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anokenoさんの読書ノート

海外女性作家
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 1

クリスマスの食卓

著者 : メイヴ ビンチー

出版社:アーティストハウス

発売日:1998-12

評価 :

完了日 : 2008年11月29日

甘すぎないストーリー
気楽に読めた


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 1

もう一度だけ円舞曲(ワルツ)を (ラズベリーブックス)

著者 : ジュリア・クイン

出版社:竹書房

発売日:2007-06-09

評価 :

完了日 : 2008年03月13日

意地悪な継母と二人の連れ子にこき使われる貴族の娘の話
生れて初めて舞踏会に出かけて12時になったら帰らなくっちゃ…
シンデレラです


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 3

記憶をなくして汽車の旅 (創元推理文庫)

著者 : コニス リトル

出版社:東京創元社

発売日:2007-08

評価 :

完了日 : 2008年01月25日

あまり期待しないで読んだせいか楽しかった。ユーモアもあって電車の中なのに思わずクスッとしてしまった。鉄道ミステリーとかサスペンスあふれるというのは、ちょっと違うなぁ


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 4

死体にもカバーを (創元推理文庫)

著者 : エレイン ヴィエッツ

出版社:東京創元社

発売日:2007-07

評価 :

完了日 : 2007年11月22日

一作目より落ちたかなぁ
期待しすぎたか
ヒロインなのに
だめんずうぉーかーだし


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 1

悲しみを乗りこえて (二見文庫 L 10-2 ザ・ミステリ・コレクション) (ザ・ミステリ・コレクション)

著者 : ジル・マリー・ランディス

出版社:二見書房

発売日:2007-01-29

評価 :

完了日 : 2007年08月23日

読みやすかった


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 1

愛と打算と (MIRA文庫)

著者 : ジェイン・A・クレンツ

出版社:ハーレクイン

発売日:2003-11-15

評価 :

完了日 : 2007年08月18日

こういうヒロインはどうしても好きになれないが、アメリカの人にとっては威力的なのだろうか。気が強くてわがままで自分勝手と言ったら言い過ぎ?


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 2

バブルズはご機嫌ななめ (講談社文庫)

著者 : S. ストロマイヤー,細美 遙子

出版社:講談社

発売日:2005-08-12

評価 :

完了日 : 2007年08月04日

表紙の品の無さ…
でもアガサ賞受賞
というわけで迷いながら読んだけど
割合面白かった
元気なバツイチのブロンド美容師が
好感でしあ


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 1

恋の香りは秋風にのって (ライムブックス)

著者 : リサ クレイパス

出版社:原書房

発売日:2006-11

評価 :

完了日 : 2007年07月25日

同じ著者のものが面白かったので読んでみた。
こちらはイマイチでした。
どうしても英国人ならこんなことはないだろう
っていうことが、つい、気になってしまう


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 1

もう一度あなたを (ライムブックス)

著者 : リサ クレイパス

出版社:原書房

発売日:2006-12

評価 :

完了日 : 2007年07月19日

楽しかった。
比較的好みのヒロインだった。
イギリスのことがわかってくると、
ありえない状況とかが見えたりするけど、
まぁ娯楽だからいいということで…


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 1

翡翠の家 (創元推理文庫)

著者 : ジャニータ・シェリダン

出版社:東京創元社

発売日:2006-06-10

評価 :

完了日 : 2007年07月15日

結構 好みだった
ハワイ出身ヒロインというのも 珍しい
血なまぐさくなくて コージーだった


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 1

雇われた婚約者 (ヴィレッジブックス)

著者 : アマンダ クイック

出版社:ソニーマガジンズ

発売日:2006-05

評価 :

完了日 : 2007年07月07日

楽しめました。
私の好きな国と時代、19世紀英国のお話。
まぁ、その時代に生きたいとは 全然思わないけど
こういうお話として読むには最高。
アメリカ人の書いた英国ロマンスとしてはまぁまぁではないかと思う
ヒロインは真っ直ぐなしっかりした性格で
思いやりもユーモアもあってよかった
男性は ちょっと パワーが足りないかなぁ


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 1

星に永遠の願いを (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)

著者 : アイリス ジョハンセン

出版社:二見書房

発売日:2006-10

評価 :

完了日 : 2007年07月05日

飛ばし読みしてしまいました。ヒロインの性格が好みでなかったのが評価の低い理由になってるかも。気が強くて頑固でバカに無邪気で…これって誰かに似てる?(ーー;)健気で淑やかで優しくて静かな女性が好みです…


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 1

パラダイスを君に〈下〉 (ヴィレッジブックス)

著者 : ジュディス マクノート

出版社:ソニーマガジンズ

発売日:2005-05

評価 :

完了日 : 2007年06月28日

楽しめた


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 1

あなただけ見つめて (二見文庫―ザ・ミステリコレクション) (二見文庫―ザ・ミステリコレクション)

著者 : スーザン・エリザベス フィリップス

出版社:二見書房

発売日:2006-12-20

評価 :

完了日 : 2007年06月23日

つい読んでしまう。ヒロインと妹の雪解けの部分はよかったかな


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 1

ミス・ジュリア 真夏の出来事 (集英社文庫)

著者 : アン・B・ロス

出版社:集英社

発売日:2006-03-17

評価 :

完了日 : 2007年06月23日

評価は甘め。
こんなに頼りがいのある家政婦と下宿人と弁護士とそして多額の遺産があったら人生楽しいだろうに。
周囲には結構五月蝿くて癇に障る人たちがいるものだ。
教会の人たちってみんなこんなに偽善的なのばかりでいいのか(ーー;)
男の子は礼儀正しくて今の日本にはちょっと見つけられないしつけの出来た子でいいなぁ(*^_^*)
この物語で気に入らないことはジュリアとファウラーの教会での出来事。それまで冷静だったジュリアを著者はいきなり気に入らなくなったみたいにいい加減な行動をさせたように見えるんだけどなぁ。


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 1

パラダイスを君に〈上〉 (ヴィレッジブックス)

著者 : ジュディス マクノート

出版社:ソニーマガジンズ

発売日:2005-05

評価 :

完了日 : 2007年06月03日

ジェットコースターノベルという感じでせっかちな私にはいいかも


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 1

あなたのとりこ (ライムブックス)

著者 : ローリ フォスター

出版社:原書房

発売日:2006-10

評価 :

完了日 : 2007年05月26日

読んだ


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 1

ただ忘れられなくて (ヴィレッジブックス)

著者 : メアリ バログ

出版社:ヴィレッジブックス

発売日:2007-01

評価 :

完了日 : 2007年05月24日

バーバラカートランドを引き伸ばしたかなぁ


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 1

黒衣の騎士との夜に (ヴィレッジブックス)

著者 : アマンダ クイック

出版社:ヴィレッジブックス

発売日:2006-11

評価 :

完了日 : 2007年05月24日

中世の騎士の話


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 8

文盲 アゴタ・クリストフ自伝

著者 : アゴタ・クリストフ

出版社:白水社

発売日:2006-02-15

評価 :

完了日 : 2007年05月24日

悪童日記の著者がどんな人か 少し わかった気がした
スイスの美しさでさえ 亡命者にとっては 砂漠でしかない という言葉が 印象的だった
それにしても ヨーロッパの人たちの ハンガリー難民に対して なんと 優しいのだろう と思わずにはいられない


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