たなぞう

WEB本の雑誌

ぶた子さん > 読書ノート

ぶた子さんの読書ノート

持ってる本
好きで持ってる本。
なんとなく持ってる本。
捨てたいのに捨てられてない本。
ただの積読本。
<前のページ 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 2

アンダー (ハヤカワ文庫 JA (680))

著者 : 森脇 真末味

出版社:早川書房

発売日:2001-11

評価 :

完了日 : 2008年07月18日

 SFは大好きだが、時間軸をいじくったSFなので、頭がこんがらがる。
 何度か読まないと理解できなさそう。

 サラエは、森脇真末味の少年像らしい。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

グリフィン ハヤカワ文庫 JA

著者 : 森脇 真末味

出版社:早川書房

発売日:2004-04-09

評価 :

完了日 : 2008年07月18日

 森脇真末味のサスペンスを集めた短編集。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

ヴィンランド・サガ 6 (6) (アフタヌーンKC)

著者 : 幸村 誠

出版社:講談社

発売日:2008-06-23

評価 :

完了日 : 2008年07月03日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

BLOOD ALONE 5 (5) (電撃コミックス)

著者 : 高野 真之

出版社:アスキー・メディアワークス

発売日:2008-04

評価 :

完了日 : 2008年07月03日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

2週間のアバンチュール (Fx COMICS)

著者 : 中村 明日美子

出版社:太田出版

発売日:2008-04-24

評価 :

完了日 : 2008年07月02日

『Jの総て』の番外編『ばら色の頬のころ』の、さらに番外編『彼の左目』が併録されています。
気になる二人ではありましたが、結局また気になる終わり方…。一応ハッピーエンドでいいんかいな?
『トースト考』が面白い。この2ページが一番良かったかも(笑)


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 4

工場萌え

著者 : 大山 顕

出版社:東京書籍

発売日:2007-03

評価 :

完了日 : 2008年06月18日

去年静岡に旅行した時、夜の工場地帯を見て感動した。
SFの世界に迷い込んだよう!
したら、こんな本があった。
曰く「夜の工場に感動した人」にオススメらしい。
私だけじゃなかった、どころか、たくさんいたんだな。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 25

Q&A (幻冬舎文庫)

著者 : 恩田 陸

出版社:幻冬舎

発売日:2007-04

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

集中力 (角川oneテーマ21 (C-3))

著者 : 谷川 浩司

出版社:角川書店

発売日:2000-12-01

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

名作 日本の怪談―四谷怪談・牡丹灯篭・皿屋敷・乳房榎 (角川ソフィア文庫)

著者 :

出版社:角川学芸出版

発売日:2006-07

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

トコトンやさしい飛行機の本 (B&Tブックス―今日からモノ知りシリーズ)

著者 : 紀尾井町飛行機研究会

出版社:日刊工業新聞社

発売日:2004-01

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 11

福音の少年 (角川文庫)

著者 : あさの あつこ

出版社:角川書店

発売日:2007-06

評価 :

完了日 : 2008年06月15日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

海の綺士団(9) (冬水社・いち*ラキコミックス)

著者 : 戸川 視友

出版社:冬水社

発売日:2008-05-20

評価 :

完了日 : 2008年05月29日

もっと焦らすかと思いきや、結構あっけなく、気持ちに気付いたなー。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

シーラカンス 1 (1) (講談社コミックスフレンド)

著者 : 霜月 かよ子

出版社:講談社

発売日:2008-05-13

評価 :

完了日 : 2008年05月29日

空気感がよい。
絵は『サイコ』みたいなタイプ。
ハッピーエンドで終わさなさそうなのが、私の好み。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 9

贖罪

著者 : イアン マキューアン

出版社:新潮社

発売日:2003-04

評価 :

完了日 : 2008年05月24日

私は訳文が苦手なので、半分くらい読んで挫折していた。
今回映画を観たことで、その感動の勢いで一気読みした。

私は、映画の方が好きだったかな。
原作は、脇役の心理描写とか、物語の展開にいたるまでの緻密な場面描写があるのだけど、私はそこがタルく感じた。
映画を見たことで、それは本筋に関係ないことが分かったので、スパッと読み飛ばしました。
1部のラスト辺りからが面白くなる。
メロドラマとしても泣けるし、償うということの難しさも考えさせる。
ブライオニーが罪に気付く過程は書かれていないけれど、大人になるにつれ気付いた時の恐ろしさはいか程だったろう?

「たなぞう」の更新日を見るに、どうやら2006年11月15日に買った模様。
吉野朔実が『period』書く際に影響されたとか書いていた。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

鎌倉―湘南・葉山 (ことりっぷ)

著者 :

出版社:昭文社

発売日:2008-02

評価 :

完了日 : 2008年05月21日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

子孫が語る土方歳三

著者 : 土方 愛

出版社:新人物往来社

発売日:2005-05

評価 :

完了日 : 2008年05月11日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 0

聞きがき新選組

著者 : 佐藤 アキラ

出版社:新人物往来社

発売日:2003-02

評価 :

完了日 : 2008年05月04日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

図説 東京お墓散歩 (ふくろうの本)

著者 : 工藤 寛正

出版社:河出書房新社

発売日:2002-10

評価 :

完了日 : 2008年04月28日

なんかもー、マニア道も極まれり、と言うか…。
この年でこんなものにはまってよいのだろうか、と自問自答する。

『Heaven?』(佐々木倫子)と『男子の本懐』(城山三郎)を読んで青山霊園に興味を持ったところ、この本で岡本綺堂のお墓もあることを知った。
最近岩波で『修善寺物語』が復刊されたことを知った時も感動したんだが、お墓もここにあるとは!
これは、行くしかない!


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

東京旅行〈1号〉上野・谷中・根津

著者 : les deux

出版社:mille books

発売日:2007-12

評価 :

完了日 : 2008年04月28日

この前根津を歩いたら、その下町情緒がすごく素敵だった!
その後この本に出会ったから、これは買うしかないと。
江戸の香りが残る下町情緒はもちろん、明治の文人たちが歩いた道をあるいてみたい。
鴎外の館を改装した宿なんて、サイコー!!
今度自転車でぶらりとしてみよう。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 46

のぼうの城

著者 : 和田 竜

出版社:小学館

発売日:2007-11-28

評価 :

完了日 : 2008年04月28日

感想は登録されていません。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.