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書籍詳細

桜庭一樹読書日記―少年になり、本を買うのだ。

著者:桜庭 一樹

出版社:東京創元社

価格:¥1,680(税込)

ISBN:978-4488023959

発売日:2007-08

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"桜庭一樹読書日記―少年になり、本を買うのだ。" の感想

総合評価 (5点満点中3.9点)
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1. 3ポイント

mai

(2008/08/09)


桜庭さんはかわいい人だな~。作品を読んだことはないので読みたくなりました!しかし、すごい読書量だ…。若干、偏りを感じるけど。

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2. 4ポイント

ナッツ太郎

(2008/05/13)


作家とは言え、驚きの読書量です。読書・食べる・打合せ・書く・食べる・読書・読書(読んでいる本はミステリーが多い)内容は1冊丸ごと、この様な繰り返しなのですが、...

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3. 3ポイント

Pipo

(2008/04/27)


「サクラバカズキをつくっているものはどんな本なんだろう?」と手に取りました。表紙がラブリーだ。しかも写真やテレビで拝見したお顔によく似ている(笑)。開いてみ...

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4. 5ポイント

のん

(2008/04/11)


面白かった。とにかく面白かった。人様の読書遍歴ってすごく気になるのだけれど、桜庭さんの読書量には圧倒された。しかも、量を読むだけではなくて、ひとつひとつの作...

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5. 4ポイント

黒みつ姫

(2008/04/05)


桜庭作品はまだあまり読んだことはない。でも、皆さん同様『情熱大陸』を見て、興味を持った。本当に真摯に作品に向かう人なのだなぁと。この読書日記でもそれは伺える...

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6. 4ポイント

あさぎ

(2008/03/15)


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7. 4ポイント

ウィン

(2008/03/13)


情熱大陸を見て一気に興味を持った作家さんだ。作家のエッセイでは、読むとその作家が嫌いになることもあるのだが、この作家には好印象を持った。編集者の人とのやり取...

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8. 4ポイント

roppei

(2008/01/29)


へッ、編集さんとの凄くいい関係が読み取れますね、本が出来上がることの素晴らしさを教えられます。ワタクシにとっては直木賞獲らなければ、きっと素通りの作家でした...

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9. 4ポイント

まきまき

(2007/11/13)


今まで、桜庭一樹の本って読んだ事がなかったのですが、この本を読んで、きちんと小説を読んでみたくなりました。

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10. 5ポイント

ル印

(2007/11/01)


桜庭さんって素敵な人だ!編集者さんとの面白いやりとりも、田舎に帰った「まりすけ」な姿も、読書に対する考え方も、本への愛情も、知れば知るほど素敵な人だと思いま...

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