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ホンスミさんの読書ノート

返した。
無念の返却。
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 1

世界デフレは三度来る 上 (講談社BIZ)

著者 : 竹森 俊平

出版社:講談社

発売日:2006-04-21

評価 :

完了日 :

そうなんですか! んで、表紙のおじさんは誰?

8/24:追記

無念の返却。上下巻モノを2週間で読みきるのは難しいな。。。


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 1

企業の正義

著者 : 中條 高徳

出版社:ワニブックス

発売日:2006-06

評価 :

完了日 :

著者はアサヒビールの名誉顧問。企業トップによる人生訓というのはありがちなんですが、とはいえ傾聴に値するものが多いのも確か。

8/24:追記

これは途中まで読んだのだけど、意外に面白かった。人生訓というよりもかなり社会派的な内容でした。靖国問題とか論じられています。企業トップでこれほどきちんとした歴史観をお持ちの方がいらっしゃるとは驚きました。次回、もう一度借りたいと思います。


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 2

ブックカフェものがたり―本とコーヒーのある店づくり

著者 : 矢部 智子,今井 京助

出版社:幻戯書房

発売日:2005-12

評価 :

完了日 :

「ブックカフェ」の定義自体よくわかっていないし、実際に店を見たこともないのですが。。。

8/24:追記

無念の返却。興味あったのだけどな。。。言い訳。


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 1

作家が死ぬと時代が変わる―戦後日本と雑誌ジャーナリズム

著者 : 粕谷 一希

出版社:日本経済新聞社

発売日:2006-07

評価 :

完了日 :

タイトルの勝利。

8/24:追記

無念の返却。


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 101

まほろ駅前多田便利軒

著者 : 三浦 しをん

出版社:文藝春秋

発売日:2006-03

評価 :

完了日 :

森絵都は読破できませんでしたが、さてこちらはどうでしょう。。。

8/24:追記

これは読みたかったんだけどなぁ。返却日は来週だったのだけど、しばらく図書館に行けそうもないので本日返却。予約数もすごいので、待ってる方へ。


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 1

国家再生―日本復活への4つの鍵

著者 : ジェフ キングストン

出版社:早川書房

発売日:2006-07

評価 :

完了日 :

テンプル大学日本校ってのがあるのですね。知りませんでした。著者はそこのアジア研究所の所長だそうです。よくわからないまま勢いで借りる(笑)

8/23:追記

無念の返却。結局、一ページも開かなかった。。。


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 1

昨日の戦地から―米軍日本語将校が見た終戦直後のアジア

著者 :

出版社:中央公論新社

発売日:2006-07

評価 :

完了日 :

終戦記念日も近いということで、その手のものを多く借りています。これはドナルド・キーン編というのが気になりました。

8/16:追記

無念の返却。これは読みたかったのだけどな~。再チャレンジします。


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 1

空獏 (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

著者 : 北野 勇作

出版社:早川書房

発売日:2005-08-25

評価 :

完了日 :

mixiにて知人に教えてもらいました。紹介してもらったのは『人面町四丁目』という作品だったのですが、これと『どーなつ』というのしかなくて、こちらをセレクト。奇想天外なお話っぽくてグーです。

8/16:追記

無念の返却。でも本命の『人面町四丁目』は借りられそうです。


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 2

空高く (新潮クレスト・ブックス)

著者 : チャンネ・リー

出版社:新潮社

発売日:2006-05-30

評価 :

完了日 :

クレストブックスはほんとはいつも買うんだけどね。最近の出版ペースについていけなくなっちゃいました。気がつくと、図書館の棚に並んでるんだものなぁ(笑)

8/16:追記

無念の返却。やっぱ買おう。。。


この感想へのコメント

1.信兵衛 (2006/08/07)
クレストブックスは良い作品も多いですけど、う~んとなる作品もあるので、買うのはちょっと辛い。価格の問題もあるのでいつも図書館頼みです。
頁数のある作品が多いですからね、隔月刊行あたりが私にはちょうど良いです。
 
2.ホンスミ (2006/08/08)
>信兵衛 さん

おおお!信兵衛さん、コメント感謝です(^^

最近のクレストブックスは濫発傾向にありますが、作家のラインナップが固定化されつつあるようで、ちょっと残念です。『地獄のコウモリ軍団』とか、初期のころのハチャメチャ作品もどんどん紹介してほしいのだけどな~(笑)
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