RIESLINGさん > 読書ノート
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まりあ・ほりっく 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)著者 : 遠藤 海成 出版社:メディアファクトリー 発売日:2007-02-23 評価 :
完了日 : 2007年12月01日 これはまた強烈な……。長身のために虐められ、男に触られるだけでじんましんが出るまでになってしまったかなこが転入したのは中高一貫教育の名門女子高。男が大嫌いになってしまったので百合属性なこの主人公、いきなり罵詈雑言を浴びせる謎のメイドと、超美少女と出会うのだが、美少女は女じゃなかった! この感想へのコメント |
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D線上のアリス 4 (4) (ガンガンWINGコミックス)著者 : 伊原 士郎 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2006-05-27 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 死神界の鶴亀商事ナンバー2が現れて、ラパン、レジーナ両名を葬り去ろうと暗躍。ウメのお兄さんなんですけどね。ちなみにこいつもオカマ。この死神会社の経営陣はこんなのばかりか!? 最後に出てくる死神社長は男の姿だけど、本当は女だし。 この感想へのコメント |
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D線上のアリス 3 (3) (ガンガンWINGコミックス)著者 : 伊原 士郎 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2006-02 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 表紙はラパンの先輩。しかし、またしても女の入れ物。一体、どこから手配してくるのか? そして、何で人間界では女に!? これも、中の人が死神界では男です。そりゃ、死の間際に迎えに来るのはムサい男よりも綺麗なお姉さんのほうが安らかに死ねて良いかもしれないけど。 この感想へのコメント |
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D線上のアリス 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)著者 : 伊原 士郎 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2005-08-27 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 ようやく全巻繋がったから読むが、すでに1巻の内容は忘却の彼方……。再読する羽目に。ちょっと、絵がゴチャゴチャしすぎだよなぁ。 この感想へのコメント |
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D線上のアリス 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)著者 : 伊原 士郎 出版社:スクウェア・エニックス 発売日:2005-03-26 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 死神ラパンが任務遂行のために現世に送り込まれるのだが、現世で活動するために用意された骸骨の身体に転送される際、その進入線上に女子高生がいたから、失敗して生身の身体の中に送り込まれてしまう。その影響で女子高生アリスの魂は押し出され、ラパンが入るはずだった骸骨の中に入ってしまい、散々な目に遭うのである。 この感想へのコメント |
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お姉さんの誘惑 (カルト・コミックス BINETUコレクション)著者 : ひろせ みほ 出版社:笠倉出版社 発売日:2007-03-16 評価 :
完了日 : 2007年10月04日 お姉さんというよりも、すでに人妻圏内の人とかまで混じっているので、ややタイトルに偽りありといった感じ。別にお姉さん属性は保持していないから別にいいけど。どうせなら妹のほうが(ヲイ!) この感想へのコメント |
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人造少女 下 あすかコミックス著者 : 夏目 さとる 出版社:角川書店 発売日:2000-06 評価 :
完了日 : 2007年08月17日 次々に現れる化け物軍団を創っているのは260年を若いままで生きる邪悪な錬金術師だった。元少年は、自らの正体が自分そっくりな少年のために作られた予備のクローン体であると知る。仁菜を人質に取られた博士は、錬金術師のクローン研究に加担させられる事になるが、時空間移動の呪文を発動し、研究施設ごと異界へと飛ばす。仁菜だけを逃がして……。 この感想へのコメント |
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人造少女 上 (1) (あすかコミックス)著者 : 夏目 さとる 出版社:角川書店 発売日:2000-06 評価 :
完了日 : 2007年08月17日 マッドサイエンティストが道端で脳味噌を拾う。それを、保存していた仁菜という少女の遺体に入れて復活させるのだが、落ちていた脳味噌は男……。何が起こったのか判らないまま、女の子の身体に入れられてしまった少年は、自分の家へと戻るが、あったはずの家は焼失し、一家は全滅していた。近所に住んでいた子供が、少年を連れ去る翼の生えた化け物を目撃していた。 この感想へのコメント |
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パノラマアワー―吉川博尉短編集 (BLADE COMICS)著者 : 吉川 博尉 出版社:マッグガーデン 発売日:2006-03-10 評価 :
完了日 : 2007年08月16日 吉川博尉の短編集。ちょっと中華風(和風もあり)のキャラが良い感じです。特に女の子が秀逸。大和組の後継者であるが故に命を狙われる黒猫(名前です)。絶滅危惧種、大和撫子風で可愛い。怪盗華丸団の女首領華丸も可愛い。強い身体が欲しかったのに、可愛い女の子の中に入れられてしまうオッサンの話は、中身オッサンな美少女に恋してしまう少年が哀れ(笑)。致死性伝染病により隔離された都市等、ちょっと狂った未来世界が舞台となる話が多い。 この感想へのコメント |
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続・革命の日著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2001-05 評価 :
完了日 : 2007年08月16日 「革命の日」の続編。男だと思っていたのに実は女だった恵は、本来親友である3人+同級生1名に追い回され、女友達のところに逃げ込む。そこにいた友人の弟に……。この弟の実琴が、別作品「プリンセスプリンセス」の“姫”の1人。 この感想へのコメント |
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夜と月と猫の寓話 (プラザCOMIX)著者 : 高苗京鈴 出版社:蒼竜社 発売日:2005-02-18 評価 :
完了日 : 2007年08月11日 夜と月は関係ないし、寓話でもないよな。猫は出てきたけど……。いや、猫というか、猫又! 猫又の艶やかな妖気(表紙)に負けて買ってしまったではないか。しかも、内容が……。きれい系女装お兄さん(お姉さんじゃないよ)と猫又のえちーな話だった。むぅ、どこにも成人マークついてないじゃないか。 この感想へのコメント |
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恋愛極刑ハイスクール〈2〉ソレデモ夏ニハ海ヘ行ク (ファミ通文庫)著者 : 新井 輝 出版社:エンターブレイン 発売日:2003-08 評価 :
完了日 : 2007年08月03日 全五巻完結を目標としているようだが、これ以降進展が全く見られないのは気のせい? 詰め込みすぎで売れなくて打ち切りなのか? 何にせよ、このままだと非常に中途半端。 この感想へのコメント |
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先輩とぼく〈2〉 (電撃文庫)著者 : 沖田 雅 出版社:メディアワークス 発売日:2004-06 評価 :
完了日 : 2007年07月18日 先輩とぼく第二弾! 幼馴染来た~!! 嵐のような嵐(ラン)ちゃん、まさしく名は体を表す。この新キャラに翻弄されるぼく、新キャラで遊ぶ先輩。桜の花見では幽霊が出るし、不良軍団のリベンジでは、悪の女幹部としてお約束の高笑い、嵐ちゃんの通報で最強のお爺さんまで襲来するし、先輩のお遊びで毎日が地雷原なぼくの日々。女になってしまったぼくに当惑するも、意を決してお姉さまと妹なマリア様が見てる的関係を構築しようとする嵐ちゃん。前作と変わらずハチャメチャです。 この感想へのコメント |
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先輩とぼく (電撃文庫)著者 : 沖田 雅 出版社:メディアワークス 発売日:2004-02-10 評価 :
完了日 : 2007年07月16日 少しどころか、とてつもなく変わり者である美少女な先輩と、先輩の事が大好きなぼく。二人はUFOウォッチングに出かけるのだが、宇宙人に捕獲されてしまい、気づけばそれぞれの身体が……。 この感想へのコメント |
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ストップ!ご主人様 (光彩コミックス Boys Lコミック)著者 : 宮下 キツネ 出版社:光彩書房 発売日:2005-10-17 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 ちょっと待て(笑)! この見た目(表紙)で女じゃないのは反則だろう。うーん、見事なまでに女にしか見えない男でした。いや、画像を拡大してよーーーーく見たら、BLとか何とか書いてあるんですけどね。アマゾンで拾ってきたのではないから、わざわざ画像チェックとかまでしに来ないし。 この感想へのコメント |
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のーぶら 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)著者 : 川津 健二朗 出版社:秋田書店 発売日:2004-02-19 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 なんだか二股最低男状態で、しかも二股の片方は男だし、すっかりバイセクシャルモードーで収拾つかなくなったてすけど……。ブランド物買い漁りすぎで家賃払えず居候している女教師まで、部屋を追い出されまいと色仕掛けしてくるし。やはりエロ出身だけに、そういう方向で勝負しようという魂胆ですか!? 恐らく、人気に翳りが出てきて、連載終了の危機に陥り、このような展開になったのではなかろうかと予想……。まあ、結果としては次巻で終わりなんですけどね。 この感想へのコメント |
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のーぶら 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)著者 : 川津 健二朗 出版社:秋田書店 発売日:2003-08-07 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 男ヒロインが主人公(男)を慕うようになった過去の出来事、その真実が明らかになる。なんと人違いで、幼き頃に助けてくれた王子様は女ヒロインだという驚愕の事実。うーむ、ややこしいな。内容書くのもややこしいし、ヒロイン2人なのはいいけど、片方が男なのはどうにかして……。 この感想へのコメント |
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のーぶら 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)著者 : 川津 健二朗 出版社:秋田書店 発売日:2003-02-20 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 女に見えるけど実際は男、でも学校には女として通っているから誰もその事実を知らない。で、先生に一緒に住んでいるのがバレるのだが同棲だと思われて……。ここで何故か先生も家賃を浮かすという理由で住み込みを始める強引な展開。そして、もうひとり女ヒロイン(というか、普通ヒロインは女だろう)が登場する。キレイな男とキレイな女なら、どう考えてもキレイな男<キレイな女だろうに……。 この感想へのコメント |
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のーぶら 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)著者 : 川津 健二朗 出版社:秋田書店 発売日:2002-09-19 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 ありがちっぽいラブコメながら、ちょっと違うのは……。ヒロインが男だ! 男のフリして実際は女とか、男として育てられて実際は女とか、またまたそういうパターンだろうと思っていたら……。本当に男という設定かよ、なんか微妙だな……。とりあえず、裏表紙の説明読まずに、見た目に騙されてしまったが、読み終えたら売りに行くと思う。 この感想へのコメント |
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あかねちゃん OVER DRIVE 2 (2) (マーガレットコミックス)著者 : 桃栗 みかん 出版社:集英社 発売日:2000-02 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 あかねちゃん続編。空になった少女の身体に男の魂が入ってしまうというありがちストーリーだが、今回は意識不明なままの自分の身体を延命させるために、一時的に元に戻ったら、見舞いに来ていた親友がトラブルで重症。自分は元に戻ったけど、今度は親友があかねちゃんになってしまう。さらには、あかねちゃんに片思いのイケメンまで混じって、最後の最後は三人で入れ替わり……。本物のあかねちゃんは全く戻ってこないし、話も終わってません。 この感想へのコメント |
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