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ちいさんの読書ノート

TV,映画化の本
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 2

歩いても歩いても

著者 : 是枝 裕和

出版社:幻冬舎

発売日:2008-05

評価 :

完了日 : 2008年08月08日

家族の話、映画化だそうですが、なんとなく、残らないかも。


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 6

ひゃくはち

著者 : 早見 和真

出版社:集英社

発売日:2008-06-26

評価 :

完了日 : 2008年07月30日

高校野球、甲子園をめざした名門校の男の子たちの話。ルーキーズほどあれてないけど、喫煙飲酒など問題ありなところもあって、ちょっと・・だけど、熱い話だったかな。映画化されるそうで、配役が楽しみかな。


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 1

百万円と苦虫女

著者 : タナダ ユキ

出版社:幻冬舎

発売日:2008-05

評価 :

完了日 : 2008年07月21日

おもしろかった。映画もおもしろいかな。女の子のキャラがいい。


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 1

銀色のシーズン (角川文庫)

著者 : 坂東 賢治,羽住 英一郎

出版社:角川書店

発売日:2007-12

評価 :

完了日 : 2008年01月28日

映画みたかったけど、まずは本で。よんでいると出演者の顔がうかんできます。やっぱり、映画でみたいかも。


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 14

ミッドナイトイーグル (文春文庫)

著者 : 高嶋 哲夫

出版社:文藝春秋

発売日:2003-04-10

評価 :

完了日 : 2007年12月04日

映画で雪山のシーンを観てみたくなりました。はらはらできる作品で一気によめましたが、ラストはちょっと・・


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2.ちい (2007/12/13)
ラストははすべてハッピーと言うわけにはいかないのです。やっぱり、読んでから、観てからの楽しみです。
3.パル2パパ (2007/12/13)
ですか、映画が終わってしまう前に読まなくちゃ(^^;)あんまり早く終らないとイイなぁ。

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 2

未来予想図 (ダ・ヴィンチブックス)

著者 : 志羽竜一

出版社:メディアファクトリー

発売日:2007-09-19

評価 :

完了日 : 2007年11月25日

ドリカムのうたが好きなので読んでみました。ラブストーリーらしく、いろいろあったけど、最後はよかったねっていう感じでした。映画でみたほうがよかったかも。今度はDVDで楽しみたいです。


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 10

モップガール

著者 : 加藤 実秋

出版社:小学館

発売日:2007-09-14

評価 :

完了日 : 2007年10月22日

おもしろかったです。テレビ化もされてるけど、テレビとはぜんぜんちがうんですね。小説のほうが好きかも。キャラクターがそれぞれいい感じです。続きあるのかな。


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 1

スマイル―聖夜の奇跡

著者 : 陣内 孝則

出版社:幻冬舎

発売日:2007-08

評価 :

完了日 : 2007年10月17日

いいお話でした。映画化されるそうで、ホッケーの場面はやっぱり、映像でみてみたいです。小学生の話なので小さい子に読んでもらいたいかな。


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 15

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ (講談社文庫)

著者 : 本谷 有希子

出版社:講談社

発売日:2007-05-15

評価 :

完了日 : 2007年07月23日

すごい話だった、この人そばにいたら、こわい。最後、妹天晴れです。


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 2

私たちの幸せな時間

著者 : 孔 枝泳

出版社:新潮社

発売日:2007-05

評価 :

完了日 : 2007年07月23日

死刑囚のもとにかようようになった、自殺未遂3回の女性。最初は叔母につれられ、いやいやだったのだが、しだいに男がかわっていくにつれ、思いも変わっていく。場面が面会室が主なのですが、二人が変わっていく様子がよく出てたと思う。韓国映画になったら、どうなるのか。


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 1

彩恋

著者 : 飯塚 健

出版社:小学館

発売日:2007-06-26

評価 :

完了日 : 2007年07月20日

女子高校生3人とそのまわりの人たち(家族、彼)の物語。内容はおもしろいのですが、語り手(わたし)にたいして、あなたが章によって代わるのがちょっととまどった。表紙が森尾さんと同じ人?で、いい感じ。映画されるそうで誰が配役なのかちょっと気になる。


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 3

あしたの私のつくり方

著者 : 真戸 香

出版社:講談社

発売日:2007-02-28

評価 :

完了日 : 2007年05月21日

最近映画になった作品。メールで小さいころの友達ヒナにアドバイスを送り続けるコトリ、コトリの不安定な気持ちにどきどきしながら読みました。


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 4

涙そうそう (幻冬舎文庫)

著者 : 吉田 紀子,吉田 雄生

出版社:幻冬舎

発売日:2006-09

評価 :

完了日 : 2007年05月14日

映画がみたくなった。最後の兄が亡くなってしまうのはあまりにも唐突でちょっと、でした。


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 1

眉山

著者 : さだ まさし

出版社:幻冬舎

発売日:2004-12

評価 :

完了日 : 2007年04月30日

若いころ大好きだった、さださんの小説。映画化もされてよんでみました。よかったです。映画では松島奈々子さん、ぴったりな感じです。


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2.ちい (2007/05/25)
コメントありがとうございます。以前は映画が好きでよく見に行ったのですが、最近は映画にでかけて混んでいるのが苦になってきたので本で読むほうが多くなってきました。本を読んで映画も見て両方楽しめたらいいですね。
3.船橋胡同 (2007/05/26)
無料SNS(本を読む人々)にBS放送と本の日記書きました。ただ私は、定年なので金は無いが時間はとれます。
中国歴史小説は、画像だと生活も見えてよいです。

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 2

小学館文庫 僕は妹に恋をする (小学館文庫)

著者 : 橋口 いくよ,映画製作委員会

出版社:小学館

発売日:2006-12-07

評価 :

完了日 : 2007年04月16日

映画の松潤の顔が浮かんできた。妹に恋する双子の兄、そして、兄に恋する妹、最後の結末期待してましたが、エっていうかんじで、ちょっとがっかり。やっぱり、ありえないよね。


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 11

アルゼンチンババア (幻冬舎文庫)

著者 : よしもと ばなな

出版社:幻冬舎

発売日:2006-08

評価 :

完了日 : 2007年03月11日

アルゼンチンババアとよばれている変わり者と、お父さんがいっしょし暮らし始める。なんとなくあったかいかんじがする小説でした。みんな憎めない感じ。


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 1

赤い鯨と白い蛇

著者 : 冨川 元文

出版社:クリークアンドリバー社

発売日:2006-12

評価 :

完了日 : 2007年02月05日

館山の古家に集まる5人の女性たち、夫に逃げられた親子、偽サプリメントで逃げてきた50代の女性、物忘れが多くなり、息子のところへ、引っ越していく途中の祖母と孫、忘れていく前に約束を守ろうとする保江さんがよかった。「忘れたいことはなかなか忘れられなくて、忘れちゃいけないことをわすれるから」など、うなづけるセリフもたくさん


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 2

ある愛の詩

著者 : 新堂 冬樹

出版社:角川書店

発売日:2004-02

評価 :

完了日 : 2007年02月05日

声楽家をめざす女性と、小笠原でイルカと話のできる青年、惹かれあいながらも、つぎつぎといろんなことが・・・こんな純愛小説もいいかも。ドラマ化した?


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 2

天国は待ってくれる

著者 : 岡田 惠和

出版社:幻冬舎

発売日:2006-12

評価 :

完了日 : 2007年02月05日

映画化されているので、登場人物の顔があの俳優さんと重なってしまって、でも、いいお話でした。


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