take9296さん > 読書ノート
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長き雨の烙印著者 : 堂場 瞬一 出版社:中央公論新社 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年02月05日 最近、某書店で「刑事・鳴沢了」シリーズが帯付き、平積みで売られているのを目撃しました。 この感想へのコメント |
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大鴉の啼く冬 (創元推理文庫)著者 : アン クリーヴス 出版社:東京創元社 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年02月02日 イギリス最北の地、シェトランド島。大晦日の夜、一人暮らしの老人の家を訪問した二人の少女。4日後の朝、一人が絞殺死体で発見された。誰が、何のために彼女の命を奪ったのか?地元の警部ペレスは地道な捜査の末、真実をつかむ。 この感想へのコメント |
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殺人にうってつけの日 (新潮文庫)著者 : ブライアン フリーマントル 出版社:新潮社 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年01月27日 著者のシリーズものはいくつか出ていますが、私はこのところノン・シリーズの作品を主に読んでいます。前回読んだのは「知りすぎた女」でした。 この感想へのコメント |
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バカにならない読書術 (朝日新書 72) (朝日新書)著者 : 養老 孟司; 池田 清彦; 吉岡 忍 出版社:朝日新聞社 発売日:2007-10-12 評価 :
完了日 : 2008年01月20日 3人の鼎談もさることながら、第1部の「「養老流」本の読み方」は脳の働きと読書という観点から語っていて面白かったです。 この感想へのコメント |
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猟犬の日著者 : 三宅 彰 出版社:幻冬舎 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年01月20日 初めて読む作家です。 この感想へのコメント |
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最後の陪審員〈下〉 (新潮文庫)著者 : ジョン グリシャム 出版社:新潮社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年01月19日 一度は有罪判決が下り、収監された殺人犯。しかし、十年程度で仮釈放されてしまう州の法制度。 この感想へのコメント |
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ミステリと東京著者 : 川本 三郎 出版社:平凡社 発売日:2007-10-20 評価 :
完了日 : 2008年01月19日 ミステリの舞台として描かれている下町、山の手、多摩など数々の東京の街。「街」という視点に立ってこれらの小説を読み直してみると、新たな発見がありそうです。 この感想へのコメント |
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相棒season1 (朝日文庫 い 68-2) (朝日文庫)著者 : 輿水 泰弘/ 碇 卯人 出版社:朝日新聞社 発売日:2008-01-11 評価 :
完了日 : 2008年01月18日 水谷豊と寺脇康文主演の刑事ドラマ。以前から気にはしていたけれど続けて観ていたわけではなかった。今回劇場版が作られるのを機会にか、過去の作品がノベライズされて出ている。 この感想へのコメント |
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銀座並木座ウィークリー著者 : 出版社:三交社 発売日:2007-09 評価 :
完了日 : 2008年01月14日 この映画館には、かつて一度だけ行ったことがあります。その時に観たのは「純」という映画でした。 この感想へのコメント |
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第四の闇著者 : 香納 諒一 出版社:実業之日本社 発売日:2007-09-19 評価 :
完了日 : 2008年01月13日 私にとっての今のところのベストは「贄の夜会」なので、この作品はそこまでは至らずといったところ(ただし過去の作品で未読のものがたくさんあります)。それにしても次々と力作を発表しているのはすごいですね。 この感想へのコメント |
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イタリアでうっかりプロ野球選手になっちゃいました著者 : 八木 虎造 出版社:小学館 発売日:2007-11-12 評価 :
完了日 : 2008年01月13日 タイトルがすべてを表しております。 この感想へのコメント
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最後の陪審員〈上〉 (新潮文庫)著者 : ジョン グリシャム 出版社:新潮社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年01月12日 アメリカ南部の街、クラントン。1970年、この街の小さな新聞社を買い取ることになったウィリー。記者として活躍する彼の前で、街を揺るがす大事件が起きた。 この感想へのコメント |
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パッチギ!的―世界は映画で変えられる著者 : 李 鳳宇 出版社:岩波書店 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2008年01月09日 「パッチギ!」「フラガール」などの製作と、韓国映画を中心とした配給を行っているシネカノンのリ・ボンウ氏の生い立ちと会社設立からのさまざまな映画人との交流、製作や配給に至るまでのエピソードが満載の一冊。 この感想へのコメント |
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探偵、暁に走る (ハヤカワ・ミステリワールド)著者 : 東 直己 出版社:早川書房 発売日:2007-11 評価 :
完了日 : 2008年01月06日 「地下鉄で乗客とトラブルになりかけていたところをとりなしたのがきっかけで、「俺」は近藤と飲み友達になった。その近藤が、深夜のさびれかけた商店街で刺されて死んだ。彼はなぜ殺されたのか? ススキノ探偵シリーズ」というのがアマゾンに出ていたあらすじ。 この感想へのコメント |
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胸の中にて鳴る音あり著者 : 上原 隆 出版社:文藝春秋 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年01月05日 年をまたいで読み終えた一冊。 この感想へのコメント |
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