take9296さん > 読書ノート
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読書入門―人間の器を大きくする名著 (新潮文庫)著者 : 齋藤 孝 出版社:新潮社 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2007年07月21日 人生を豊かに変えてくれる(かもしれない)「こころ揺さぶる50冊」を紹介したガイド本。 この感想へのコメント
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蓬莱 (講談社文庫)著者 : 今野 敏 出版社:講談社 発売日:1997-07 評価 :
完了日 : 2007年07月20日 このところはまっている、今野敏の作品。 この感想へのコメント |
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二重標的(ダブルターゲット)―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)著者 : 今野 敏 出版社:角川春樹事務所 発売日:2006-04 評価 :
完了日 : 2007年07月18日 「リオ」で今野敏の作品をもう少し読んでみようと思い、購入したのが、この本。 この感想へのコメント |
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リオ―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫)著者 : 今野 敏 出版社:新潮社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月18日 日本の警察小説をもう少し読んでみたいと思い、手に取ったのがこの一冊。今野敏氏の名前は以前から知っていましたが、読むのはこれが初めてです。話題になった「隠蔽捜査」は二時間ドラマになったときに見ました。 この感想へのコメント |
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笑う警官 (ハルキ文庫)著者 : 佐々木 譲 出版社:角川春樹事務所 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2007年07月18日 一連の第二次大戦もの以来、久しぶりに著者の本を読みました。最近は警察小説にも活躍の場を広げているのは知っていましたが、文庫化を機に読んでみました。 この感想へのコメント |
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お父さんのための携帯電話ABC (生活人新書)著者 : 法林 岳之 出版社:日本放送出版協会 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2007年07月18日 これから購入しようとしている初心者にとっては、とても役に立つ一冊でした。 この感想へのコメント
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「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た!著者 : 馬場 康夫,ホイチョイ・プロダクションズ 出版社:講談社 発売日:2007-01-20 評価 :
完了日 : 2007年07月16日 ディズニーランドを日本でオープンさせるために活躍した二人の人物、小谷正一と堀貞一郎。二人の存在を知ることができただけでも、この本を読んだかいはありました。 この感想へのコメント |
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編集者という病い著者 : 見城 徹 出版社:太田出版 発売日:2007-02 評価 :
完了日 : 2007年07月16日 内容の重複が多すぎ。どうせなら、きちんと編集し直して、読みやすい形にしてほしかったです。 この感想へのコメント |
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東京圏通勤電車どの路線が速くて便利か著者 : 川島 令三 出版社:草思社 発売日:2006-04 評価 :
完了日 : 2007年07月15日 私がよく利用する路線は、大昔から複々線計画が言われていましたが、実現まではまだまだ先。便利になることを願っています。 この感想へのコメント |
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コールド・ロード (ハヤカワ・ミステリ文庫)著者 : T.ジェファーソン パーカー 出版社:早川書房 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2007年07月15日 単行本で一度読んだので、3年半ぶりの再読です。 この感想へのコメント |
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司書はふたたび魔女になる著者 : 大島 真理 出版社:郵研社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月15日 講義や演習は厳しいのかもしれないけれど、一度教わってみたくなりました。 この感想へのコメント |
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傭兵代理店 (祥伝社文庫)著者 : 渡辺 裕之 出版社:祥伝社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月12日 俳優と同姓同名の著者のデビュー作。 この感想へのコメント |
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プロ野球選手の知られざる生活―ナイター中継ではわからない選手生活入門著者 : 斉藤 直隆 出版社:アスペクト 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年07月11日 プロ野球選手を支える裏方にスポットをあてた本は、過去にも読みましたが、例えば、選手の日常生活とか、セカンドキャリアについては、この本を読んで初めて知ったことが多かったです。 この感想へのコメント |
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挑発者著者 : 東 直己 出版社:角川春樹事務所 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 私立探偵畝原浩一シリーズ。 この感想へのコメント |
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「仮面ライダー響鬼」の事情―ドキュメント、ヒーローはどう“設定”されたのか著者 : 片岡 力 出版社:五月書房 発売日:2007-04 評価 :
完了日 : 2007年07月08日 何かと話題が多かったヒーロー番組の、初期設定にかかわった著者が明かす「事情」。「もしかしたら、こんな作品になっていたかも」と、想像が膨らみます。図版などは掲載されていませんが、活字だけでも価値ある一冊。 この感想へのコメント |
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ぶらぶらヂンヂン古書の旅著者 : 北尾 トロ 出版社:風塵社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月07日 最近は「裁判長・・・」シリーズ?でおなじみの北尾トロさんの本。帯によれば「ストレスなし、計画性なしのオフビートな古書店めぐり 裁判長!旅に出てもいいすか」だそうです。 この感想へのコメント |
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合衆国爆砕テロ (SB文庫)著者 : アンドリュー・ブリトン,黒原 敏行 出版社:ソフトバンククリエイティブ 発売日:2006-12-15 評価 :
完了日 : 2007年07月05日 「CIAエージェントとして輝かしい将来を約束されながら、若くして引退に追い込まれたライアン。その裏には冷酷非情なテロリスト、マーチの存在があった。そして今、アルカイダを中心とする全米大規模テロ計画にマーチの影を捉えたライアンは、宿敵を倒すべく、ふたたび立ち上がった!プロの男たちの壮絶な死闘が展開する、新時代の謀略サスペンス」 この感想へのコメント |
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沈黙の獲物 (Hayakawa novels)著者 : ジョン・サンドフォード,真崎 義博 出版社:早川書房 発売日:1996-01 評価 :
完了日 : 2007年06月30日 復讐に燃えて脱走したサイコ・キラー、病理学者のベッカーは、ニューヨークで身を隠しながら、ふたたび獲物を追いはじめていた…。「消された眼(文庫では「獲物の眼」)につづく、戦慄のサイコ・サスペンス・シリーズ。 この感想へのコメント |
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被匿―刑事・鳴沢了 (中公文庫)著者 : 堂場 瞬一 出版社:中央公論新社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年06月24日 刑事・鳴沢了シリーズ第8弾。 この感想へのコメント |
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反「道徳」教育論 (PHP新書)著者 : 山口 意友 出版社:PHP研究所 発売日:2007-06-16 評価 :
完了日 : 2007年06月22日 今の子どもたちに必要なのはきれい事的な道徳教育ではなく、「己の美学」を持つことを教えることだ、というのが主旨。 この感想へのコメント |
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