ヨッチンさん > 読書ノート
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塩狩峠 (新潮文庫)著者 : 三浦 綾子 出版社:新潮社 発売日:1973-05 評価 :
完了日 : 2008年09月02日 「氷点」「泥流地帯」「銃口」等々、三浦綾子さんの作品は何度か手にしている。この名作「塩狩峠」は未読。新潮の100冊に毎年入っているにもかかわらず、手にすることはなかった。が今年のラインナップには読みたい本がなかった。(いや正確には読んでしまった作品ばかりだった)ということでようやく購入。これから読む。 この感想へのコメント |
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きみの友だち (新潮文庫 し 43-12)著者 : 重松 清 出版社:新潮社 発売日:2008-06-30 評価 :
完了日 : 2008年07月02日 祝・文庫化!&映画化。 この感想へのコメント
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重力ピエロ (新潮文庫)著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:新潮社 発売日:2006-06 評価 :
完了日 : 2008年05月10日 「ジーン・ワルツ」を読み終わり、「鎮火報」を途中でぶん投げて、これを読み出したら、「遺伝子」「放火魔」とまあ共通項が。どれもこれもごちゃごちゃになりそうだ。 この感想へのコメント |
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鎮火報―Fire’s Out (講談社文庫 た 101-2)著者 : 日明 恩 出版社:講談社 発売日:2008-02-15 評価 :
完了日 : 2008年05月10日 文庫を購入。途中まで読んだのだが、なんだかなぁ、あまり気分が乗らない。なので寝かせてある。 この感想へのコメント
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花まんま (文春文庫 し 43-2)著者 : 朱川 湊人 出版社:文藝春秋 発売日:2008-04-10 評価 :
完了日 : 2008年05月01日 直木賞受賞作というのに読んでいなかった朱川さんの作品。待望の文庫化ということで、買いました。 この感想へのコメント
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火車 (新潮文庫)著者 : 宮部 みゆき 出版社:新潮社 発売日:1998-01 評価 :
完了日 : 2008年03月31日 このミス ベスト・オブ・ベストの1位ということで、10年ぶりに再読してみた。まったく内容を覚えていなかったので、初読に近い。 この感想へのコメント
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津山三十人殺し―日本犯罪史上空前の惨劇 (新潮文庫)著者 : 筑波 昭 出版社:新潮社 発売日:2005-10 評価 :
完了日 : 2008年02月29日 「八つ墓村」のモデルとなった事件ということは知っていたが、いつ、どこで何が起きたのか? ということは知らなかった。そして「八つ墓村」以外にもこの事件を下敷きにした小説がたくさんあることも知らなかった。「夜啼きの森」(岩井志麻子さんの作品)を過去に読んでいたのに、この事件が下敷きだったことは忘れていた。 この感想へのコメント |
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告白 (中公文庫 ま 35-2)著者 : 町田 康 出版社:中央公論新社 発売日:2008-02 評価 :
完了日 : 2008年02月25日 私に衝撃を与えた1冊が、ついに文庫化! この感想へのコメント |
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死神の精度 (文春文庫 (い70-1))著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:文芸春秋 発売日:2008-02-08 評価 :
完了日 : 2008年02月14日 映画化ということで、タイミングを合わせたのかな? 文庫になりました。私の働く書店では、初回配本数が2日でさばけてしまいました。映像化って凄い影響力がありますね。「チーム・バチスタ~」なんて映画公開前はまったく動かなかったのに、2月9日からの3日ほどで50冊は軽く売れました。 この感想へのコメント
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ラッシュライフ (新潮文庫)著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:新潮社 発売日:2005-04 評価 :
完了日 : 2007年12月15日 時系列がこんがらがって、一回読んだだけじゃわからない。泥棒だの拳銃だのバラバラ殺人だの死体だのリストラだのとネガティブ大放出だけれど、まあ、終わりよければすべてよし。イッツ・オールライトだわ。。 この感想へのコメント |
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青空の卵 (創元推理文庫)著者 : 坂木 司 出版社:東京創元社 発売日:2006-02-23 評価 :
完了日 : 2007年11月22日 「ワーキング・ホリデー」きっかけで文庫本購入。 この感想へのコメント |
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チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599) (宝島社文庫 599)著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2007-11-10 評価 :
完了日 : 2007年11月16日 文庫化しました。買いました。まだ読んでいません。大筋は覚えているけれど、再び白鳥の強烈なキャラクターにやられるために早く読みたい。けれど、読まねばならぬ本がたくさんある。積んでおきましょう。 この感想へのコメント
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チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600) (宝島社文庫 (600))著者 : 海堂 尊 出版社:宝島社 発売日:2007-11-10 評価 :
完了日 : 2007年11月16日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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ALWAYS 続・三丁目の夕日―もういちど、あのときへ。 (小学館文庫) (小学館文庫 (や2-5))著者 : 山本 甲士 出版社:小学館 発売日:2007-09-06 評価 :
完了日 : 2007年11月04日 前回同様、映画の原作というより、西岸良平さんのマンガをノベライズにしたもの。マンガはたくさんあってどうも手を出しにくい。この文庫のシリーズは、秀逸なエピソードばかりなので涙なくしては読めない。でも最後までまだ読んでいない。なぜなら、映画を観てからにしたいから。茶川が芥川賞をとれるのかどうか、まだ知らない。 この感想へのコメント |
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サイケ (集英社文庫)著者 : 姫野 カオルコ 出版社:集英社 発売日:2003-06 評価 :
完了日 : 2007年10月21日
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下山事件最後の証言 完全版 (祥伝社文庫 し 8-3)著者 : 柴田 哲孝 出版社:祥伝社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2007年10月20日 07’08.01購入。 この感想へのコメント
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対岸の彼女 (文春文庫 か 32-5)著者 : 角田 光代 出版社:文藝春秋 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2007年10月11日 初めて手にした角田光代さんの小説。直木賞受賞作であるのでご存じだとは思う。受賞前に読み、心を強く揺さぶられた作品。待望の文庫化。私の「バイブル」かもしれない。小夜子は子育てしつつ働き、葵は仕事に邁進する。私自身はその二人の中間だ。結婚していても子どもはいない。仕事にはプライドと責任とやりがいを持って取り組んでいる。どちらかに感情移入して読んだわけではない。気づくと物語の世界へスーッと入り込んでいた。 この感想へのコメント
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ナラ・レポート (文春文庫 つ 15-1)著者 : 津島 佑子 出版社:文藝春秋 発売日:2007-09-04 評価 :
完了日 : 2007年09月29日 文庫本発売日に購入。未だ1ページも開けていない。 この感想へのコメント |
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手紙 (文春文庫)著者 : 東野 圭吾 出版社:文藝春秋 発売日:2006-10 評価 :
完了日 : 2007年07月31日 ほかのものと併読でただ今、読んでおります。 この感想へのコメント |
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6ステイン (講談社文庫 ふ 59-9)著者 : 福井 晴敏 出版社:講談社 発売日:2007-04-13 評価 :
完了日 : 2007年05月07日 単行本として発売されたときは図書館で借りて読んだのだが、今回文庫化にあたり購入。(びっくりするぐらい内容を覚えていなかった) この感想へのコメント
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