たなぞう

WEB本の雑誌

take9296さん > 読書ノート

take9296さんの読書ノート

1983年に読んだ本
読書の記録(題名、著者名、出版社、読み始めと読み終わり)をつけ始めたのがこの年。大学生でした。
<前のページ 1  2  3  4  次のページ>

 

みんなの感想を読む
 1

カレーライスの唄 (上) (講談社文庫)

著者 : 阿川 弘之

出版社:講談社

発売日:1982-09

評価 :

完了日 : 1983年04月22日

覚えていない。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

洞爺丸はなぜ沈んだか (文春文庫 (248‐4))

著者 : 上前 淳一郎

出版社:文芸春秋

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年04月12日

とても興味深い内容でした。
でも、本はもう手元にありません。
いつか見つかるかな?


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

脱出航路 (ハヤカワ文庫 NV 283)

著者 : ジャック・ヒギンズ

出版社:早川書房

発売日:1982-05

評価 :

完了日 : 1983年04月10日

個人的には、「鷲は舞い降りた」よりも、こちらの方が好みだったりします。
当時の価格は500円でした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

みんなジャイアンツを愛していた

著者 : 海老沢 泰久

出版社:新潮社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年04月08日

「監督」で知った海老沢泰久の作品。
内容は覚えていない。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫 NV 263)

著者 : ジャック・ヒギンズ

出版社:早川書房

発売日:1981-10

評価 :

完了日 : 1983年03月31日

後年出た「完全版」のような付け足しはない方がよかったと思います。


この感想へのコメント

2.take9296 (2008/05/08)
それはいいお父さんをお持ちですね。子どもの頃って、いくつぐらいなんだろう? 小学生だったらすごい!
私の父は、今は、もっぱら私が読んだ冒険小説を追いかけて読んでいるようです。
3.Pipo (2008/05/08)
こんにちは。コメントをありがとうございました。たしか、小学校高学年?から中学生くらいまでだと思います。父の当時のお気に入りは、こういう国際謀略冒険ものとトニー・ケンリックでした。彼のカラリとした作風は私も好きです。

今は読書ではほとんど接点はなく、私がウェストールの「ブラッカムの爆撃機」を無理やり読ませたくらいです(アイルランド人の機長がいいと言っていた:笑)。

もっと読む(3件)

 

みんなの感想を読む
 1

三毛猫ホームズの運動会 (カッパ・ノベルス)

著者 : 赤川 次郎

出版社:光文社

発売日:1983-03

評価 :

完了日 : 1983年03月30日

高校時代から赤川次郎の作品は読んでいましたが、この頃は一時期の熱も冷めた頃だと思います。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

一千万人誘拐計画 (1983年) (角川文庫)

著者 : 西村 京太郎

出版社:角川書店

発売日:1983-03

評価 :

完了日 : 1983年03月25日

確か十津川警部が主人公の短編集だったと思うのですが、なかなか大胆な設定でした。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

青が散る

著者 : 宮本 輝

出版社:文藝春秋

発売日:1982-10

評価 :

完了日 : 1983年03月25日

前にも書いたような気がしますが、大学時代の思い出の一冊です。石黒賢、佐藤浩市、二谷友里恵主演でドラマにもなりました。主題歌は松田聖子「蒼いフォトグラフ」。東京の大学に設定が変えられていました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

評決 (1983年) (ハヤカワ文庫―NV)

著者 : バリー・リード

出版社:早川書房

発売日:1983-03

評価 :

完了日 : 1983年03月21日

著者はバリー・リード、アメリカの作家です。
ポール・ニューマン主演、シドニー・ルメット監督で映画化されました。
小説も映画も両方おすすめ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

巨人軍かく勝てり―V9達成の秘密 (文春文庫 (317‐1))

著者 : 牧野 茂

出版社:文芸春秋

発売日:2000

評価 :

完了日 : 1983年03月12日

別に昔も今も巨人ファンではありませんが、名参謀といわれた牧野さんのことは覚えています。ラジオ解説でよく聞きました。本の内容は忘れました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ロスノフスキ家の娘 (下) (新潮文庫)

著者 : ジェフリー・アーチャー,永井 淳

出版社:新潮社

発売日:1983-02

評価 :

完了日 : 1983年03月05日

ページターナーとしての腕は抜群だと思う。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

ロスノフスキ家の娘 (上) (新潮文庫)

著者 : ジェフリー・アーチャー,永井 淳

出版社:新潮社

発売日:1983-02

評価 :

完了日 : 1983年02月28日

あの「ケインとアベル」の続編。


この感想へのコメント

3.anokeno (2007/12/24)
え(^0_0^)そうなんですか?もしかして新版とかいうののことでしょうか?( ..)φメモメモ
4.take9296 (2007/12/24)
新版は20年前に出ましたが、日本ではもう絶版でしょう。
古本で探すしかないようです。

もっと読む(4件)

 

みんなの感想を読む
 2

食卓の情景 (新潮文庫)

著者 : 池波 正太郎

出版社:新潮社

発売日:1980-04

評価 :

完了日 : 1983年02月24日

池波エッセイ2冊目。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

名探偵松本清張氏 (1981年)

著者 : 斎藤 道一

出版社:東京白川書院

発売日:1981-07

評価 :

完了日 : 1983年02月21日

内容の記憶なし。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 2

殺意 (新潮文庫 フ 12-3 名無しの探偵シリーズ)

著者 : ビル・プロンジーニ

出版社:新潮社

発売日:1980-02

評価 :

完了日 : 1983年02月21日

新潮文庫から出ていたシリーズは読んでいたが、この後版元が徳間文庫に変わってからは読まなくなってしまったはず。ずっと後に講談社文庫からも出ました。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

失踪 (新潮文庫 フ 12-2 名無しの探偵シリーズ)

著者 : ビル・プロンジーニ

出版社:新潮社

発売日:1978-08

評価 :

完了日 : 1983年02月18日

シリーズ連続読み3冊目。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

誘拐―名無しの探偵シリーズ (新潮文庫 フ 12-1)

著者 : ビル・プロンジーニ

出版社:新潮社

発売日:1977-11

評価 :

完了日 : 1983年02月15日

この頃、シリーズを集中して読んでいた。


この感想へのコメント

1.文庫読み (2007/12/09)
お懐かしい、プロンジーニ。PI小説が軒並み入手困難になっていて、プロンジーニも例外ではありません。チャンドラー短篇全集や矢作俊彦さんのマンハッタン・オプの再刊、『ロング・グッドバイ』のヒットでPI小説の復活、ということになればいいのですが。
2.take9296 (2007/12/10)
最後に翻訳が出たのが2000年の「凶悪」ですから、かなり間が空いてしまいました。講談社文庫はもう少し辛抱強く出してほしかった。もちろん、他社でも構いませんが。
 

みんなの感想を読む
 2

散歩のとき何か食べたくなって (新潮文庫)

著者 : 池波 正太郎

出版社:新潮社

発売日:1981-10

評価 :

完了日 : 1983年02月15日

初めて読んだ池波正太郎エッセイ。
とてもじゃないけど、学生の身分では味わえないような店ばかり。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

死角 (新潮文庫 フ 12-4 名無しの探偵シリーズ)

著者 : ビル・プロンジーニ

出版社:新潮社

発売日:1981-09

評価 :

完了日 : 1983年02月14日

名無しのオプシリーズ。


この感想へのコメント


みんなの感想を読む
 1

メキシコ青春地図 (中公文庫 M 198)

著者 : 原田 房枝

出版社:中央公論新社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年02月12日

これも読んだ理由を覚えていない。


この感想へのコメント

<前のページ 1  2  3  4  次のページ>

Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.