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take9296さんの読書ノート

1983年に読んだ本
読書の記録(題名、著者名、出版社、読み始めと読み終わり)をつけ始めたのがこの年。大学生でした。
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 1

パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫 NV 252)

著者 : マイケル・バー・ゾウハー

出版社:早川書房

発売日:1981-06

評価 :

完了日 : 1983年02月07日

今年新版で復活したようですが、とにかく読ませます。おすすめ。


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1.小梅 (2007/12/11)
マイケル・バー=ゾウハーですね、懐かしい。「過去からの狙撃者」が最初だったかな?個人的には「復讐のダブル・クロス」が好きでしたかね。まあ全部好きですが。復活の版元はハヤカワでしょうか?
2.take9296 (2007/12/11)
訂正。ハヤカワ文庫NVから新版が出たのは去年の3月でした。「高い砦」同様、翻訳は同じ、活字が大きくなったようです。同じ作家でも「エニグマ奇襲指令」は表紙も中身も同じまま、丸谷才一氏の推薦文の帯付きで書店に並んでいるのが、一貫性がなくて面白いです。
違う文庫ですが、「タイタニックを引き揚げろ」「消されかけた男」も大きな活字で出ていますね。旧版をすでに持っていても、ついつい買い直してしまうのは悪い癖。
 

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 1

黄金番組(ゴールデンアワー)殺人事件 (徳間文庫)

著者 : 西村 京太郎

出版社:徳間書店

発売日:1983-02

評価 :

完了日 : 1983年02月04日

十津川警部ものではなく、名探偵左文字進シリーズ。


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 1

ファントム謀略ルート (ハヤカワ文庫 NV 292)

著者 : マイケル・バー・ゾウハー

出版社:早川書房

発売日:1982-08

評価 :

完了日 : 1983年02月04日

初めて読んだバー=ゾウハーの作品。面白かった。


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 1

学校改革論 (青木教育叢書)

著者 : 中野 光

出版社:青木書店

発売日:1982-01

評価 :

完了日 : 1983年02月02日

これは授業で読まざるをえなかった本。
まだ実家にとっておいてある。


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 2

黙示録殺人事件 (新潮文庫)

著者 : 西村 京太郎

出版社:新潮社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年02月02日

いつものトラベルミステリではなかったので、何となく記憶に残っている一冊。


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 1

東北新幹線(スーパー・エクスプレス)殺人事件 (カッパ・ノベルス)

著者 : 西村 京太郎

出版社:光文社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年01月26日

実際に乗るのはかなり後のこと。
当時は大宮始発だったような気がする。


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 1

赤かぶ検事転勤す―赤かぶ検事奮戦記10 (1983年) (角川文庫)

著者 : 和久 峻三

出版社:角川書店

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年01月21日

あっという間に読み終えていたようです。


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 1

二度死ぬ奴は、三度死ぬ―赤かぶ検事奮戦記9 (1983年) (角川文庫)

著者 : 和久 峻三

出版社:角川書店

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年01月21日

この頃連続ドラマになっていました。主演はフランキー堺さんでした。


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 1

零の戒厳令 (1983年) (角川文庫)

著者 : 小林 久三

出版社:角川書店

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年01月21日

小林久三氏の本は、映画界を舞台にした小説が面白かった覚えがあります。この本はどうだったのだろう?


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 2

歴史的環境―保存と再生 (1982年) (岩波新書)

著者 : 木原 啓吉

出版社:岩波書店

発売日:1982-12

評価 :

完了日 : 1983年01月17日

どうしてこの本を読んだのか、まったく覚えていない。大学のレポートがらみか?


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 1

ちょっといい話 (文春文庫 (292‐1))

著者 : 戸板 康二

出版社:文芸春秋

発売日:1982-01

評価 :

完了日 : 1983年01月14日

タイトル通りなのだろうが、内容は覚えていない。


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 1

四国連絡特急殺人事件 (講談社ノベルス)

著者 : 西村 京太郎

出版社:講談社

発売日:1983-01

評価 :

完了日 : 1983年01月12日

西村京太郎のトラベルミステリは、中学の頃からよく読んでいました。これもその中の一冊。


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 1

結婚します (新潮文庫)

著者 : 山口 瞳

出版社:新潮社

発売日:1973-03

評価 :

完了日 : 1983年01月06日

山口瞳氏の小説はおそらくこれが初めてのはず。


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 1

インターフェロンとは何か―ガン制圧への期待 (ブルーバックス 460)

著者 : 長野 泰一

出版社:講談社

発売日:1981-01

評価 :

完了日 : 1983年01月04日

珍しく科学物を読んでいたようです。


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 1

男の神話学 (中公文庫 M 94-2)

著者 : 外山 滋比古

出版社:中央公論新社

発売日:1982-01

評価 :

完了日 : 1983年01月04日

内容はまったく覚えていない。


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 1

鬼平犯科帳 3 (3) (文春文庫 い 4-3)

著者 : 池波 正太郎

出版社:文藝春秋

発売日:1975-01

評価 :

完了日 : 1983年01月01日

今の文庫に比べると活字が小さいです。


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 1

鬼平犯科帳 2 (2) (文春文庫 い 4-2)

著者 : 池波 正太郎

出版社:文藝春秋

発売日:1975-01

評価 :

完了日 : 1983年01月01日

吉右衛門主演のドラマはまだで、この頃は再放送で見た萬屋錦之介のイメージで読んでいました。


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 1

鬼平犯科帳 1 (1) (文春文庫 い 4-1)

著者 : 池波 正太郎

出版社:文藝春秋

発売日:1974-01

評価 :

完了日 : 1983年01月01日

初めて読んだ池波正太郎作品。


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 1

天皇の料理番 (集英社文庫 111-C)

著者 : 杉森 久英

出版社:集英社

発売日:1982-01

評価 :

完了日 : 1983年01月01日

実在の人物、秋山徳蔵氏をモデルに書かれた小説。確かドラマにもなりました。若い頃の明石家さんまが脇役で出ていた覚えがあります。
いつか読み直したいです。


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