ゲストさん > 書籍詳細
![]() |
ラットマン著者:道尾 秀介 出版社:光文社 価格:¥1,680(税込) ISBN:978-4334925932 発売日:2008-01-22 |
| 総合評価 |
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 次のページ> |
1. ![]()
(2008/07/21)
【図20080616】
2. ![]()
(2008/07/16)
読書完了日2008年07月16日。
3. ![]()
(2008/07/07)
あっという間に読了。「思い込み」がキーワード。切なかったです。
4. ![]()
(2008/06/10)
はじめは読めるのかと心配したけど、4時間足らずで読めた。エレベーターの話は本編とのつながりがよく分からなかった。切ない話やね。
5. ![]()
(2008/05/09)
2008年5月に読んだ本。38タイトル目。"STORY SELLER"で気になった作家、道尾秀介。大丈夫かなー、と思っていたけど割とぐいぐい読める。エレベーターの仕掛けに、え?と...
6. ![]()
(2008/05/08)
うまい。丁寧に積み重ねられたプロット。評価の星の数は、限りなく5つに近い4つ。タイトルの『ラットマン』というテーマが、作品の始まりから終わりまで見事に貫いて...
7. ![]()
(2008/05/02)
最後まで犯人が読めなかった。謎を知りたくて、気になって結構勢いで読んでしまった部分もある。主人公の内面の部分と、友人や家族の関係などの設定が、すべて自分を合...
8. ![]()
(2008/04/26)
【姫川はアマチュアバンドのギタリストだ。高校時代に同級生3人とともに結成、デビューを目指すでもなく、解散するでもなく、細々と続けて14年になり、メンバーのほとん...
9. ![]()
(2008/04/17)
ヒトは何かを知覚するときに、その前後の刺激によって「そうあって欲しいもの」もしくは「そうあって欲しくないもの」へと引き寄せて認識する。ぼんやりした絵が男の顔...
10. ![]()
(2008/04/15)
すごく地味な小説。登場するのはバンド周辺の人々とその家族。中心にいる姫川と桂、ひかりくらいしかまともな描写がされていないから、事件後のバンド仲間たちの推理も...
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.