ゲストさん > 書籍詳細
![]() |
絶対、最強の恋のうた著者:中村 航 出版社:小学館 価格:¥1,365(税込) ISBN:978-4093861779 発売日:2006-10-26 |
| 総合評価 |
| <前のページ | 1 | 次のページ> |
1. ![]()
(2008/06/08)
久しぶりに良かった。とても良かった。まぁ、要は大学生の恋愛話というただそれだけの話なんだけど、その何気なさが面白い。冒頭部分のスクランブル胴上げからして面白...
2. ![]()
(2008/01/18)
私も「幸せのスパイラル」を作れる人になりたい。中村さんの作品は、作品同士でつながっているところがニヤリとできていいですね。私は「そういえば、こんな人いたかも...
3. ![]()
(2007/10/28)
【「100回泣くこと」作者の最新青春小説社会科教師のおでこのテカリ占いをしては大受けしていた陽気でマシンガンな中学時代からクールで一目置かれる弓道部員の高校時代...
4. ![]()
(2007/04/04)
中村航らしい軽快な文章、明るい内容でドロドロしたものが無く心地良い。前半は男側から見た恋の話、後半は女性側からの話で、登場人物は同じ。なかなか凝っていてよろ...
5. ![]()
(2007/03/13)
初めて中村さんを知ったのが、アンソロジーの中にあった「突き抜けろ」でしたが、その前後の話。恋愛小説というより青春小説。ごく健康的な普通の人たちの、苦くて甘く...
6. ![]()
(2006/12/28)
感想は登録されていません。
7. ![]()
(2006/11/22)
かなり純粋な、想いあうふたりの連作短編。どちらの想いもかなりに一途で、小説にありがちなすれ違いとか、裏切りはなくて。経験の少ないふたりがお互い通して人間とし...
8. ![]()
(0001/04/20)
圧倒的で、最強の恋と友情のお話。退屈な日々を送っている方にお薦めの1冊。
9. ![]()
タイトルと表紙にひかれて読みました。男の子と女の子の側からかかれていて、読みやすいものです。特におもしろみはなかったです。「突き抜けろ」の前後のお話でした。
10. ![]()
『100回泣くこと』より全然良かった。大学生の大野君、その彼女、大野君の友だちの坂本君、その先輩の木戸さん、そのほかカナリヤB、C、Dたち。中村さんの作品は登場...
| <前のページ | 1 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.