take9296さん > 読書ノート
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パシフィック・ビート著者 : T.ジェファーソン パーカー 出版社:文藝春秋 発売日:1996-01 評価 :
完了日 : 2008年11月02日 未読は残り二冊。図書館で借りてまいりました。 この感想へのコメント |
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ストロベリーナイト (光文社文庫)著者 : 誉田 哲也 出版社:光文社 発売日:2008-09-09 評価 :
完了日 : 2008年10月29日 いきなりグロテスクなシーンから始まる刑事小説。ところが途中で浪花節的なところもあって、何だか不思議な読後感。 この感想へのコメント |
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久遠〈下〉―刑事・鳴沢了 (中公文庫)著者 : 堂場 瞬一 出版社:中央公論新社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年10月28日 刑事・鳴沢了を支えてきた歴代の相棒たちが勢ぞろいする本作。食事や嗜好品に対するストイックな姿勢は最後まで貫いている。車に関する描写も緻密。靴に関してはシリーズ途中からほとんど書かれなくなったように思う。 この感想へのコメント |
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久遠〈上〉―刑事・鳴沢了 (中公文庫)著者 : 堂場 瞬一 出版社:中央公論新社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年10月27日 いよいよシリーズ第10作にして最終作。 この感想へのコメント |
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ブルー・ヘヴン (ハヤカワ・ミステリ文庫 ホ 12-1) (ハヤカワ・ミステリ文庫)著者 : C.J.ボックス 出版社:早川書房 発売日:2008-08-22 評価 :
完了日 : 2008年10月26日 「アイダホ州北部の小さな町。12歳のアニーと弟のウィリアムは森で殺人事件を目撃してしまう。犯人はロスアンジェルス市警の元警官四人で、保安官への協力を装い二人の口封じを画策する。途方に暮れた姉弟が逃げ込んだ先は、人手に渡る寸前の寂れた牧場だった。老牧場主のジェスは幼い二人を匿い、官憲を味方につけた犯人一味との対決を決意するが・・・・雄大な自然を舞台に、男の矜持を賭けた闘いを描く、新たなサスペンスの傑作」以上、裏表紙の梗概より。 この感想へのコメント |
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沈黙のゲーム〈下〉 (講談社文庫)著者 : グレッグ アイルズ 出版社:講談社 発売日:2003-07 評価 :
完了日 : 2008年10月19日 この作品の前に読んだ「運命の日」と時代は違いますが、共通の実在する人物が出てきたのには、ちょっとびっくり。 この感想へのコメント |
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沈黙のゲーム〈上〉 (講談社文庫)著者 : グレッグ アイルズ 出版社:講談社 発売日:2003-07 評価 :
完了日 : 2008年10月13日 ミシシッピ州ナチェズ。典型的なアメリカ南部の町に帰省してきた作家のペン・ケージ。しかし一見平和な町には様々な悪徳が渦巻いていた。父の脅迫事件に関連して町の歴史の暗部に触れた彼は、地元紙の編集人ケイトリンの協力を得て、未解決の黒人爆殺「デル・ペイトン事件」の真相解明に乗り出すのだが。以上アマゾンからあらすじ引用。 この感想へのコメント |
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運命の日 下 (ハヤカワ・ノヴェルズ) (ハヤカワ・ノヴェルズ) (ハヤカワ・ノヴェルズ)著者 : デニス・ルヘイン 出版社:早川書房 発売日:2008-08-22 評価 :
完了日 : 2008年10月04日 ロシア革命の余波を受け、「赤化」の流れが押し寄せるボストン。市警の警部である父親の命を受け、ダニーは警察の組合組織の内偵を進めていた。しかし、活動に感化された彼は、次第に組合の核となっていく。 この感想へのコメント |
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運命の日 上 (1) (ハヤカワ・ノヴェルズ) (ハヤカワ・ノヴェルズ) (ハヤカワ・ノヴェルズ)著者 : デニス・ルヘイン 出版社:早川書房 発売日:2008-08-22 評価 :
完了日 : 2008年10月02日 「シャッター・アイランド」以来の作品。私はあと「ミスティック・リバー」しか読んでいません。 この感想へのコメント |
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エヴァ・ライカーの記憶 (創元推理文庫)著者 : ドナルド・A. スタンウッド 出版社:東京創元社 発売日:2008-08 評価 :
完了日 : 2008年09月27日 文春文庫で読んで以来、26年ぶりの再読。 この感想へのコメント |
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サイレント・ジョー (ハヤカワ文庫 HM)著者 : T・ジェファーソン・パーカー 出版社:早川書房 発売日:2005-09-22 評価 :
完了日 : 2008年09月22日 5年ぶりの再読。 この感想へのコメント |
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容赦なき牙 (ハヤカワ・ノヴェルズ) (ハヤカワ・ノヴェルズ)著者 : ロバート B.パーカー 出版社:早川書房 発売日:2008-09-04 評価 :
完了日 : 2008年09月21日 ジェッシイ・ストーン・シリーズ第7作。 この感想へのコメント |
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雑談王―岡崎武志バラエティ・ブック著者 : 岡崎 武志 出版社:晶文社 発売日:2008-09 評価 :
完了日 : 2008年09月15日 古本以外の話題が中心のバラエティ・ブック。 この感想へのコメント |
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猫を償うに猫をもってせよ著者 : 小谷野 敦 出版社:白水社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年09月15日 エッセイ集。 この感想へのコメント |
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当マイクロフォン著者 : 三田 完 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-06-28 評価 :
完了日 : 2008年09月14日 一度聴いたら忘れられない、個性的な声の持ち主、元アナウンサー中西龍の生涯を描いた(おそらく事実も含んだ)フィクション。 この感想へのコメント |
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元アイドル! (新潮文庫)著者 : 吉田 豪 出版社:新潮社 発売日:2008-05-28 評価 :
完了日 : 2008年09月08日 追っかけはしなかったけど、静かに応援していたアイドルから、もっと最近のアイドルまで、その壮絶な舞台裏を披露したインタビュー集。単行本よりもゲストの数が減っているので、今度探してみようと思います。 この感想へのコメント |
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渇き (講談社文庫)著者 : T.ジェファーソン パーカー 出版社:講談社 発売日:1998-03 評価 :
完了日 : 2008年09月08日 著者の第四作。 この感想へのコメント |
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ロミオ (ハヤカワ・ミステリ文庫 エ) (ハヤカワ・ミステリ文庫 エ 5-1) (ハヤカワ・ミステリ文庫)著者 : ロバート・エリス,東野 さやか 出版社:早川書房 発売日:2008-07-08 評価 :
完了日 : 2008年09月03日 日本では初登場の作家の作品。 この感想へのコメント |
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ミステリ交差点著者 : 日下 三蔵 出版社:本の雑誌社 発売日:2008-08-21 評価 :
完了日 : 2008年08月31日 その蔵書のものすごさが、二ヶ月にわたって「本の雑誌」で紹介された日下さんの新刊。その時々の日本ミステリの新作を二冊ずつ紹介する連載をまとめたもの。読んでいない作品をチェックするのに役立ちます。 この感想へのコメント |
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凍る夏 (講談社文庫)著者 : T.J.パーカー,渋谷 比佐子 出版社:講談社 発売日:2000-08 評価 :
完了日 : 2008年08月27日 確か、五作目の作品だったと思います。夏の終わりにようやく読むことができました。 この感想へのコメント |
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