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十角館の殺人 新装改訂版 (講談社文庫 あ 52-14)著者:綾辻 行人 出版社:講談社 価格:¥730(税込) ISBN:978-4062758574 発売日:2007-10 |
| 総合評価 |
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1. ![]()
(2008/07/08)
とっても読みやすかったです。集中して1日で読み切りました。衝撃の1行にたどり着いたときには、「え!」と本当に驚きました。小説ならではのトリックでしたね。これ...
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(2008/06/16)
初めての綾辻行人作品。本格推理小説。読みやすく、最後までドキドキとさせられた。
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(2008/05/09)
1987年刊行作者デビュー作の新装改訂版。「新本格」の記念碑的作品のみがき直し。「新本格」が自分の感性に合わないのではと模索中の私は、新装改訂版の本書をみて、こ...
4. ![]()
(2008/04/16)
読んでいて胃がキリ~っとなり、最初の殺人で本を閉じ、気合を入れてから再び読み始めました。「いつ殺されるか分からない」そんな場所に自分も閉じ込められたような気...
5. ![]()
(2008/04/16)
【半年前、凄惨な四重殺人の起きた九州の孤島に、大学ミステリ研究会の7人が訪れる。島に建つ奇妙な建物「十角館」で彼らを待ち受けていた、恐るべき連続殺人の罠。生き...
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(2008/03/15)
久しぶりの本格推理小説、夢中になって読んでしまいました。全ての謎が解けるあの一行、ページをめくってその言葉を見た瞬間に思わず「ヒッ」という奇声を上げてしまい...
7. ![]()
(2008/01/13)
推理、謎解きに重きを置いた小説。ちと味気ないな。もっとドロドロしたものが好きだわ。話の中で、水抜きすると熱が出て、風邪みたいになるって出てきたけど、ホンマ?
8. ![]()
(2007/11/27)
とても読みやすかった。孤島で起こる連続殺人。一人、また一人と殺されていく仲間たち、そして犯人は自分たちの中に…いわゆる『そして誰もいなくなった』的な流れを持...
9. ![]()
(2007/10/25)
久しぶりの読んだ、本格推理小説。タイトルの出ているから当たり前なのですが、殺人が起こり、怖かったです。全然犯人がからなくて、犯人が分かったときは驚きです。島...
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