みなぞうさん > 読書ノート
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そして名探偵は生まれた著者 : 歌野 晶午 出版社:祥伝社 発売日:2005-10 評価 :
完了日 : 2008年12月19日 中編3本でお買い得です。 この感想へのコメント |
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Q&A著者 : 恩田 陸 出版社:幻冬舎 発売日:2004-06-11 評価 :
完了日 : 2008年09月29日 全編がいろいろな組み合わせの二人の会話のやりとりだけで物語が進む異色の作品である。 この感想へのコメント |
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絶叫城殺人事件 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)著者 : 有栖川 有栖 出版社:新潮社 発売日:2001-10 評価 :
完了日 : 2008年08月20日 短編集は出来の一番いいものが最後、ナンバー2が先頭、その次が真ん中あたりに置かれるそうだ。 この感想へのコメント |
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幽霊の径 (カドカワ・エンタテインメント)著者 : 赤川 次郎 出版社:角川書店 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2008年08月04日 次郎さんの登場人物ってすぐにベッドインするんで、変な感じがするんだけども。でも殺人事件がやたらと起こる世界なんだから、すべて「非日常」で許されるのかな。 この感想へのコメント |
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十三の冥府著者 : 内田 康夫 出版社:実業之日本社 発売日:2004-01 評価 :
完了日 : 2008年07月30日 浅見さん、青森から静岡まで走る走る。アラハバキ神信仰にからむ殺人事件と、ひとりの女子大生の記憶にある子守唄の謎の真実を探る、という話。 この感想へのコメント |
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幽霊温泉 (文春文庫)著者 : 赤川 次郎 出版社:文芸春秋 発売日:2004-06 評価 :
完了日 : 2008年07月01日 警部と女子大生シリーズの7か8作目?とにかく質を落とさずに書きまくられているので、赤川次郎を選んでおけばはずれなくいつも新鮮なものを読むことができるなどメリット大です。 この感想へのコメント |
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乱鴉の島著者 : 有栖川 有栖 出版社:新潮社 発売日:2006-06-21 評価 :
完了日 : 2008年06月06日 孤島の連続殺人というテーマには「十角館の殺人」以来心ときめくのですが、カラスの島のアリスは今回ちょっと地味といえるかもしれません。 この感想へのコメント |
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女王国の城 (創元クライム・クラブ)著者 : 有栖川 有栖 出版社:東京創元社 発売日:2007-09 評価 :
完了日 : 2008年02月29日 初めはだらだら後半いけいけ、かな? この感想へのコメント |
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孤独な交響曲 ミステリー傑作選 (講談社文庫)著者 : 逢坂 剛,横山 秀夫 出版社:講談社 発売日:2007-04-13 評価 :
完了日 : 2008年02月27日 まだ途中ですが、映画館の前を通ったとき反応してしまった「死神の精度」が秀逸。 この感想へのコメント |
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双頭の悪魔 (創元推理文庫)著者 : 有栖川 有栖 出版社:東京創元社 発売日:1999-04 評価 :
完了日 : 2007年10月19日 やっとこの大作を読み終えました、ふぅ。1週間以上かかっちゃった。 この感想へのコメント |
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ジュリエットの悲鳴 (ジョイ・ノベルス)著者 : 有栖川 有栖 出版社:実業之日本社 発売日:2000-07 評価 :
完了日 : 2007年09月20日 主人公も背景もまったく異なる短編集ってアリスではめずらしいのでは? この感想へのコメント |
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モロッコ水晶の謎著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:2005-03-08 評価 :
完了日 : 2007年08月26日 推理作家有栖川有栖がある占い師の居候する家でホームパーティの最中に起こった毒殺事件を友人の犯罪学者火村英生とともに解く。という表題作ほかの中短編集。 この感想へのコメント |
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密室レシピ―ミステリ・アンソロジー〈3〉 (角川スニーカー文庫)著者 : 折原 一,柴田 よしき,霞 流一,泡坂 妻夫 出版社:角川書店 発売日:2002-03 評価 :
完了日 : 2007年08月20日 四人の作家による密室殺人をテーマにした短編集。 この感想へのコメント |
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暗黒館の殺人 (下) (講談社ノベルス)著者 : 綾辻 行人 出版社:講談社 発売日:2004-09-10 評価 :
完了日 : 2007年08月20日 長い物語も作者のこれでもかっ!というくらいたくさんの説明を受けて解答へ無事着地。 この感想へのコメント |
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暗黒館の殺人 (上) (講談社ノベルス)著者 : 綾辻 行人 出版社:講談社 発売日:2004-09-10 評価 :
完了日 : 2007年08月17日 はじめに著者が「無駄に長いわけではありません」と言ってますが、とにかく長いです。読むなら寝不足必至。 この感想へのコメント |
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やさしい死神 (創元クライム・クラブ)著者 : 大倉 崇裕 出版社:東京創元社 発売日:2005-01-08 評価 :
完了日 : 2007年07月12日 短編集ではありますが、どれも落語とミステリーの贅沢な取り合わせの妙を見せてくれました。 この感想へのコメント |
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ダーリンの頭ン中 英語と語学著者 : 小栗 左多里,トニー・ラズロ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2005-03-04 評価 :
完了日 : 2007年03月29日 英語の発音とか日本語英語の話で、外国人ならではの観点で言葉の不思議を追っかけてるところが興味深いです。 この感想へのコメント |
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七度狐 (創元クライム・クラブ)著者 : 大倉 崇裕 出版社:東京創元社 発売日:2003-07 評価 :
完了日 : 2007年03月06日 間宮緑さんと牧大路のシリーズ。ミステリーに落語をさらっと織り交ぜたところは親しみがあって好きです。 この感想へのコメント |
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虹果て村の秘密 (ミステリーランド)著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:2003-10-26 評価 :
完了日 : 2007年02月12日 ジュブナイルとして書かれたミステリー。結末が急転直下すぎる気がするので、推理がどうしてそこに行き着いたのかもうちょっと煮詰めてほしいな。 この感想へのコメント |
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神様からひと言 (光文社文庫)著者 : 荻原 浩 出版社:光文社 発売日:2005-03-10 評価 :
完了日 : 2006年06月02日 最初の数ページ、何かの会社の会議シーンが何の話か謎を誘います。 この感想へのコメント |
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