RIESLINGさん > 読書ノート
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GIRLS・ブラボー (1) (角川コミックス・エース)著者 : まりお金田 出版社:角川書店 発売日:2001-06 評価 :
完了日 : 2008年02月19日 ちょっと気になるので買ってみた。表紙の人は外国人かと思ったら、地球人ですらなかった。 この感想へのコメント |
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Cheer up! (マンサンコミックス)著者 : あずまゆき 出版社:実業之日本社 発売日:2007-12-20 評価 :
完了日 : 2008年02月14日 途中で掲載誌が無くなってしまったため、幻の作品と化していたもの。7話あるうち5話以降は書き下ろしで、当時と絵柄が違うと本人は書いているのだが、分からなかった。今も昔も変わらず上手いと思う。 この感想へのコメント |
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妹アンソロジー (ガンガンコミックスアンソロジー)著者 : てぃんくる,ひろえ なつき,佳月 玲菜,巣山 真也,水兵 きき,葉月 翼,大野 良空,香月 アイネ,塒祇 岩之助,山口 ミコト 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2007-10-22 評価 :
完了日 : 2008年01月25日 表紙に釣られてしまった感じか。高水準なのは表紙を担当しているてぃんくるだけで、後は並ですが。絵的に文句言っている人もいるようだけど、アンソロジーの時点でハズレはほぼ確定なので、買わなければ良いのに。 この感想へのコメント |
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ネジマキ (Dengeki Comics EX)著者 : しかげ なぎ 出版社:メディアワークス 発売日:2006-02-10 評価 :
完了日 : 2008年01月22日 カラクリで動く自動人形に魅せられた少年の物語。大正時代風の世界設定だが、カラクリや蒸気機関で動く自動人形が普通に存在している。擬心演算機(ハートディスク)搭載で、ソニーやホンダのテクノロジーでも成し得ない“心”まで持たせる事が可能。 この感想へのコメント |
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学院衛星を救え!―ベーカー・マティジュの繁盛記 (角川スニーカー文庫)著者 : 都築 由浩 出版社:角川書店 発売日:2002-10 評価 :
完了日 : 2008年01月02日 単品なら★★★、未完結放置で減点。 この感想へのコメント |
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キミキス~lyrical contact (ガンガンコミックス)著者 : 黒井 みめい 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2007-04-21 評価 :
完了日 : 2007年12月31日 主人公の少年に、様々な女性が接近してきて、しかも全員が美人だという、いかにもギャルゲーな設定である。現実世界では絶対に有り得ないという意味において、ある意味これも一種のファンタジー……。 この感想へのコメント |
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かんなぎ 2 (2) (REX COMICS)著者 : 武梨 えり 出版社:一迅社 発売日:2007-02-09 評価 :
完了日 : 2007年12月31日 産土神(うぶすなかみ)が降霊する梛(なぎ)の大樹が罰当たりにも伐られてしまうのだが、その木片を使って少年が木彫りの精霊像を作ったところ、梛が人型として顕現するのである。人間ではないので、ちょっとズレた行動が多いなぎ。そんな美少女神様と同居する事になってしまった少年の物語。 この感想へのコメント |
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君のオーダー★メイド (ちゅちゅコミックス)著者 : 陣名 まい 出版社:小学館 発売日:2006-09 評価 :
完了日 : 2007年12月24日 父が事業に失敗し、母は過労で倒れてしまった少女が拉致されかけたところへ、偶然どこかの御曹司が通りかかり救出されるというご都合主義。そして、他の女避けのために偽恋人兼専属メイドとして雇われてしまうという、ハイパーご都合主義。 この感想へのコメント |
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ぴゅあぴゅあメイドさん~もえキャラオリジナルアンソロジー (ミッシィコミックス)著者 : 出版社:宙出版 発売日:2004-10 評価 :
完了日 : 2007年12月24日 ちょっと同人臭が漂うけれども、お腹一杯になる位に全部メイドなアンソロジー。しかし、表紙を描いている椿あすの作品が無い件……。最後のほうに2ページだけ、まっつーの脳内妄想全開な主張に合わせてイラストがありますが、マンガは無し! 知名度高い人に表紙だけ描かすという商売は反則っぽい気がする。とりあえず、メイドが出てくるだけでご飯三杯はイケル! という人向け。 この感想へのコメント |
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ネオコミックス ホテルで抱きしめて 奮戦女盛り編著者 : 八月 薫,(著) 出版社:辰巳出版 発売日:2006-09-15 評価 :
完了日 : 2007年12月24日 表紙に釣られてしまった。普通のホテルが舞台なのだが、清掃係であるルームメイドの制服がメイドそのものという、神仕様な職場でのイロイロな出来事。指定マークは付いていないけれども、八月薫だからエロ系統なんだろうなと思ったら、やはりその通り。絵柄は萌え系統じゃなくて、劇画っぽい感じ。 この感想へのコメント |
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まりあ・ほりっく 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)著者 : 遠藤 海成 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-02-23 評価 :
完了日 : 2007年12月01日 これはまた強烈な……。長身のために虐められ、男に触られるだけでじんましんが出るまでになってしまったかなこが転入したのは中高一貫教育の名門女子高。男が大嫌いになってしまったので百合属性なこの主人公、いきなり罵詈雑言を浴びせる謎のメイドと、超美少女と出会うのだが、美少女は女じゃなかった! この感想へのコメント |
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いいなり!あいぶれーしょん (1) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ110-1))著者 : 中嶋 ちずな 出版社:富士見書房 発売日:2007-05-09 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 これは強烈っ! 絵は上手いのに無駄にエロい。素直に成人用でやれば全く問題が無かっただろうに、何故か少年誌系統のコミックで出ているから、異常に叩かれまくり。これは出版社が悪いのでは!? なんで角川コミックスなのか疑問である。 この感想へのコメント |
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シャーリー (Beam comix)著者 : 森 薫 出版社:エンターブレイン 発売日:2003-02 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 アキバ系ではなくて数少ない正統派メイド物。本当は、こういうのが本物で、アキバ系の人々やキャラは、単にメイドのコスプレをした本物ではない別の何かですからね。三作品入っているけれども、やはり表題作のシャーリーが最強っ! この感想へのコメント |
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ぴんくスタイル (プラザCOMIX)著者 : ななみ 静 出版社:蒼竜社 発売日:2004-01-14 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 一応、指定はついていないけど実質上はお子様不可。見た目で選んでみたけれども、表紙の人がどこにも登場しない件。集客のための騙し絵か!? アッサリした感じの話ばかり描いているし、名前がこれだから女性だと思っていたのだが、この作者が男だという書き込みを発見してしまった。本当だろうか? まあ、政治家でもシズカちゃんな名前の男の人がいるしね……。 この感想へのコメント |
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ゆるしてください (バーズコミックス)著者 : 大古 真己 出版社:幻冬舎 発売日:2007-08-24 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 これもラブコメだけど、御主人様が無茶苦茶だ。大富豪からメイドロボを開発するよう強要された博士は約束を果たせず、仕方が無いから実の娘にロボの振りをさせるという捨て身の攻撃で何とかしようとするのだが、大富豪青年がヤバイ人だから大変な事になってしまう。娘を救助するために本格的なロボを急遽、開発するのだが、出来るのなら最初からそれを作れと言いたい。 この感想へのコメント |
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ぼくのメイドさん (Fox comics)著者 : 大古 真己 出版社:FOX出版 発売日:2001-10 評価 :
完了日 : 2007年11月21日 大学生となり一人暮らしを始めた青年の部屋はメイド憑きだったというお話である。メイド付きではなく、メイド憑きであるところがポイント。住む事になったアパートが建っている場所は、昭和初期には大きな洋館が建っており、そこで働いていた女性が戦争で死んでしまったらしい。 この感想へのコメント |
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ハルソラ―春花そら作品集 (CR COMICS)著者 : 春花 そら 出版社:ジャイブ 発売日:2006-05-08 評価 :
完了日 : 2007年11月08日 これは……。稚拙な内容の、非常に中途半端ま物語が中途半端な出来上がりで収録されまくり。良くも悪くも同人誌レベル。これ、ひょっとして商業誌ベースじゃなくて、コミケか何かで編集者が見つけてきた作家で、収録作品は同人誌なんじゃ!? この感想へのコメント |
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MURDER PRINCESS 1 (1) (電撃コミックス)著者 : 犬威 赤彦 出版社:メディアワークス 発売日:2005-09-27 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 全2巻完結。 この感想へのコメント |
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D線上のアリス 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)著者 : 伊原 士郎 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2005-08-27 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 ようやく全巻繋がったから読むが、すでに1巻の内容は忘却の彼方……。再読する羽目に。ちょっと、絵がゴチャゴチャしすぎだよなぁ。 この感想へのコメント |
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お嬢様と海の迷宮 (アクションコミックス)著者 : ひろせ みほ 出版社:双葉社 発売日:2006-08-28 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 中身は短編集だったので、お嬢様の話はその中の一話だけ。別にお嬢様属性は無いので構わないのだけど。少女小説をネタ本として有りもしない宝を探そうとするお嬢様と、彼女に翻弄される付き人っぽい男性社員。結局、財宝の代わりに見つかったのは、幻の小魚だったりする。 この感想へのコメント |
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