take9296さん > 読書ノート
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そして、警官は奔る (講談社ノベルス)著者 : 日明 恩 出版社:講談社 発売日:2007-02-07 評価 :
完了日 : 2007年08月09日 「それでも、警官は微笑う」に続くシリーズ二作目。 この感想へのコメント |
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警察庁から来た男著者 : 佐々木 譲 出版社:角川春樹事務所 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2007年08月06日 「うたう警官」(文庫化改題「笑う警官」)の続編。 この感想へのコメント |
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古本屋開業入門―古本商売ウラオモテ著者 : 喜多村 拓 出版社:燃焼社 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2007年07月30日 著者は青森で開業されている方です。 この感想へのコメント |
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文学賞メッタ斬り!〈2007年版〉受賞作はありません編著者 : 大森 望,豊崎 由美 出版社:PARCO出版 発売日:2007-05-10 評価 :
完了日 : 2007年07月26日 私は不勉強で、ここに挙がっている作品は一つも読んだことがありません。でも、両氏のやりとりで楽しく読み終えてしまいました。 この感想へのコメント |
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司書はときどき魔女になる著者 : 大島 真理 出版社:郵研社 発売日:2006-04 評価 :
完了日 : 2007年07月26日 次作「ふたたび」を先に読んだので、「ときどき」の方も読んでみました。(映像に出てくる)韓国の図書館事情にはびっくり。 この感想へのコメント |
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隠蔽捜査著者 : 今野 敏 出版社:新潮社 発売日:2005-09-21 評価 :
完了日 : 2007年07月25日 まだまだ続くぞ、今野敏ブーム。 この感想へのコメント |
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きみが最後に出会ったひとは なぎさの媚薬 4著者 : 重松 清 出版社:小学館 発売日:2007-05-31 評価 :
完了日 : 2007年07月22日 今回はなぎさ自身にスポットが当たります。 この感想へのコメント |
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「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た!著者 : 馬場 康夫,ホイチョイ・プロダクションズ 出版社:講談社 発売日:2007-01-20 評価 :
完了日 : 2007年07月16日 ディズニーランドを日本でオープンさせるために活躍した二人の人物、小谷正一と堀貞一郎。二人の存在を知ることができただけでも、この本を読んだかいはありました。 この感想へのコメント |
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編集者という病い著者 : 見城 徹 出版社:太田出版 発売日:2007-02 評価 :
完了日 : 2007年07月16日 内容の重複が多すぎ。どうせなら、きちんと編集し直して、読みやすい形にしてほしかったです。 この感想へのコメント |
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東京圏通勤電車どの路線が速くて便利か著者 : 川島 令三 出版社:草思社 発売日:2006-04 評価 :
完了日 : 2007年07月15日 私がよく利用する路線は、大昔から複々線計画が言われていましたが、実現まではまだまだ先。便利になることを願っています。 この感想へのコメント |
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司書はふたたび魔女になる著者 : 大島 真理 出版社:郵研社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月15日 講義や演習は厳しいのかもしれないけれど、一度教わってみたくなりました。 この感想へのコメント |
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プロ野球選手の知られざる生活―ナイター中継ではわからない選手生活入門著者 : 斉藤 直隆 出版社:アスペクト 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年07月11日 プロ野球選手を支える裏方にスポットをあてた本は、過去にも読みましたが、例えば、選手の日常生活とか、セカンドキャリアについては、この本を読んで初めて知ったことが多かったです。 この感想へのコメント |
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挑発者著者 : 東 直己 出版社:角川春樹事務所 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 私立探偵畝原浩一シリーズ。 この感想へのコメント |
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沈黙の獲物 (Hayakawa novels)著者 : ジョン・サンドフォード,真崎 義博 出版社:早川書房 発売日:1996-01 評価 :
完了日 : 2007年06月30日 復讐に燃えて脱走したサイコ・キラー、病理学者のベッカーは、ニューヨークで身を隠しながら、ふたたび獲物を追いはじめていた…。「消された眼(文庫では「獲物の眼」)につづく、戦慄のサイコ・サスペンス・シリーズ。 この感想へのコメント |
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十三人目の審判 (下) (Hayakawa novels)著者 : ジョン・T・レスクワ,猪俣 美江子 出版社:早川書房 発売日:1996-05 評価 :
完了日 : 2007年06月22日 11年前に日本で紹介された作品ですが、今回、読んでみて、レスクワのストーリーテラーぶりに舌を巻きました。 この感想へのコメント |
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十三人目の審判 (上) (Hayakawa novels)著者 : ジョン・T・レスクワ,猪俣 美江子 出版社:早川書房 発売日:1996-05 評価 :
完了日 : 2007年06月17日 「物的証拠」に続いて、レスクワの本に挑戦しています。 この感想へのコメント |
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希望の書店論著者 : 福嶋 聡 出版社:人文書院 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年06月10日 最近、池袋の方には行かず、新宿店で本を探すことが多いです。でも、池袋店のスケールには圧倒されますよね。久しぶりに足を向けてみたくなりました。 この感想へのコメント |
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乾杯!ごきげん映画人生著者 : 瀬川 昌治 出版社:清流出版 発売日:2007-01 評価 :
完了日 : 2007年06月10日 東映や松竹で六十年代から幅広いジャンルを手がけた瀬川監督が、かかわってきた多くの人々の点描がなかなかよいです。大映テレビの「赤い」シリーズや「スチュワーデス物語」にも参加されていたとは初めて知りました。 この感想へのコメント |
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夕べもここにいた!―なぎら健壱の東京居酒屋著者 : なぎら 健壱 出版社:毎日新聞社 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年06月07日 私は下戸なので、この本に取り上げられているお店に足を運んだことはありませんが、お店の雰囲気や料理の写真がなかなかそそられます。お好きな方は、ぜひ。 この感想へのコメント |
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古本暮らし著者 : 荻原 魚雷 出版社:晶文社 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2007年06月03日 本にまつわる話も楽しいのですが、荻原さんの日常生活の描写がなかなかよいです。 この感想へのコメント |
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