take9296さん > 読書ノート
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清/順/映/画著者 : 鈴木 清順 出版社:ワイズ出版 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2007年02月25日 聞き手の解釈とそれに対する監督の返答のギャップが何とも興味深いロング・インタビュー?集。 この感想へのコメント |
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霧の中のエリカ なぎさの媚薬 3著者 : 重松 清 出版社:小学館 発売日:2006-11-28 評価 :
完了日 : 2007年02月24日 官能小説と言うよりも、青春小説の範疇に入ると思う「なぎさの媚薬」シリーズ3作目。 この感想へのコメント |
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低度情報化社会 Ultra Low-level Information Society著者 : コモエスタ 坂本 出版社:光文社 発売日:2006-10-24 評価 :
完了日 : 2007年02月24日 「ケータイ」という名の支配ツールの章のある部分は、実に笑えました。 この感想へのコメント |
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町工場で、本を読む著者 : 小関 智弘 出版社:現代書館 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2007年02月11日 取りあげられている本は、ほとんど読んだことがないものばかりでしたが、書評を通して著者の今までの仕事に対する真摯な姿勢が伝わってきました。唯一読んだのは池波正太郎氏のエッセイだけ。 この感想へのコメント |
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萌えるアメリカ 米国人はいかにしてMANGAを読むようになったか著者 : 堀淵 清治 出版社:日経BP社 発売日:2006-08-14 評価 :
完了日 : 2007年02月10日 日本の漫画をアメリカに紹介し、普及に力を尽くしてきた人々のエピソードが興味深いです。 この感想へのコメント |
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正しく時代に遅れるために 有栖川有栖エッセイ集著者 : 有栖川 有栖 出版社:講談社 発売日:2006-12-26 評価 :
完了日 : 2007年02月05日 実は有栖川氏の小説はまだ読んだことがありません。たまたま図書館の新刊本のコーナーで見かけて借りました。 この感想へのコメント |
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マンハッタンのKUROSAWA―英語の字幕版はありますか?著者 : 平野 共余子 出版社:清流出版 発売日:2006-10 評価 :
完了日 : 2007年01月22日 日本映画を、日米文化交流促進のため、ニューヨーカーたちに向け、18年間にわたって上映してきた平野さんたちの苦労がよく伝わってくる一冊。 この感想へのコメント |
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屋上がえり著者 : 石田 千 出版社:筑摩書房 発売日:2006-11 評価 :
完了日 : 2007年01月12日 エッセイなんだけど、とても不思議な味わいの一冊です。目の付けどころがいいですね。今はもうない日本橋の丸善の屋上も登場しています。まもなく完成する新しい建物に屋上はあるのか? この感想へのコメント |
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早稲田古本屋街著者 : 向井 透史 出版社:未来社 発売日:2006-10 評価 :
完了日 : 2007年01月11日 神保町には足を運んでも、早稲田にはなかなか行くことがありません。でも、早稲田の古書店一軒一軒にも積み重ねてきた歴史があるのだということが、よく分かりました。 この感想へのコメント |
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ラストシーンの夢追い―池波正太郎の「映画日記」著者 : 池波 正太郎 出版社:講談社 発売日:1983-01 評価 :
完了日 : 1983年06月09日 何冊かあるこのシリーズは、後に一冊にまとめられ、講談社から文庫で出ました。 この感想へのコメント |
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みんなジャイアンツを愛していた著者 : 海老沢 泰久 出版社:新潮社 発売日:1983-01 評価 :
完了日 : 1983年04月08日 「監督」で知った海老沢泰久の作品。 この感想へのコメント |
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名探偵松本清張氏 (1981年)著者 : 斎藤 道一 出版社:東京白川書院 発売日:1981-07 評価 :
完了日 : 1983年02月21日 内容の記憶なし。 この感想へのコメント |
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