ゲストさん > 書籍詳細
![]() |
カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)著者:ドストエフスキー 出版社:光文社 価格:¥760(税込) ISBN:978-4334751067 発売日:2006-09-07 |
| 総合評価 |
| <前のページ | 1 | 2 | 次のページ> |
1. ![]()
(2008/10/21)
初めての文学小説。全巻読破できました!!最初のほうはちょっととっつきにくい感じでしたし、宗教的なことは難しいので分からない部分もありましたが、何と言うか「共感...
2. ![]()
(2008/06/24)
ついに新訳で読みました!!
3. ![]()
(2008/04/29)
ドストエフスキー様、私には難しいというかわけ分からんというか、すいません。兄弟喧嘩あり酒飲みの父とのゴタゴタあり・・・。
4. ![]()
(2008/03/01)
難しい・・・しばらくしたらまた挑戦・・・
5. ![]()
(2008/02/23)
昨年話題になり興味を持ちつつも、手に取るにはそれなりの決意が必要でした。初めてのロシア文学。初めてのドストエフスキー。ロシア文学といえば、「まわりくどい」と...
6. ![]()
(2008/02/05)
例によって、またけなすのが好きな奴がほえているよ、と言われればそれまでですが・・・中学生から高校生にかけて、おそらく私は学校の授業・勉強以上に読書三昧の6年間...
7. ![]()
(2008/01/12)
はじめて読むので、まだ評価できない。ひたすら登場人物の言い分を聞いている感じ。
8. ![]()
(2008/01/08)
『カラマーゾフ』といえば、私にとっては原卓也さんの訳であった。古典的香りのする、いい意味でのロシア的回りくどさのようなものも含めて、かなり好みであった。今回...
9. ![]()
(2007/12/10)
新訳は読みやすくて面白いらしいと聞いて、ずっと気になっていた光文社古典新訳文庫の『カラマーゾフの兄弟』。このたびようやく読破できた。 と、一応「最後まで文字...
10. ![]()
(2007/11/21)
ロシア文学の傑作。「父殺し」をモチーフとして欲望と救済について語りつくす大長編。ドストエフスキーの特徴である、何ページも延々と続く台詞回しがテーマと合致して...
| <前のページ | 1 | 2 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.