たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

秋の牢獄

著者:恒川 光太郎

出版社:角川書店

価格:¥1,470(税込)

ISBN:978-4048738057

発売日:2007-11

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"秋の牢獄" の感想

総合評価 (5点満点中3.6点)
<前のページ 1  2  3  次のページ>

1. 4ポイント

ゆみくろ

(2008/10/06)


初めてこの人の作品を読みましたが、好みでした。なんとなく「おじさん」を想像してたら、私と2つしか違わなかった。ビックリ。3つお話が入っていますが、3つとも、...

続きを読む

2. 4ポイント

多賀

(2008/08/10)


読書完了日2008年08月10日。さくさく読めます。面白い、興味深い。言葉の選び方が好み。

続きを読む

3. 3ポイント

ソウレーニ

(2008/07/01)


恒川さんの作品は初めてでしたが、あっと言う間に読めた。短編だったせいでしょうか。ダ・ヴィンチの2007年プラチナ本だったので読んだのですが、 (。・`ω´・。)ムゥゥ奥...

続きを読む

4. 3ポイント

クワトロ

(2008/05/06)


居心地のよいホラー。独特のゆったり? まったり? なんかそんな感じ長編が読みたい

続きを読む

5. 2ポイント

amehukura

(2008/05/06)


イマイチ。

続きを読む

6. 3ポイント

yot

(2008/05/05)


虫歯のままおんなじ日が繰り返されたら怖いなぁ。そのネタで 1本書けそうだ。。

続きを読む

7. 4ポイント

べる

(2008/03/01)


今回も恒川ワールド健在で物語に引き込まれました。恒川さんはやっぱりこれ位の中篇が好きだな~。思わぬ方向にストーリーが進んで行く展開の面白さも健在。表題作の「...

続きを読む

8. 3ポイント

そらいろ

(2008/02/27)


短編で、少し物足りなかったです。この人の作品では、『夜市』が一番好きです。『秋の牢獄』では『神家没落』が一番おもしろかったです。

続きを読む

9. 4ポイント

hayano

(2008/02/26)


短篇が3作。恒川ワールドお待ちしてました、という感じ。『牢獄』閉じ込められる、閉じられた世界。そこに自ら入り込むか逃げたいと思うか。静謐な世界ってどんなんだ...

続きを読む

10. 3ポイント

ひろし

(2008/02/26)


のんびりした雰囲気が好き。

続きを読む

<前のページ 1  2  3  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.