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書籍詳細

東京島

著者:桐野 夏生

出版社:新潮社

価格:¥1,470(税込)

ISBN:978-4104667024

発売日:2008-05

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"東京島" の感想

総合評価 (5点満点中2.6点)
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1. 1ポイント

似子

(2008/11/29)


だめです。全然面白くないです。最後に何か起こるかと斜め読みして眠い目こすってがんばったけど、……おやすみなさい zzzzzzz。桐野さん何処へ行っちゃうんでしょうか?

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2. 2ポイント

ひめしばもえ

(2008/10/27)


一人の視点からじっくり書かれているわけでもなく、感情の描写が細かに書かれているわけでもないので、無人島にいて人が壊れていく怖さが伝わってこなかった。全体的に...

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3. 2ポイント

あき

(2008/10/26)


設定が突飛すぎてついていけませんでした・・・話の展開が早いのは、良かったかな。じゃないと途中でやめてたかも。

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4. 5ポイント

kマガジン

(2008/10/13)


桐野節炸裂。無人島に流されて3年の所からスタートする設定も凄いけど、その中で生き続ける人達の変化とか考え方とか、どんどん予想もつかない方向に進んでいく辺りが...

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5. 2ポイント

いぱち。

(2008/10/05)


「無人島」をモチーフにした作品は過去にありましたが「女一人、男31人」「その唯一の女が中年太り」←(笑)って設定に惹かれて手にとりました。が、うきょうきょ出...

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6. 4ポイント

たっくる

(2008/10/04)


いつも桐野さんの小説の中の女性は、物語の中でどんどん強くしたたかになっていきますね。あと、作中の日記というか手記というか、そんなものが出てくるところとか、そ...

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7. 3ポイント

kss_1618

(2008/09/30)


最後の方は斜め読みだったけど,とりあえず最後まで読もうという感じになる本。

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8. 2ポイント

かきあん

(2008/09/29)


「無人島にたどり着いた三十二人中、女は清子たった一人だった」オッ、おもしろそう!と、期待して読んではみたものの、やはり桐野さんの手にかかれば、こうドロドロと...

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9. 2ポイント

ミユゴン

(2008/09/27)


自分だったらどんな行動をとるんだろう

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10. 4ポイント

さわわ

(2008/09/25)


結構笑えました。

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