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take9296さんの読書ノート

1983年に読んだ本
読書の記録(題名、著者名、出版社、読み始めと読み終わり)をつけ始めたのがこの年。大学生でした。
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 1

ふられ虫の唄 (講談社文庫)

著者 : 武田 鉄矢

出版社:講談社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年06月16日

タイトルは忘れましたが、高校生の頃、武田鉄矢のラジオ番組をよく聞いていました。ずっと第一線で活躍しているのは、すごいことです。


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 1

亜宇宙漂流 (文春文庫 (275‐20))

著者 : トマス・ブロック,鎌田 三平

出版社:文芸春秋

発売日:1983-06

評価 :

完了日 : 1983年06月16日

こちらは「超音速漂流」とは違って単独作(のはず)。


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 1

心に届く話し方 (1983年) (ちくまセミナー〈7〉)

著者 : 川崎 洋

出版社:筑摩書房

発売日:1983-05

評価 :

完了日 : 1983年06月10日

川崎洋さんは詩人。
さて、どんな本だったか?


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 1

ラストシーンの夢追い―池波正太郎の「映画日記」

著者 : 池波 正太郎

出版社:講談社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年06月09日

何冊かあるこのシリーズは、後に一冊にまとめられ、講談社から文庫で出ました。
よく映画を観ていた時期だったので、取り上げられている作品にもなじみがあります。


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 1

スター・ウォーズ〈ジェダイの復讐〉 (1983年) (角川文庫)

著者 : ジェームズ・カーン

出版社:角川書店

発売日:1983-06

評価 :

完了日 : 1983年06月09日

映画のノベライズ。
今では「エピソードⅥ ジェダイの帰還」というタイトルだそうで。
くまさんみたいのがいっぱい出てきたのは、何だったのでしょうか?


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 1

寝台特急あかつき殺人事件 (講談社ノベルス)

著者 : 西村 京太郎

出版社:講談社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年06月05日

トラベルミステリ。
舞台となる「あかつき」とは、「西日本旅客鉄道(JR西日本)が、京都駅~長崎駅間を東海道本線・山陽本線・鹿児島本線・長崎本線経由で運行している寝台特別急行列車。2000年3月までは佐世保線佐世保駅発着の列車を併結していたが、寝台特急の全体的な利用客減は当列車も例外ではなく、寝台特急の本数削減の流れを受けて佐世保駅発着列車を廃止。以後は他線区へ向かう寝台特急との併結運転となっている。2008年3月15日のダイヤ改正に伴い、2008年3月14日の運行を以って廃止予定」なんだとか。今や本のタイトルでしか残らないとは。


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 1

ホッグ連続殺人 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)

著者 : ウィリアム・L.デアンドリア

出版社:早川書房

発売日:1981-10

評価 :

完了日 : 1983年06月03日

「やられた!」という感想。今読んだらどう感じるか。


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 1

消えたドライバー (角川文庫 に 4-3)

著者 : 西村 京太郎

出版社:角川書店

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年06月02日

「テレビ番組の抽選で高価なスポーツカーが当たった男が応募ハガキの住所に存在しないという事件が起き、謎の運転者を探すディレクターの一人が殺された。一方、西伊豆と広島から首のない同一男性のバラバラ死体が発見され、警察は身元確認にやっきになっていた。そして、東京の井の頭公園に浮かんだ18歳の女性の溺死体。―なんの脈絡もない三つの殺人事件がしだいに一点に収束していくサスペンスを描く長篇推理」というのがあらすじ。
まったく覚えていません。


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 1

ゼロ計画(プラン)を阻止せよ (徳間文庫)

著者 : 西村 京太郎

出版社:徳間書店

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年06月02日

私立探偵左文字進シリーズ。
当時は面白かったが、今、読んだらどう思うのだろうか?


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 1

エニグマ奇襲指令 (ハヤカワ文庫 NV 234)

著者 : マイケル・バー・ゾウハー

出版社:早川書房

発売日:1980-09

評価 :

完了日 : 1983年06月01日

他でも書きましたが、あの頃のままの表紙で、今も店頭に並んでいました。びっくりです。


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 1

海中密輸ルートを探れ (新潮文庫)

著者 : クライブ・カッスラー,中山 善之

出版社:新潮社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年05月30日

あれから約四半世紀。まだ現役で、新作も出しているのがすごい。とはいっても今は読んでいませんが。


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 2

針の眼 (ハヤカワ文庫 NV 319)

著者 : ケン・フォレット

出版社:早川書房

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年05月24日

ケン・フォレットはやはりこの一冊だと思います。


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 2

高く危険な道 (角川文庫 赤 538-2)

著者 : ジョン・クリアリー

出版社:角川書店

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年05月23日

トム・セレック主演で「ハイ・ロード」という邦題で映画にもなりました。原作の方が面白かったと思います。


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 1

ステーキの焼き加減 (新潮文庫)

著者 : 古波蔵 保好

出版社:新潮社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年05月12日

料理エッセイだったと思う。


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 1

ガン回廊の朝 上 (1) (講談社文庫 や 2-2)

著者 : 柳田 邦男

出版社:講談社

発売日:1981-06

評価 :

完了日 : 1983年05月07日

なぜか上巻しか読んでいない。


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 2

最長片道切符の旅 (新潮文庫)

著者 : 宮脇 俊三

出版社:新潮社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年05月01日

宮脇氏の本は、結構読みましたが、これもその中の一冊。当時の価格は、360円でした。


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 1

海に降る雪

著者 : 畑山 博

出版社:講談社

発売日:1980-11

評価 :

完了日 : 1983年05月01日

確か映画にもなった小説です。


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 1

人間関係の心理学 (講談社現代新書 539)

著者 : 早坂 泰次郎

出版社:講談社

発売日:1979-01

評価 :

完了日 : 1983年04月27日

これは授業で読んだ本です。


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 4

わたしが・棄てた・女 (講談社文庫 え 1-4)

著者 : 遠藤 周作

出版社:講談社

発売日:1972-12

評価 :

完了日 : 1983年04月24日

床屋で順番を待っている間に読みふけっていたのに、お店に置き忘れてしまい、後で取りに行きました。
二度映画化されていたと思うのですが、いずれも未見。


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 1

カレーライスの唄 (下) (講談社文庫)

著者 : 阿川 弘之

出版社:講談社

発売日:1982-09

評価 :

完了日 : 1983年04月24日

上巻に同じ。


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