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書籍詳細

卒業―雪月花殺人ゲーム

著者:東野 圭吾

出版社:講談社

価格:¥620(税込)

ISBN:978-4061844407

発売日:1989-05

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"卒業―雪月花殺人ゲーム" の感想

総合評価 (5点満点中3.4点)
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1. 3ポイント

kiki

(2008/08/21)


それなりに面白かったと思います。茶道にあんまり興味がない私にとっては、ちょっと面倒なところもありました。終わり方はなんとなくあっけなさを感じました。それと少...

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2. 3ポイント

shippopo

(2008/05/15)


ようやく手にできました。加賀恭一郎のデビュー作品☆ この人は学生の頃からこういう人だったんですね。できれば最初に読みたかった・・・大学卒業を控えた7人の同級生。...

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3. 3ポイント

くるみぱん

(2008/04/29)


加賀刑事の最初の話なので読んだが、トリックがいまいちわかりづらかった。

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4. 4ポイント

ハローbreeze

(2008/02/01)


本格ミステリーや青春もの好きの方には最適な作品です。ただ、「雪月花殺人ゲーム」という副題は推理小説であることをわからせようと出版社がつけたのかもしれませんが...

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5. 2ポイント

pato

(2007/10/10)


シリーズなんですね。茶道の話はおもしろかったけど。

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6. 3ポイント

テシオ

(2007/07/29)


感想は登録されていません。

7. 3ポイント

suzu

(2007/07/22)


加賀恭一郎シリーズ。学生時代のお話です。

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8. 5ポイント

Tetchy

(2007/01/08)


東野圭吾作品のシリーズキャラクターとなる加賀恭一郎刑事が、まだ学生の頃に起きた事件を扱ったもので、最初に加賀刑事ありきで始まったのではないところに非常に好感...

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9. 5ポイント

さち

(2005/10/01)


加賀恭一郎、最初の事件です。まだ学生で、グループの中のひとり、聡美に片想い。羨ましい。仲間が死んでしまう。友達だからって情けをかけない、それが本人のためには...

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10. 3ポイント

つう


初めて東野圭吾作品を読みました!東野作品はどれから手をつけていいかわからなくて悩み、何かしらのシリーズの最初の本を、という感じで手を出しました。なんだか、す...

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