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アサッテの人著者:諏訪 哲史 出版社:講談社 価格:¥1,575(税込) ISBN:978-4062142144 発売日:2007-07-21 |
| 総合評価 |
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(2008/09/22)
「自由律俳句より、わずかな歪韻、字余り、字足らずの違和感を好む。律のないところでは逸脱のおもしろさがない」とある。自由を外すところに見つける。と言うよりも、...
2. ![]()
(2008/09/02)
言葉は分からないものと分かるものを作っている。図書館で手に取って読んではみたものの、私には難しい。どうやったら分かるんだろう、もしくは分からないように仕掛け...
3. ![]()
(2008/05/29)
タポンテューが好きです(●^o^●)なんかいい響き。話よくわかんなかったけど・・・・・。
4. ![]()
(2008/05/25)
著者は楽しんで書いてそう。わたしは楽しさが共有持続出来ず、後半飽きてきちゃた。「■■■!」で撃沈。読みたい本がたくさんあるのに、時間不足なら、後回しにしても...
5. ![]()
(2008/05/21)
小説というより、まるで論文のようで 読みづらかった。。。
6. ![]()
(2008/03/29)
非常にポンパ的。
7. ![]()
(2007/12/08)
薄いのですが内容はとっても濃い本です。主人公は幼い頃の吃音体験から世の中のしくみに絶望し、通念的なものの裏を絶えずかき続けたいという思いが高じてアサッテな行...
8. ![]()
(2007/12/01)
第137回芥川賞受賞作。またしても作者のオナニーだったか……。小説というよりも、「アサッテの人」という小説を解説した評論文といった形式の小説になっている。物語の...
9. ![]()
(2007/11/20)
芥川賞受賞作ということで前々から気になっていてこの前たまたま町の図書館にあったので読んでみました。が。。。全体が別の本のあとがきのような感じでいまいちアッサ...
10. ![]()
(2007/11/06)
最近ちょっとバタバタしていて感想執筆ご無沙汰してしまいましたが、長い移動が続いたので久しぶりにゆっくり本が読めて感想を書く意欲が湧いたかも。わけわかんないけ...
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