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書籍詳細

学生街の殺人 (講談社文庫)

著者:東野 圭吾

出版社:講談社

価格:¥750(税込)

ISBN:978-4061847217

発売日:1990-07

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"学生街の殺人 (講談社文庫)" の感想

総合評価 (5点満点中3.3点)
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1. 3ポイント

すみれ

(2008/07/08)


バイトの同僚松木と、年上の恋人広美が殺された。何か関係があるのか?光平は妹の悦子とそのわけを探す。広美が毎週通っていた養護学園の園長も殺される。犯人は結構意外な...

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2. 4ポイント

さち

(2008/06/10)


犯人が発覚して、え、これで終わり?と思ったけれど、違った。やっぱり違った。ドキドキし過ぎて、体に良くなかった。広美はいい人過ぎて、純子は勝手すぎる。無駄のな...

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3. 4ポイント

ハローbreeze

(2008/04/21)


読後一番に感じたのは、この後の東野さんの大活躍が見える作品だということです。この作品はデビュー4作目ですが、ここでひとつの壁を乗り越えたのではないかと思いま...

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4. 3ポイント

なみだ

(2008/02/29)


秘密の多い広美さんの年下の恋人、光平くん。あんまり関係ないけど光平くんのお父さん、いい感じ。

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5. 4ポイント

ぴのこ

(2007/12/24)


これはミステリーというよりは、普通の青春小説として面白かった。主人公の青年が謎解きをしていく過程で成長していくところに共感できた。トリックや謎解きは物足りな...

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6. 2ポイント

終わらない歌をうたおう

(2007/09/19)


学生街というのが、私の過ごした学生街のことらしく、ぜひ読んでみたいと手に取ったけど、入りきれず、めずらしく途中で読むのを諦めた。連続して殺人があり、謎解きを...

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7. 3ポイント

かず

(2007/09/05)


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8. 3ポイント

せきせいいんこ

(2007/04/28)


寂れた学生街で起こった事件の話。解決したようでさらに事件には続きがあるところは面白かったけど、東野さんの本はもっと面白いのがいっぱいあるよねぇ~という感じで...

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9. 3ポイント

まきまき

(2007/04/03)


読みやすいけれど、今ひとつ、何かが物足りない。その何かがわからないのだけれど・・・・・・。

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10. 4ポイント

青くび大根

(2007/02/20)


一ヶ所気になるけど、一度解決したかに見えた後にもう一度ひっくり返すってのは面白かった。

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