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書籍詳細

映画篇

著者:金城 一紀

出版社:集英社

価格:¥1,470(税込)

ISBN:978-4087753806

発売日:2007-07

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"映画篇" の感想

総合評価 (5点満点中4.3点)
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1. 4ポイント

ハイジ

(2008/05/08)


「ローマの休日」ですべてがつながっているお話たち。映画はみんなでその空気を共有できるところが、本よりもよいところだそう。久しぶりにほっこりとするお話でした。

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2. 4ポイント

ミナミ。

(2008/05/02)


どうしようもなく、この世界に関わっている。

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3. 5ポイント

チラモト

(2008/04/29)


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4. 5ポイント

いち

(2008/04/28)


うん、これは面白かった。

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5. 4ポイント

からり

(2008/04/22)


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6. 5ポイント

たかこ

(2008/04/19)


 面白かった! こういうの大好き! 去年の新刊に今更何を、って思われそうだし、自分でも思うけど、今年のマイベストナンバー1候補だわ。 金城一紀ってもっととんが...

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7. 4ポイント

かず

(2008/04/16)


映画をモチーフにした短編集。そして、各々の短編が一つの共通キーワード、映画「ローマの休日」で繋がっています。自分の趣味から「映画鑑賞」が消えて久しいですが、...

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8. 4ポイント

タママ

(2008/04/14)


ローマの休日の映画と、レンタルビデオ店ヒルツを共通ワードとした5つの短編集。第一話の「太陽がいっぱい」は作者のこと?と思ってしまったが、第二話からはまるで違...

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9. 4ポイント

ふぁじ

(2008/04/10)


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10. 5ポイント

slky

(2008/04/07)


映画が繋ぐ話。出てくる映画が、半分くらい知らないものだったけど、面白かったです。パンチパーマのオバサンと男の子、鳥越家の話が好きです。オバサン、捕まらないと...

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