この人可笑しい...

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3. 2ポイント

リリー 2008

(2008/04/18)


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4. 4ポイント

桐原薫子

(2007/09/14)


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5. 3ポイント

百歳

(2007/08/19)


2冊目のほむりんエッセイ。カバーをとると、「ふつうのおじさん」穂村氏の顔が出てきます。「クリスマス・ラテ」の諦観と悲哀と強がりの混ざり具合がいちばん印象に残...

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6. 4ポイント

コヨーテ

(2007/07/04)


私のよーく知っている孤独を穂村さんも知っている、同じ人種?と思った。帯に書いてある本文「友達への道」からの抜粋が面白くて買いました。人気のない場所に1人でい...

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7. 4ポイント

RIESLING

(2007/03/04)


歌人? この人はあまり知らないのだけど、このエッセイが面白いという噂を耳にし、借りてみた。先日、三浦しをんを読んでしまったからだろうか、面白く感じてしまう。...

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8. 3ポイント

duck

(2005/08/25)


タイトルからしてすでに言い訳がましい。これぞ穂村さんて感じでステキです。深海の魚の話も、ものすごく共感できます。でも、こんな人が彼氏だったら絶対に嫌(笑)

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9. 3ポイント

ルビー


こういうのあるあるって共感したり、テンパりすぎだよ~!ってつっこんじゃうような親近感で面白かった。

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10. 0ポイント

穂波


ところどころすごくまじめなことをかいている。ふむ。違和感を覚えたのは私だけなんだろうか。でも大半はやっぱり穂村弘である。それから、身辺に変化があったようなこ...

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