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ヨッチンさんの読書ノート

これから読む本・図書館にて予約中の本
 これから読むにあたっての期待感・読書前の気持ちを思うまま綴り、そして読後の感想を追加しようと思う。
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 4

三月の招待状

著者 : 角田光代

出版社:集英社

発売日:2008-09-04

評価 :

完了日 : 2008年10月06日

 予約し忘れていた! 慌てて図書館で予約。


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 7

告白

著者 : 湊 かなえ

出版社:双葉社

発売日:2008-08-05

評価 :

完了日 : 2008年10月06日

 話題の本だからね。


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 12

美女と竹林

著者 : 森見登美彦

出版社:光文社

発売日:2008-08-21

評価 :

完了日 : 2008年10月06日

 本当に読むのか?


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 1

ばかもの

著者 : 絲山 秋子

出版社:新潮社

発売日:2008-09

評価 :

完了日 : 2008年10月06日

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 1

エンブリオ (下) (集英社文庫)

著者 : 帚木 蓬生

出版社:集英社

発売日:2005-10-20

評価 :

完了日 : 2008年10月06日

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 2

エンブリオ (上) (集英社文庫)

著者 : 帚木 蓬生

出版社:集英社

発売日:2005-10-20

評価 :

完了日 : 2008年10月06日

 新刊「インターセックス」を読もうかなと思っていたら、「エンブリオ」の続編だと知り、慌てて図書館へ。すごい! 面白すぎる。


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 1

ハルカ・エイティ

著者 : 姫野 カオルコ

出版社:文藝春秋

発売日:2008-10-10

評価 :

完了日 : 2008年10月04日

 文芸書が出た2005年、たしかに読んだはずなのに、大筋しか覚えていない。細かいところをまったく覚えていない。哀しいぐらいに……。もう一度読もうかなと思っていたところ、文庫化のお知らせが。買いますよ。待ち遠しい!!


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 28

塩狩峠 (新潮文庫)

著者 : 三浦 綾子

出版社:新潮社

発売日:1973-05

評価 :

完了日 : 2008年09月02日

「氷点」「泥流地帯」「銃口」等々、三浦綾子さんの作品は何度か手にしている。この名作「塩狩峠」は未読。新潮の100冊に毎年入っているにもかかわらず、手にすることはなかった。が今年のラインナップには読みたい本がなかった。(いや正確には読んでしまった作品ばかりだった)ということでようやく購入。これから読む。
 
 自分の生き方、態度、考え方、すべてにおいて、「こんな人間ですみません」「生まれてきてすみません」と謝りたくなる。その一方で「こんな人間いるのかな?」とも思ってしまう。ああ、性根が……我ながら恥ずかしい。人間、歳を重ねてから読むと、素直に物語に感動すらできなくなるのか? 「偽善だ」と思ってしまうのは私の根性が腐りきっているからなのか? 清く正しく美しくは生きられないけれど、我が身を振り返り、反省させられた点では読んでよかったかな。。。


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 6

夏から夏へ

著者 : 佐藤 多佳子

出版社:集英社

発売日:2008-07

評価 :

完了日 : 2008年09月02日

08’09.02図書館にて予約。


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 5

ひゃくはち

著者 : 早見 和真

出版社:集英社

発売日:2008-06-26

評価 :

完了日 : 2008年09月02日

08’09.02図書館にて予約。


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 5

ひかりの剣

著者 : 海堂 尊

出版社:文藝春秋

発売日:2008-08-07

評価 :

完了日 : 2008年08月14日

 別に剣道が好きなわけじゃないのに、剣道ものが続きます。08’8.12図書館にて予約。今度は速水先生の学生時代のお話らしい。


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 107

重力ピエロ (新潮文庫)

著者 : 伊坂 幸太郎

出版社:新潮社

発売日:2006-06

評価 :

完了日 : 2008年05月10日

「ジーン・ワルツ」を読み終わり、「鎮火報」を途中でぶん投げて、これを読み出したら、「遺伝子」「放火魔」とまあ共通項が。どれもこれもごちゃごちゃになりそうだ。


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 6

鎮火報―Fire’s Out (講談社文庫 た 101-2)

著者 : 日明 恩

出版社:講談社

発売日:2008-02-15

評価 :

完了日 : 2008年05月10日

 文庫を購入。途中まで読んだのだが、なんだかなぁ、あまり気分が乗らない。なので寝かせてある。


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1.ぺこぽん (2008/05/10)
わかる、分かる。これ、前半全然面白くないもの。
前作の警官シリーズはとっつきが良かったよね。
今回は今いち・・・。
でも我慢して読んでくと・・・ う~ん。ま、ぼちぼちかな。
いや、結構いいかも?
2.ヨッチン (2008/05/12)
そうなんです。「警官」シリーズは、「それでそれでどうなったの?」とワクワク感で読み進められたのに。これは「我慢」が必要なのね。無駄話が多いっていうか、いや、無駄ではないんだろうけれど……。頑張って我慢します(涙)
 

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 6

リピート (文春文庫 い 66-2)

著者 : 乾 くるみ

出版社:文藝春秋

発売日:2007-11

評価 :

完了日 : 2008年04月16日

 図書館で借りたのに途中までしか読めなかった。大好きなタイムトラベルの話なのにな。そしてこの先面白そうだと思い始めていたのに、時間切れ。なので文庫を買ってしまった。でもまだ読んでいない。まだ読んでいない本が山のようにある。どうしましょう。。。


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 29

青空の卵 (創元推理文庫)

著者 : 坂木 司

出版社:東京創元社

発売日:2006-02-23

評価 :

完了日 : 2007年11月22日

「ワーキング・ホリデー」きっかけで文庫本購入。


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 2

ナラ・レポート (文春文庫 つ 15-1)

著者 : 津島 佑子

出版社:文藝春秋

発売日:2007-09-04

評価 :

完了日 : 2007年09月29日

 文庫本発売日に購入。未だ1ページも開けていない。


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