たなぞう

WEB本の雑誌

ゲストさん > 書籍詳細

書籍詳細

十角館の殺人 (講談社文庫)

著者:綾辻 行人

出版社:講談社

価格:¥620(税込)

ISBN:978-4061849792

発売日:1991-09

Amazonで購入

本やタウンで購入

 

"十角館の殺人 (講談社文庫)" の感想

総合評価 (5点満点中4.2点)
<前のページ 1  2  3  4  次のページ>

1. 5ポイント

せぐ

(2008/08/11)


本格推理小説(フェアな条件を提示する推理小説を本格、と呼ぶようです)作家の綾辻行人に手を出しました。名作でした。ミステリーを読み込んだ人が書いた作品だという...

続きを読む

2. 4ポイント

すみれ

(2008/07/12)


ミステリを読み始めるきっかけになった作品。

続きを読む

3. 3ポイント

ケンジ

(2008/06/13)


綾辻 行人

続きを読む

4. 5ポイント

かわせ

(2008/05/07)


昨年、教え子にミステリ好きがいまして彼女が読んでないというので再読して貸しました。やっぱり、綾辻先生はこれが最高傑作だとおもうんですがどうか。雰囲気は時計と...

続きを読む

5. 3ポイント

kj

(2008/05/01)


期待して読んだのですが、期待が大きすぎたようです。

続きを読む

6. 5ポイント

みやつこ

(2008/04/27)


 この本を初めて読んでから、もう十年以上の歳月が流れた。私は読んだ本の、とりわけミステリの内容を、あまり記憶に残せない質の人間なので、犯人やトリックのことな...

続きを読む

7. 4ポイント

ウユ

(2008/04/18)


この本を読む前に東野圭吾の「ある閉ざされた雪の山荘で」を読んだのですごいかぶってた! こっちのほうが本格的?だけど★ 館シリーズどんどん読みたいなぁ。。。 名前...

続きを読む

8. 5ポイント

トニー

(2008/04/17)


ミステリとはこういうことを指すのだよ、となにかズレを正された心持です。このジャンルは知ってるようで全然手付かずだったことも改めて気づいた

続きを読む

9. 4ポイント

にゃんちい

(2008/01/30)


中学生の時にアガサクリスティにはまっていたことを思い出して懐かしくなりました。作者とのキャッチボールが気持ちよくできて、読後感さわやかでした。

続きを読む

10. 4ポイント

はな

(2007/12/15)


これを読み終えたとき、震えましたね。一度挫折しているんです。どうも、お互いをミステリ作家の名前で呼び合うのに慣れなかったんですよね。今思えばなんてバカらしい...

続きを読む

<前のページ 1  2  3  4  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.