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書籍詳細

点と線 (新潮文庫)

著者:松本 清張

出版社:新潮社

価格:¥460(税込)

ISBN:978-4101109183

発売日:1971-05

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"点と線 (新潮文庫)" の感想

総合評価 (5点満点中3.2点)
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1. 2ポイント

よおこ

(2008/06/08)


録画しておいたテレビドラマ(ビートたけし主演)を観た。で、遠い遠い昔、たぶん中学生の時に読んだ気がするけどこんな話だったっけなー、と気になって購入。ほぼ原作...

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2. 3ポイント

山やま

(2008/02/02)


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3. 0ポイント

かなの

(2008/01/01)


-----新潮の76~89年、99~03年、05年、08年のフェア中央公論社 (松本清張小説セレクション)http://review.webdokusho.com/books/detail/28704文芸春秋社http://re...

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4. 2ポイント

yoshichi

(2007/12/09)


情報が細かい部分はあるが、全体としては比較的さっと読める。電車(汽車?)の時刻表をうまく使った犯人のアリバイ作りは細かくリアルで悪くないと思う。しかし、謎解...

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5. 5ポイント

ミッチー

(2007/11/26)


 中学生で読んだ衝撃から、何十年たつだろう、また、読みたくなって読んじゃいました。あさかぜ、とか、目の前にうかぶ景色や、人間模様、アリバイ崩しに、一緒になっ...

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6. 4ポイント

madi

(2007/11/06)


10月24日25日にビートたけしが刑事役でテレビドラマ化されます。当時としては斬新なトリックばかり注目されたようですが、人間ドラマ・社会ドラマとしても味わう...

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7. 3ポイント

mido

(2007/10/12)


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8. 3ポイント

ウィン

(2007/10/12)


松本清張の処女長編にして代表作でもある本作。とにかく序盤から徹底的に「アリバイ破り」を追及したミステリである。故に容疑者も分かっているのだが、見事なまでに構...

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9. 3ポイント

burari

(2007/09/11)


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10. 3ポイント

瑞記

(2007/08/29)


社会派ミステリーというと、どうしても低俗な火曜サスペンスというイメージがつきまとう。ので敬遠していたのだが、読んでみると面白い。本格と違って犯人&トリック当...

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