たなぞう

WEB本の雑誌

anokenoさん > 読書ノート

anokenoさんの読書ノート

米女性作家
-
<前のページ 1  2  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 1

シュガーキャンディはご機嫌ななめ (ラズベリーブックス)

著者 : スーザン・アンダーセン

出版社:竹書房

発売日:2008-02-09

評価 :

完了日 : 2008年08月23日

これも中身を覚えていない。読んだのは数日前だけど…


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

シャンパンとまわり道 (ランダムハウス講談社文庫)

著者 : スーザン・ブロックマン

出版社:ランダムハウス講談社

発売日:2007-06-02

評価 :

完了日 : 2008年08月23日

もう中身を忘れてしまったのは
年のせい?


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

エデンの彼方に (二見文庫 コ 5-6 ザ・ミステリ・コレクション) (ザ・ミステリ・コレクション)

著者 : キャサリン・コールター

出版社:二見書房

発売日:2007-07-30

評価 :

完了日 : 2008年08月23日

なんでこんなに…と思いながら
どんどん読んでしまった
エンターテインメント
林啓恵の訳


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

悪党紳士のマイ・フェア・レディ (ランダムハウス講談社文庫)

著者 : ダイアナ パーマー

出版社:ランダムハウス講談社

発売日:2008-05-10

評価 :

完了日 : 2008年08月16日

こんなに完璧な男性がどうしてこんな勘違いをするんだぁ~


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

メールオーダーはできません (創元推理文庫 M メ 2-1)

著者 : レスリー・メイヤー

出版社:東京創元社

発売日:2007-10

評価 :

完了日 : 2008年07月14日

これと言ってスペシャルなものは感じなかった。
これが十数作もシリーズ化しているなんて…。
やっぱりアメリカだなぁと思った


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ゆらめく炎の中で (ザ・ミステリ・コレクション)

著者 : ローレン バラッツ・ログステッド

出版社:二見書房

発売日:2007-05

評価 :

完了日 : 2008年06月29日

原題はVERTIGOくらくらすること…みたいな。
お得意の飛ばし読み。
まぁ単なるロマンスものではなかったが。
これもアメリカ人が書いた
イギリスを舞台にした歴史物。
ヒロインがロンドンを歩くシーンでは
当時のロンドンがかなり汚かったはずと思うと
ドレスや靴の汚れが気になってしかたがなかった


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 3

喜びの涙をあなたと (集英社文庫)

著者 : サンドラ ブラウン

出版社:集英社

発売日:2007-06

評価 :

完了日 : 2008年06月28日

ストーリーテラーだから読むのは楽だった。
いろいろとエピソードもあるが、
これと言ってspecialなものはなし
原題はAnother Dawn
毎度のことながら
なんでこんな怪しげな邦訳タイトルにするんだろう。
ところで
調べてみたらスピンオフだった
やっぱり何か違う
スピンオフは大体イマイチなのはなぜ


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

トウシューズはピンクだけ (創元推理文庫)

著者 : レスリー メイヤー

出版社:東京創元社

発売日:2008-02

評価 :

完了日 : 2008年06月27日

のんびりコージーと思ったら
やっぱりアメリカの病んだ部分を避けては通れないっていうことか


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

アリバイのA (ハヤカワ・ミステリ文庫)

著者 : スー グラフトン,スー・グラフトン

出版社:早川書房

発売日:1987-03

評価 :

完了日 : 2008年06月22日

有名なシリーズものなので読んでみた。
イマイチだったけれど次も呼んでみようと思った。
人間関係や動機がわかりにくいというか
無理があるような気がした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

バンガローの事件―ナンシー・ドルー・ミステリ〈3〉 (創元推理文庫)

著者 : キャロリン キーン

出版社:東京創元社

発売日:2008-04

評価 :

完了日 : 2008年06月11日

有名な探偵シリーズなので
読んでみました。
上品さがよいと思った


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

リバーズ・エンド〈上〉 (扶桑社ロマンス)

著者 : ノーラ ロバーツ

出版社:扶桑社

発売日:2000-05

評価 :

完了日 : 2007年11月18日

こみあげてくるものがあった
ノーラ・ロバーツの本は久しぶり
これといって特別な話でもないが
楽しめた


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 5

死ぬまでお買物 (創元推理文庫)

著者 : エレイン・ヴィエッツ

出版社:東京創元社

発売日:2006-05-27

評価 :

完了日 : 2007年08月02日

たまたま見かけたので
読んだら
面白かったし楽しかったし一気に読めた
シリーズになったらしいので
次も読みたいな


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 6

おばちゃまは飛び入りスパイ

著者 : 柳沢 由実子,ドロシー ギルマン

出版社:集英社

発売日:1988-12

評価 :

完了日 : 2007年07月19日

けっこう面白かった
他に読むものが無い時のために
このシリーズをキープしようと思った


この感想へのコメント

2.anokeno (2007/07/19)
コメントありがとうございます
しぶといおばちゃまでしたよ
3.キササゲ (2007/07/20)
こんにちは!
懐かしい!読みました、小学生の時。それから私は高村薫好きーだとか色々スパイ物を読むようになったりして。。。
パワフルでチャーミングなおばちゃまですよね!

もっと読む(3件)

 

みんなの感想を読む
 2

キャラバン 砂漠の愛 (集英社文庫)

著者 : ドロシー ギルマン

出版社:集英社

発売日:1996-07

評価 :

完了日 : 2007年07月15日

満足しました
この人の本を何冊か読んだけれど
これが私としては一番気に入りました


この感想へのコメント

1.船橋胡同 (2007/07/16)
当時 何かの紹介記事で読んで面白く強く印象に残っている。
私は外人の作家のはあまり読まないのですが、この作品は、
実話に基づいているのですか?ファンタジーですか?
この作家のは、他にも面白いのがありますか?
2.anokeno (2007/07/17)
コメントありがとうございます。
この作家のものはまだ数冊しか読んでいませんが
他にはまだこれといって面白かったものはありません
おばちゃまはスパイ?シリーズはずいぶん人気のようですが…。
この本は実話ではないと思いますが手元にもう無いので調べてきますね
これは船橋さんのコメントを見て読もうと思ったものです
 

みんなの感想を読む
 2

目は嘘をつく (ミステリアス・プレス文庫)

著者 : ジェイン・スタントン ヒッチコック

出版社:ミステリアスプレス

発売日:1994-06

評価 :

完了日 : 2007年07月09日

ミステリーものは大体地の部分はあまり読まなかったり、読み飛ばしたりするけれど、この本は結構読んでも興味深かった。人生への考え方とかとても納得できたりした。
執事がいたりするような豪邸での事件だったりして好みだけど昔の恋人があまりにも軽薄だったりする点が評価を下げてしまったが、


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

セントラル・パーク事件 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

著者 : クレイグ ライス

出版社:早川書房

発売日:2006-04

評価 :

完了日 : 2007年07月05日

人がたくさん死ぬわりにはほのぼの系。ハンザム(登場人物の名前)みたいな友達がいたらいいなぁと思った


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

バックスキンの少女 (集英社文庫)

著者 : ドロシー ギルマン

出版社:集英社

発売日:2002-11

評価 :

完了日 : 2007年06月29日

ネイティブアメリカンに対する意識が今とは全然違うので違和感ありありだったのが残念です


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

古城の迷路 (集英社文庫)

著者 : ドロシー ギルマン

出版社:集英社

発売日:2000-04

評価 :

完了日 : 2007年06月29日

ギルマンの本を手当たり次第に借りてきたのでこれもついでに読んでみたら、あらら。今度はファンタジーだったのね。う~ん何とも…。読みやすいことは確かです。まぁハリポタもゲド戦記も同じ系列のものなんだろうなぁ


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

自由の鐘 (集英社文庫)

著者 : ドロシー ギルマン

出版社:集英社

発売日:2007-02

評価 :

完了日 : 2007年06月28日

なんと単純な物語だろうと思ったら 1963年の作品だった。アメリカの独立戦争当時の話らしいが 英軍が悪者になっていて 戦闘シーンでは読みながら やっつけられている英軍の兵士たちにもそれぞれ家族がいて 生活があるのに ということが 気になって いまいち 乗れなかった。この辺りが 時代だなぁと思う


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

薔薇色の女神―モアランド公爵家の秘密 (MIRA文庫)

著者 : キャンディス キャンプ

出版社:ハーレクイン

発売日:2006-12

評価 :

完了日 : 2007年06月01日

昔好きだった作家の別名だった


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.