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書籍詳細

とける、とろける

著者:唯川 恵

出版社:新潮社

価格:¥1,470(税込)

ISBN:978-4104469048

発売日:2008-03

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"とける、とろける" の感想

総合評価 (5点満点中3.7点)
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1. 3ポイント

ぺこぽん

(2008/10/16)


みなさんの書評が良かったので、読んでみました。女性版ちょいエロ恋愛小説って感じかな。「アフリカの瞳」や「狂血」に心躍らせる私には、むむむ・・・だったけど、疲れた...

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2. 4ポイント

でこぼこハムスター

(2008/10/08)


すべての話に官能的な描写があります。なんでしょう、女が持つ女が感じる不安をよく表現したお話になってると思いました。女の人が狂気をまとっているのか?はたまた現...

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3. 4ポイント

リリー 2008

(2008/09/16)


感想は登録されていません。

4. 4ポイント

アマレット

(2008/08/25)


 タイトルのように、とけてとろけてしまう女性のストーリーが9つある作品。とても官能的だけど、最後には背中に冷たいものが走っていくようなストーリーも…

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5. 3ポイント

りょうま

(2008/05/24)


書店の平積みPOPの誘蛾灯に誘われて、ほぼ、はじめて読む唯川作品です。官能的なのか、官能なのか。扇情的な広告文に惑わされず、お読みください。唯川さんのごく普...

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6. 4ポイント

いぽぽ

(2008/05/23)


官能的で、ホラー的。どきどきするけれど、わたしには縁遠い・・・

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7. 4ポイント

はまゆう

(2008/05/16)


あらあら、なんと悩ましい・・・唯川さんはこんな性描写を書く人だったかしら。そういえば、題名が「とける、とろける」でした。官能的な話が9つ登場します。私は今までの...

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