ニセ人事課長さん > 読書ノート
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指導者の条件―人心の妙味に思う (PHP文庫 マ 5-8)著者 : 松下 幸之助 出版社:PHP研究所 発売日:1989-02 評価 :
完了日 : 2008年11月30日 今週行く研修の課題図書2冊目。 この感想へのコメント |
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経営心得帖 (PHP文庫)著者 : 松下 幸之助 出版社:PHP研究所 発売日:2001-05-01 評価 :
完了日 : 2008年11月29日 今週行く研修の事前課題図書。 この感想へのコメント |
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シャングリ・ラ 下 (角川文庫)著者 : 池上 永一 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-10-25 評価 :
完了日 : 2008年11月29日 フゥ~っと、漸く読み終えた。面白いんだけど、ちょっとしつこく長かったんだよね。 この感想へのコメント |
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シャングリ・ラ 上 (角川文庫)著者 : 池上 永一 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-10-25 評価 :
完了日 : 2008年11月22日 この頃どこの企業でも環境経営ってやつに躍起で温暖化阻止のためその元凶と見做されるCO2削減に努めているけれど、11年周期で増える筈の太陽の黒点が増えず、実は長~い目で見ると地球は寒冷化に向かっているという説もあったりするのをご存知? この感想へのコメント |
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ジェシカが駆け抜けた七年間について (角川文庫)著者 : 歌野 晶午 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-10-25 評価 :
完了日 : 2008年11月06日 寒くなってきてそろそろマラソンの季節ですね。来週に迫った東京国際女子マラソンは1979年に始って黎明期の女子マラソンの歴史を紡ぎ、30周年の今年を限りにその役割を終えて姿を変える。 この感想へのコメント |
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金春屋ゴメス (新潮文庫)著者 : 西條 奈加 出版社:新潮社 発売日:2008-09-30 評価 :
完了日 : 2008年11月03日 3連休の最後はゆったりと、ファンタジーノベル大賞受賞の時代劇調本作で締めるかと。 この感想へのコメント |
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ストロベリーナイト (光文社文庫)著者 : 誉田 哲也 出版社:光文社 発売日:2008-09-09 評価 :
完了日 : 2008年11月01日 久しぶりに藤沢出張になったので、少し厚めのこの本でもって往復の長い車中は過ごすことに。 この感想へのコメント |
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推定少女 (角川文庫)著者 : 桜庭 一樹 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-10-25 評価 :
完了日 : 2008年10月26日 降るのか止むのか、そぼ降る雨の中、本の中の気分はこんな感じかと思いながら、菊花賞の行き帰りの電車の中でで読了。 この感想へのコメント |
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百寺巡礼〈第2巻〉北陸 (講談社文庫)著者 : 五木 寛之 出版社:講談社 発売日:2008-10-15 評価 :
完了日 : 2008年10月25日 第1巻の奈良のお寺をどこも訪れないままに早一月経って第2巻は北陸へ。 この感想へのコメント |
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警察庁から来た男 (ハルキ文庫)著者 : 佐々木 譲 出版社:角川春樹事務所 発売日:2008-05-15 評価 :
完了日 : 2008年10月18日 「うたう警官」(文庫では「笑う警官」)に続く道警シリーズ第2弾。 この感想へのコメント |
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灰色のピーターパン―池袋ウエストゲートパーク〈6〉 (文春文庫)著者 : 石田 衣良 出版社:文藝春秋 発売日:2008-10-10 評価 :
完了日 : 2008年10月17日 おなじみIWGPシリーズの第6巻。 この感想へのコメント |
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心ヲナクセ体ヲ残セ (角川文庫)著者 : 加藤 幸子 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-09-25 評価 :
完了日 : 2008年10月13日 フゥ~、何とか読了。 この感想へのコメント |
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レヴォリューション No.3 (角川文庫)著者 : 金城 一紀 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-09-25 評価 :
完了日 : 2008年10月04日 いやぁ、愉快、痛快。 この感想へのコメント |
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水の迷宮 (光文社文庫)著者 : 石持 浅海 出版社:光文社 発売日:2007-05-10 評価 :
完了日 : 2008年09月27日 私、水族館が好きでね。ひんやりした空気のほの暗い館内、そこだけ明るい水槽の中に群舞する海獣や魚の群れ。いつまで見ていても飽きないですよね。 この感想へのコメント |
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百寺巡礼 第1巻 (1) (講談社文庫 い 1-60)著者 : 五木 寛之 出版社:講談社 発売日:2008-09-12 評価 :
完了日 : 2008年09月23日 日差しは変わらず夏の強さも木陰の風は秋の気配を運ぶ彼岸の中日。そんな日に読むこの本の、なんとまあ清冽で凛とした佇まいに溢れていることか。 この感想へのコメント |
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魔王 (講談社文庫)著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:講談社 発売日:2008-09-12 評価 :
完了日 : 2008年09月20日 時あたかも自民党総裁選の真っ盛り。坊ちゃん二世議員が二人続いて投げ出した政権。乱立する5人を眺めても、もはや首相の器に相応しい人材を育成輩出することが出来なくなったこの国の政党の体たらくが透けて見える。 この感想へのコメント |
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ユージニア (角川文庫)著者 : 恩田 陸 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-08-25 評価 :
完了日 : 2008年09月14日 恩田陸である。このネトーッとしたというかドローッとしたというか、物語の冒頭、季節の移ろいを指して「じわじわと境界線を侵食するように季節が塗り替えられていく。曖昧に、未練がましく、ぐずぐずと」とか「むっとするような…不穏な雨雲は、…卑屈に忍び寄り、のたりと身体をもたげて町に這い上がってくる」という表現があるけれど、全編まさにそんな感じ。 この感想へのコメント |
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ナイチンゲールの沈黙(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)著者 : 海堂尊 出版社:宝島社 発売日:2008-09-03 評価 :
完了日 : 2008年09月10日 上巻の長~い前振りの後に、突然、火喰い鳥・白鳥の登場。ここからは前作と同様に畳み掛けるような展開。加納と白鳥、似た者同士の牽制と相克。小夜と冴子の歌声の秘密。アツシをめぐるバッカスとシトロン星人。エーアイ(死亡時画像診断)やデジタル・ムービー・アナリシスなる飛び道具。相変わらず読ませる。 この感想へのコメント |
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ナイチンゲールの沈黙(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)著者 : 海堂尊 出版社:宝島社 発売日:2008-09-03 評価 :
完了日 : 2008年09月07日 バチスタ・スキャンダルから9ヶ月経った年末の東城大学医学部付属病院。今回の舞台は小児科病棟。 この感想へのコメント |
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のぼうの城著者 : 和田 竜 出版社:小学館 発売日:2007-11-28 評価 :
完了日 : 2008年08月31日 えらく評判いいですね。 この感想へのコメント |
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