たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

白夜行 (集英社文庫)

著者:東野 圭吾

出版社:集英社

価格:¥1,050(税込)

ISBN:978-4087474398

発売日:2002-05

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"白夜行 (集英社文庫)" の感想

総合評価 (5点満点中4.5点)
<前のページ 1  2  3  4  5  6  次のページ>

1. 5ポイント

さち

(2008/08/01)


感想は登録されていません。

2. 5ポイント

うどん粉

(2008/07/29)


素人の私が言うセリフではないんですが、「う、うまいなあ…!!」と思いました。

続きを読む

3. 5ポイント

りょうじさん

(2008/07/28)


見事っ!主人公の2人が全く交わらず、主人公の2人の内面は全く書かれず、それでいて、この分厚さを最後まで飽きさせず読ませる、この小説としての力は、ホントすごい...

続きを読む

4. 5ポイント

でこぼこハムスター

(2008/07/23)


すごく引き込まれて一気に読んでしまいました。先にドラマの一話を見てしまったのがとても悔やまれました。ドラマはいきなりラストシーンから始まるし、この本では最後...

続きを読む

5. 4ポイント

kss_1618

(2008/06/22)


2人がつながっている印象を与えながら,2人をつながない描き方がいい。設定も緻密でよく練られた作品。

続きを読む

6. 4ポイント

シロップ

(2008/05/10)


いろんな意味で感動の一冊。まだ謎の部分もあります!ドラマを見てないので是非TUTAYAで借りてみたいなぁと思います!

続きを読む

7. 1ポイント

imasaki

(2008/04/28)


東野圭吾の本をなにか読んでみたいな、とおもっているときにこの本のうわさ(百夜行の衝撃なんてでてました)をきいて読んでみました。読んでる間はけっこうわくわくなの...

続きを読む

8. 4ポイント

司馬哲

(2008/04/17)


いまさらながら読んでみました。パズルの各パーツのような場面場面がいちいち引き込んでくるあたりさすがだなあと思いました。

続きを読む

9. 3ポイント

ぴょん身

(2008/03/20)


ドラマの事は知らず、ジャケットで買ったのですが、なかなか面白く、長編なのにすらすら読めました。しかし、後半に行くに連れて、引き延ばし過ぎではないかと感じまし...

続きを読む

10. 5ポイント

nana

(2008/03/06)


被害者の息子・亮司と加害者と思われる人物の娘・雪穂。その二人を軸に据えながら、周囲の登場人物たちの視点によって物語が進行していく。完成途中で放置されたビル内...

続きを読む

<前のページ 1  2  3  4  5  6  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.