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十角館の殺人 (講談社文庫)著者:綾辻 行人 出版社:講談社 価格:¥620(税込) ISBN:978-4061849792 発売日:1991-09 |
| 総合評価 |
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(2008/08/11)
本格推理小説(フェアな条件を提示する推理小説を本格、と呼ぶようです)作家の綾辻行人に手を出しました。名作でした。ミステリーを読み込んだ人が書いた作品だという...
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(2008/07/12)
ミステリを読み始めるきっかけになった作品。
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(2008/06/13)
綾辻 行人
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(2008/05/07)
昨年、教え子にミステリ好きがいまして彼女が読んでないというので再読して貸しました。やっぱり、綾辻先生はこれが最高傑作だとおもうんですがどうか。雰囲気は時計と...
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(2008/05/01)
期待して読んだのですが、期待が大きすぎたようです。
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(2008/04/27)
この本を初めて読んでから、もう十年以上の歳月が流れた。私は読んだ本の、とりわけミステリの内容を、あまり記憶に残せない質の人間なので、犯人やトリックのことな...
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(2008/04/18)
この本を読む前に東野圭吾の「ある閉ざされた雪の山荘で」を読んだのですごいかぶってた! こっちのほうが本格的?だけど★ 館シリーズどんどん読みたいなぁ。。。 名前...
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(2008/04/17)
ミステリとはこういうことを指すのだよ、となにかズレを正された心持です。このジャンルは知ってるようで全然手付かずだったことも改めて気づいた
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(2008/01/30)
中学生の時にアガサクリスティにはまっていたことを思い出して懐かしくなりました。作者とのキャッチボールが気持ちよくできて、読後感さわやかでした。
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(2007/12/15)
これを読み終えたとき、震えましたね。一度挫折しているんです。どうも、お互いをミステリ作家の名前で呼び合うのに慣れなかったんですよね。今思えばなんてバカらしい...
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