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対話篇著者:金城 一紀 出版社:講談社 価格:¥1,470(税込) ISBN:978-4062115308 発売日:2003-02 |
| 総合評価 |
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1. ![]()
(2008/07/13)
新潮文庫で買ったんだけど、画像がなかったのでこっちで。あんまり好みではなかった、かな。期待しすぎたんだろうか。もっとぐーっと心に迫るものがあるかなと思ったん...
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(2008/06/20)
生きてきて、気がついたら歳とってて、多くの人と出会い、いっぱい人も愛したし、いっぱい別れてもきた。墓でしか会えない人もいる。楽しいことばかりでなく、いろんな...
3. ![]()
(2008/05/25)
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4. ![]()
(2008/04/29)
感想は登録されていません。
5. ![]()
(2008/04/21)
3つの作品の短編集別々の話のようで、すべてにつながるいろんなキーワードがある。これは映画篇と共通する。ちょいと朝鮮の話がでてくるのが、この作者らしいのかも。
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(2008/04/19)
映画篇を先に読んでとても良かったので、こちらも読んでみましたが、こっちも良かったーーー!!テーマは人の死と対話、愛。全く派手さはなく、非常に淡々と語られて行...
7. ![]()
(2008/04/05)
途中までは『映画篇』のがよかったなあ、これはハズレかしらんなあんて思ってたけど、いやいや、これはこれでいいじゃないのよ。『映画篇』の方が好きは好きだけどさ。
8. ![]()
(2008/03/12)
読んでいる間のコンディションが悪かったせい(花粉症)もあると思う。いまいちノリ切れずに終わった。どうも「他人の思い出」を聞かされているようで愛想笑いぐらいしか...
9. ![]()
(2008/02/22)
死を目前にした人が語る、恋愛話。
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(2008/01/22)
身体の細胞の一つ一つがふっくらと温まる そんな中編小説集。映画篇の方を先に読んだ時も思ったのだけど、金城さんこういう小説をもっとたくさん書いてください。「死...
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