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書籍詳細

忘れないと誓ったぼくがいた

著者:平山 瑞穂

出版社:新潮社

価格:¥1,470(税込)

ISBN:978-4104722020

発売日:2006-02-20

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"忘れないと誓ったぼくがいた" の感想

総合評価 (5点満点中3.2点)
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1. 3ポイント

茶茶

(2008/01/14)


少し期待はずれ感ありです。出だしは良さそうかなあ~とは思ったのだけど、少し期待はずれ感ありです。主人公は、絶対に彼女の存在や彼女を好きな自分の気持ちを忘れた...

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2. 3ポイント

amehukura

(2007/12/16)


ラスマンチェスは好きやってんけどなー。これは終始普通って感じ。

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3. 2ポイント

ジョフ

(2007/11/24)


評判が良かったので読んでみました。図書館で借りてきました。主人公は高校三年生のタカシ、あずさという同い年(でも帰国子女で学年は一つ下)の女の子と出会うところ...

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4. 0ポイント

ヨッチン

(2007/11/04)


 たくさん書評がついているということで、図書館にて借りてみた。「なんか読んだことある気がする。でも書き下ろしって書いてあるし、似た作品を読んだのか?」と疑問...

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5. 3ポイント

ritz

(2007/08/06)


中盤ちょっと泣いたけれども。

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6. 3ポイント

(2007/07/31)


この心にズシンと来るものが何なのかわからない。せつないってのとはちょっと違う。一気読みをおすすめします。

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7. 0ポイント

タマミ

(2007/06/26)


存在が消えてなくなってしまう女の子を好きになってしまった男の子が、彼女の存在を忘れまいとしようとするお話です。なんか昔の角川映画のような話だなと思いました。...

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8. 3ポイント

ちょろいも

(2007/01/25)


 「ぼく」の手元には数分間のみのビデオテープがある。そこに映っている彼女のことを、覚えている人間は今では誰もいない。けれど確かに彼女は存在し、「ぼく」は確か...

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9. 3ポイント

いぽぽ

(2006/04/09)


なかなか大変な、というか、幻想的な。障害というのもあるし。あずさは実際に文字通り、透明感があり。だんだん忘れられてゆくのがはがゆくて。周りがストーリーを盛り...

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10. 4ポイント

ざれこ


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