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書籍詳細

平台がおまちかね (創元クライム・クラブ)

著者:大崎 梢

出版社:東京創元社

価格:¥1,575(税込)

ISBN:978-4488025281

発売日:2008-06

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"平台がおまちかね (創元クライム・クラブ)" の感想

総合評価 (5点満点中3.6点)
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1. 3ポイント

本屋のおっさん

(2008/12/01)


今まで読んだ大崎作品の中で一番本屋の内情に迫った印象。 「本屋ってこういう仕事なんだよ」っていうものから「本屋ってこんな大変さ、面白さがあるよ」っていう感じ...

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2. 4ポイント

mai

(2008/11/29)


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3. 3ポイント

半竹亭

(2008/11/25)


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4. 4ポイント

はおはお

(2008/11/11)


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5. 4ポイント

kマガジン

(2008/10/31)


出版社の営業というのは目の付けどころが好い。成風堂書店シリーズよりも話が広げやすくって面白いと思います。続編に期待してます。

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6. 4ポイント

多賀

(2008/10/11)


読書完了日2008年10月11日。

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7. 3ポイント

かきあん

(2008/10/06)


出版社に勤める営業マンの井辻智紀。入社二年目の智紀をとり囲む個性的な面々。天然ラテン系のノリで外見もラテン系ときている男、真柴の存在ははずせない(笑)智紀が...

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8. 3ポイント

ALICE

(2008/10/01)


 【感想MEMO】   『配達あかずきん』では、本屋さんを舞台にしたミスティを描いていた大崎さん。 今度のお話は、本屋にやってくる出版社の営業さんの視点から書か...

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9. 5ポイント

木佐

(2008/09/25)


久々の、“本”にかかわる日常ミステリでした。大崎さんの作品は、こいういパターンが好みです。今回は、出版社の営業さんが主人公さん。書店の店員さんとは違う立ち位...

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10. 3ポイント

きゃろる

(2008/09/25)


今度は出版社の営業のひつじくんが活躍する、日常に潜む謎。本や書店にたいする愛情あふれる5作品です。

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