たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

闇の守り人 (偕成社ワンダーランド)

著者:上橋 菜穂子,二木 真希子

出版社:偕成社

価格:¥1,575(税込)

ISBN:978-4035402107

発売日:1999-01

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"闇の守り人 (偕成社ワンダーランド)" の感想

総合評価 (5点満点中4.3点)
<前のページ 1  次のページ>

1. 4ポイント

nana

(2008/11/15)


守り人シリーズ第二弾!前作、新ヨゴ皇国でチャグムと別れたバルサは、生まれ故郷カンバルへと数十年ぶりに帰ってきた。自分の過去に負った傷と向き合うために。迷路の...

続きを読む

2. 5ポイント

似子

(2008/02/01)


悲鳴があげたくなるほど、登場人物が多い。でも、だれもが重要な役割だし、いらない人物はないよね。闇の守り人の謎が終盤一気に解けて行く所は感動ものです。儀式を体...

続きを読む

3. 4ポイント

はまゆう

(2007/09/24)


精霊の守り人の続編です。今回は登場人物が前作より多くて少してこずりましたが、内容的には深いものがありました。面白いんだけど、読んでいてつらい部分が沢山。児童...

続きを読む

4. 4ポイント

るん

(2007/08/22)


1作目よりもバルサの活躍が少ない気がした。どちらかというと進んでというより、他の人の思いに巻きこまれた感じがするからかな。バルサにとっては大きな問題だったの...

続きを読む

5. 4ポイント

ice

(2007/08/07)


シリーズ第二作目。心の底についた傷と向き合うため、故郷カンバルへ二十五年ぶりに戻ったバルサは故郷へと続く洞窟の中でヒョウル<闇の守り人>から幼い兄妹たちを助け...

続きを読む

6. 3ポイント

slky

(2007/06/27)


同時併行で、イギリスのファンタジー小説を読んでいるせいか、点数低め。戦いの場面が面白くないのです。戦う人が主人公なのに。

続きを読む

7. 5ポイント

percy

(2007/05/02)


感想は登録されていません。

8. 5ポイント

そら

(2007/04/27)


「精霊の守り人」にも増して良いですねぇ。ホント児童書にしておくのがもったいない。

続きを読む

<前のページ 1  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.