たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

流星の絆

著者:東野 圭吾

出版社:講談社

価格:¥1,785(税込)

ISBN:978-4062145909

発売日:2008-03-05

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"流星の絆" の感想

総合評価 (5点満点中3.5点)
<前のページ 1  2  3  4  5  次のページ>

1. 5ポイント

アマレット

(2008/08/27)


 面白かった! ラストは先が気になり、次のページに目が移らないようにはやる気持ちを抑えて読むのが大変だった。まるでカンニングをしないように自制心で抑えている...

続きを読む

2. 4ポイント

ひろし

(2008/08/27)


良かった。スラスラ読めた。傘でつなげるところが無理っぽい。

続きを読む

3. 4ポイント

ゆずり

(2008/08/25)


久々に東野作品を読みました。文庫化まで待つつもりだったんですが、ドラマ化されるそうなのでその前に読みたい、と。最近のものは全く読んでいなかったし、面白く読め...

続きを読む

4. 3ポイント

slky

(2008/08/11)


最近この人の話を読むと、最初予想した通りに話が展開するんだ。で、終わり方もそうだろうなあで、終わってしまう。ちょっと読むのを休んだ方がいいみたい。

続きを読む

5. 4ポイント

似子

(2008/08/06)


4ヶ月待って、やっと予約の順番が回ってきました!序盤読み始めて、あれ既視感というか既読感というか…。序章にこういう子どもの頃の体験をもってくるお話他にもあった...

続きを読む

6. 4ポイント

345

(2008/07/31)


作中のハヤシライスどんなんだろう。食べたい…最初はまた白夜行みたいなのかなと思ったけど、あっちの二人の絆と今回の3兄妹の絆ではわけが違いますね。なんだかんだ...

続きを読む

7. 3ポイント

ヨッチン

(2008/07/22)


 東野圭吾氏の作品はこういってはなんだが、当たりはずれがあると思う。で、これは当たり。「白夜行」系の話といいましょうか。読者をぐっとひきつけて離さない。読み...

続きを読む

8. 4ポイント

デロリアン

(2008/07/12)


面白かった、兄弟の絆、犯人に至るところまで一筋縄ではいかないところなど、エンターテイメント作品として面白く読めました。ただ本当の東野作品には一つ少ないような...

続きを読む

9. 3ポイント

こもも

(2008/07/10)


結構長いのに軽く読めて読了感も軽い。

続きを読む

10. 4ポイント

kss_1618

(2008/07/06)


兄妹の愛情が前面に出ていて読みやすい。ゆっくり読み返したい。

続きを読む

<前のページ 1  2  3  4  5  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.