みなぞうさん > 読書ノート
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書店繁盛記著者 : 田口 久美子 出版社:ポプラ社 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2008年12月09日 リブロ→ジュンク堂と書店員を勤めた方の職場日記。 この感想へのコメント |
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早わかり世界の文学―パスティーシュ読書術 (ちくま新書)著者 : 清水 義範 出版社:筑摩書房 発売日:2008-03 評価 :
完了日 : 2008年11月24日 大学などで行った講演とその補足。 この感想へのコメント |
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鏡の向こうに落ちてみよう 有栖川有栖エッセイ集著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:2008-05-22 評価 :
完了日 : 2008年11月17日 この人のエッセイも私はすき。 この感想へのコメント |
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怒涛の虫著者 : 西原 理恵子 出版社:毎日新聞 発売日:1993-07 評価 :
完了日 : 2008年10月05日 サイバラ氏がまだ黄色いVネックTシャツでおかっぱ頭だったころが大好きでした。このころはホントに無茶な生活してたんだね。売れるためならなんでもしなきゃいけない今の芸人さんたちと似てる。 この感想へのコメント |
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刺激的生活著者 : 岸本 葉子 出版社:潮出版社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年05月01日 岸本葉子さんにはまらせてくれた一冊です。酒井順子さんより先に負け犬の先駆者となった方だと思います(正確な年齢を覚えてないので逆かもしれないけど)。 この感想へのコメント |
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つかず離れず、猫と私著者 : 岸本 葉子 出版社:文藝春秋 発売日:1998-08 評価 :
完了日 : 2008年04月28日 『刺激的生活』と同時に岸本さんデビューの一冊。題名で猫の話かなと思ったのですが、中身は負け犬の遠吠え的独身女性エッセイでした。 この感想へのコメント |
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シモネッタのデカメロン イタリア的恋愛のススメ著者 : 田丸 公美子 出版社:文藝春秋 発売日:2005-08-03 評価 :
完了日 : 2008年03月29日 世界史や文学史でおなじみボッカチオの『デカメロン』、堅苦しい古典文学かと思ってたら艶聞譚だったとは後で知りました。 この感想へのコメント |
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三谷幸喜のありふれた生活 4 冷や汗の向こう側著者 : 三谷 幸喜 出版社:朝日新聞社 発売日:2005-12-06 評価 :
完了日 : 2008年03月04日 新撰組!が終わって丸三年がたちましたが、エッセイの中であのときのキャストが動くので当時の顔が浮かんで懐かしいです。 この感想へのコメント |
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愛人の数と本妻の立場―ヤワラカアタマ入門著者 : 向井 万起男 出版社:講談社 発売日:2005-10 評価 :
完了日 : 2008年01月01日 宇宙飛行士向井千秋の夫であることを誇りとして、他のエッセイには千秋さんがよく登場するそうですがここには客観的な家族としてのみ書かれています。 この感想へのコメント |
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謎は解ける方が魅力的―有栖川有栖エッセイ集著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:2006-01 評価 :
完了日 : 2007年11月15日 アリスってばミステリーよりエッセイのほうが向いてるんでない? この感想へのコメント |
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三谷幸喜のありふれた生活〈5〉有頂天時代著者 : 三谷 幸喜 出版社:朝日新聞社 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2007年10月21日 THE有頂天ホテルそのものはいまいちかなっと思ったけど、このエッセイを読むと面白く思わなかった自分が変なのかと思えてくる。 この感想へのコメント |
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書物の森でつまずいて… (講談社文庫)著者 : 田中 芳樹 出版社:講談社 発売日:2002-11 評価 :
完了日 : 2007年08月28日 作家って言葉が自由に操れていいなあと思います。本にかける愛情は持っていても、それを言葉にして伝える技術がないと気持ちの整理もできないですもの。 この感想へのコメント |
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