RIESLINGさん > 読書ノート
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キララ、またも探偵す。著者 : 竹本 健治 出版社:文藝春秋 発売日:2008-05 評価 :
完了日 : 2008年11月06日 竹本健治、またもやってくれました(笑)。竹本健治がメイド物。しかも、文藝春秋から。シリーズ二作目だけど、依然として違和感が拭えない。 この感想へのコメント |
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キララ、探偵す。著者 : 竹本 健治 出版社:文藝春秋 発売日:2007-01-27 評価 :
完了日 : 2008年11月06日 竹本建治二冊目挑戦にして、なんだかマニアックなものを引き当ててしまった。短編集と全然違うじゃないか。なんだかラノベっぽいキャラクター小説になっているぞ。 この感想へのコメント |
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ギフト~under the rainbow 2 (2) (角川コミックス・エース 163-2)著者 : MOONSTONE,ユキヲ 出版社:角川書店 発売日:2007-03-10 評価 :
完了日 : 2008年11月05日 前半はクセのある美少女キャラ出まくりで、ほのぼの系。後半になって、幼なじみと血の繋がらない妹が主人公を取り合いに……って、これは別の某作品に超似てないですか!? あれは従姉と血の繋がらない妹だし、散らない桜と消えない虹も違うから、真似したんじゃないよと言う事ですねわかります! それにしても、この物語でも妹が勝利! 血が繋がらない妹は最強ですね。 この感想へのコメント |
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Gift ~under the rainbow~ (1) (カドカワコミックスAエース)著者 : ユキヲ,MOONSTONE 出版社:角川書店 発売日:2006-11-10 評価 :
完了日 : 2008年11月05日 よく判らないまま、作者で選んでみた。どうも、ギャルゲーのコミック版らしい。毎朝起こしに来る幼馴染。離ればなれになっていた妹、空から降ってくる謎の日本刀少女、幼馴染の友達でツインテールなお嬢様、お嬢様に仕えるメイド。そして物語の舞台となるのは一年中虹が出ている不思議な町。もう、どこから見ても完璧にギャルゲーでした。ここまで美少女連続攻撃なご都合主義設定だと、いっそ潔いな。 この感想へのコメント |
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水月―この世界に足りないもの (ファミ通文庫)著者 : 蕪木 統文 出版社:エンターブレイン 発売日:2002-11 評価 :
完了日 : 2008年11月02日 ギャルゲーのノベライズでしたか……。交通事故に遭い、気がつけば記憶を失っていた主人公というありがち設定から物語は始まる。名家の育ちらしく、先祖の資産を食い潰しつつも、自分専属のメイドまでいるというご都合主義。しかし、このメイドが自分しか認識していない存在らしく、夢なのか現なのか判らなくなってくる。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔14 (MF文庫 J や)著者 : ヤマグチノボル 出版社:メディアファクトリー 発売日:2008-05-21 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 泣く泣く、才人を異世界へ戻そうとするルイズ。かくして才人は気がつけば、日本に……。戻ってねーじゃん!! 一度戻しておいて、新しい使い魔と契約しようとしたらまた戻されるのかと思ったら……。結局、使い魔&ご主人様という立場上、片方が死ななければ契約解除は不可能な訳ですな。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔13 (MF文庫 J や 1-16)著者 : ヤマグチノボル 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-12-20 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 一行は女王の命令でロマリアへ向かう。そこで待っていたのは、若き教皇ヴィットーリオ。実は、彼もゼロの使い手なのであった。そして、使い魔は今までに出てきたあの人。敵となるであろうガリア王を除く三人の使い手が揃い、ある計画を打ち明けられるのだが……。 この感想へのコメント |
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【MF文庫J】ゼロの使い魔12 (MF文庫J)著者 : ヤマグチノボル 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-08-24 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 エルフとメイド。今回の表紙は最強ですな。身分を隠したまま、魔法学院へ中途編入する事になったハーフエルフのティファニア。この世界においては、エルフは恐怖の対象となっているため、肌が弱いのを保護するという名目で、とんがった耳を常に帽子で隠した状態。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈11〉追憶の二重奏 (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-05 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 隣国ガリアへ無断潜入し、学友タバサの奪還に成功した一行は、とりあえずキュルケの実家があるゲルマニアへ。しかし、女王の呼び出しがかかり、ルイズの実家に向かう事に。何故か、家に戻るのを異様に脅えるルイズ。そこに待っていたのは、最強の母親! 恐ろしい秘密兵器だ。こんなのがいたら、戦争に従軍しなかったからと、容易く公爵家を改易する事など不可能だろう。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈10〉イーヴァルディの勇者 (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2006-12 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 一人で敵に立ち向かうタバサ。だが、敵側に控えていたのは強力なエルフ。スクエアクラス魔法すら通用せず、先住魔法の前に敗れ去る。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈9〉双月の舞踏会 (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 戦争を始めた神聖皇帝は滅びたが、より大きな陰謀を企てる者の手駒にすぎず、実は雑魚であった。ゼロの使い手は全部で四人いて、その使い魔も四人存在するらしい。そして、その敵はタバサとも因縁深かった。暗愚の振りをしてはいるが、実は強敵なのかもしれない。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈8〉望郷の小夜曲(セレナーデ) (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2006-06 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 七万の敵を相手に特攻したサイト。周囲は彼の死を疑わず、ルイズは自室に閉じこもったまま。新たな使い魔が召喚出来なければ、まだサイトがどこかで生きている証拠になるので、契約の魔法を発動するのだが、使い魔を通すための扉が開いてしまい、泣き崩れるルイズ。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔(7) (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル 出版社:メディアファクトリー 発売日:2006-02-24 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 虚無の魔法による陽動作戦で、浮遊するアルビオンに橋頭堡を築いた連合軍。制空権を失った敵軍は、またしても薄汚い作戦を展開する。とことん悪役に徹してくれますな。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈6〉贖罪の炎赤石(ルビー) (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2005-11 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 冒頭からいきなり、学園のメイドと馬車の中でラブラブモード。御主人様はどこに行ったのかと思いきや、その後ろを走る貴族用の馬車から、二人の様子に激怒して魔法攻撃っ!ルイズの実家へ行く用事が出来、二人も一緒に連れて来られたのである。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔 (5) トリスタニアの休日 (MF文庫J)著者 : 兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2005-07-22 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 女王の命により、間諜活動をする事になったルイズだが、支給された金じゃ馬が買えない、良い所に泊まれないと文句垂れた挙句、ギャンブルで全額失ってしまう。しかも、サイトの持ち金まで「使い魔のお金は御主人様のお金」というジャイアニズムで奪い取り、全額がギャンブルで……。軍資金ゼロの使い魔という洒落か!? この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈4〉誓約の水精霊 (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2005-03 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 序盤はツンデレなラブコメで、最後だけがシリアス路線でバトルという展開は健在。というか、いつもこのパターンで行くつもりですかね? 個人的には、全部ラブコメで行くか、全部シリアス路線のハードファンタジーに統一されている方が好みなのだが、そこは読者対象が中高生なので仕方がないだろう。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔〈3〉始祖の祈祷書 (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2004-12 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 またしても、基本はツンデレ。でも犬扱いから昇格した。某人物が本命から圏外へと脱落していったから。使い魔君に命を助けられたルイズは、もはや骨抜きモードか!? 学園に勤めるメイドと才人(使い魔)の関係を疑ったルイズは激怒して部屋から追い出してしまい、泣きが入る。一方、追い出された才人はやさぐれて酒を飲み、学園敷地内の隅でテント暮らしの酔っ払い。そんな才人の所にルイズのライバル、キュルケがやってきて、宝探しに行く事に。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔(2) 風のアルビオン (MF文庫)著者 : ヤマグチ ノボル 出版社:メディアファクトリー 発売日:2004-09-25 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 基本的に御主人様と使い魔のツンデレラブコメみたいな感じなのだが、世界がキナ臭くなって、陰謀や戦乱に巻き込まれたりもしてしまう。ただの使い魔では終わらない。基本的には犬扱いなのであるが、伝説の使い魔ガンダールヴの能力を手に入れてしまうというご都合主義設定により、滅法強くなるのだ。 この感想へのコメント |
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ゼロの使い魔 (MF文庫J)著者 : ヤマグチ ノボル,兎塚 エイジ 出版社:メディアファクトリー 発売日:2004-06 評価 :
完了日 : 2008年09月18日 題名と表紙からして、魔法使い系統だとは思ったが、主人公が使い魔だとは思いもしなかった。平凡な高校生だったはずの少年が、気づいてみれば異世界へ呼び出され、人間であるにも関わらず規則により使い魔とされてしまう。御主人様は貴族の娘ルイズで、失敗だらけでまともに魔法が使えないからゼロ呼ばわりされている。その失敗の一例として、普通の使い魔を呼び出すつもりが、何故か異世界の高校生を呼び出してしまった訳であるが。 この感想へのコメント |
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ひなめいど (まんがタイムきららコミックス)著者 : 里美 いちか 出版社:芳文社 発売日:2005-08-27 評価 :
完了日 : 2008年07月15日 働かないお兄ちゃんのために妹がメイドになるというから、てっきり表紙中心にいるのがイケメンお兄ちゃん(資産家)で、妹は兄属性があってお嬢様なのに兄専属メイド萌えー! な話だとばかり思っていたら……。 この感想へのコメント |
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