RIESLINGさん > 読書ノート
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プリンセス・プリンセス+ (WINGS COMICS)著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2007-03 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 うーん、これは微妙だな……。新しい「姫」が先代にキャラ食われてるし、これでは主役張ってる意味が無いじゃないか。二人しかいないし、なんとなくBLっぽいし。何より、肝心(?)の姫シーンがほとんど無いのは致命的だろう(笑)。この一冊だけで終わっているし、これはもう単なる後日譚に過ぎないですな。どうせなら、有定会長を主役にして、当時の話をやってくれたほうが良かったのに。 この感想へのコメント |
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プリンセス・プリンセス(4) (ウィングス・コミックス)著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2005-03-10 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 いよいよ学際。別シリーズで主人公の、アノお方も出てきた。キャラ喰われてしまうから、とても控えめで目立たないゲスト出演だったけど。それにしても、男のクセにゴスロリ・アリス似合いすぎ……。後半は、転入生キャラ乱入で、生徒会長選挙戦へ。 この感想へのコメント |
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プリンセス・プリンセス(3) (Wings Comics)著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2004-03-10 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 うーむ、男なのにゴスロリセーラー似合いすぎ……。まあ、実際にこのような神の領域に(以下略)。今回は合唱コンクールと学園祭、二つのイベントがある。まずは合唱コンクール、「姫」は前座として歌わなければならないのだが、「姫」の一人である実琴が、もうジャ●アン級に「ほげぇぇぇぇ♪」な状態である事が判明し、危機に陥る。 この感想へのコメント |
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プリンセス・プリンセス (2) (Wings comics)著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2003-03 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 うーむ、男なのにゴスロリナース服似合いすぎ……。まあ、実際にこのような神の領域に入っている人も、ごく少数ではあるが存在しているしな。有名な韓国人とか、タイ人とか。 この感想へのコメント |
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プリンセス・プリンセス (1) (Wings comics)著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2002-08 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 題名が姫ですが、実際には女性は、ほとんど登場しませぬ。まぁ、すごく脇役でチラッとだけ出ては来ますが……。とりあえず、1巻で女性が出るのは1コマくらいかね(笑)。では、何でタイトルがこれかと言えば、女顔の男が女装させられて姫になるからである。 この感想へのコメント |
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ひの丸クンの変っ! (アクションコミックス)著者 : 彩画堂 出版社:双葉社 発売日:2006-04-28 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 表紙右側にいるのが帝乃ひの丸。私立国連女子学院に通う女子高生……、のはずなのだが、まぁ画像を見れば判る通りにピーッがついている訳です。大日本至誠会総裁、帝乃菊丸が逮捕され、息子まで投獄されたら堪らんと、母親が女として育ててしまったのだ。日本を裏で支配する家系らしく、ちゃんと戸籍上の性別まで改変して女子高に通っていたものの、親友の理香ちゃんにバレてしまい……。ひの丸のほうが女っぽくて、理香ちゃんのほうが男前な性格なのが笑える。 この感想へのコメント |
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少女少年 7 (7) (てんとう虫コミックススペシャル)著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:2004-05-28 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 ようやく辿り着いた最終巻。このシリーズも、これで終わり。またしても同じパターンで芸能界入り。今回は声優としてデビュー。声優なんだから、別に男のままでいいんじゃないのかと思うが、女としてデビューさせられてしまうのである。それにしても毎回出てきて、女と間違い男の子をスカウトする村崎ツトム氏。アブナイ系の人なんじゃなかろうか……。 この感想へのコメント |
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少女少年 6 (6) (てんとう虫コミックススペシャル)著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:2003-05-28 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 またしても、男に見えない主人公。そして、流されていつの間にか芸能界入りというのも毎度のパターン。従来と違うのは、自分自身が正式デビューするのではなく、人気アイドルにそっくりなので、影武者を演じる部分である。それにしても、クラスメイトにまで見破られない程の変装が可能なのだろうか? この感想へのコメント |
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少女少年 5 MINORI (5) (てんとう虫コミックススペシャル)著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:2002-04-26 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 今回は芸能家族な友達(女)が芸能界デビューする際に、一緒に(本当は男なのに)女の子二人組みとしてデビューするという内容。こういうの流行りですか? この感想へのコメント |
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少女少年 4 TSUGUMI てんとう虫コミックススペシャル著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:2001-04 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 さてさて、三部作完なんて書いてるのに、なぜかⅣがありますよ。とても不思議ですね~。いや、売れたから編集が終わらせなかっただけだろうけどさ。 この感想へのコメント |
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少女少年 3 YUZUKI (3) (てんとう虫コミックススペシャル)著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:2000-04 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 はい、今回も男の子ですね。田舎の少年が都会に出るためにオーディションに応募したら……。合格はするんだけど、応募書類の記入欄で性別に○をするとこがあって、お兄さんがイタズラで女のほうに○をしたものだから……。 この感想へのコメント |
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少女少年 2 KAZUKI てんとう虫コミックススペシャル著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:1999-05 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 ほう、これって巻ごとに主人公変わるんだ。今回は大女優の隠し子(男)が母に再会するために女の子としてオーディションを受けに行くというシチュエーションでした。それにしても、前回も出てきた芸能プロダクションのおっさん、またしても男を女と間違えてスカウトしてますよ……。 この感想へのコメント |
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少女少年 (てんとう虫コミックススペシャル)著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:1998-06 評価 :
完了日 : 2007年07月09日 一部の女性の間で、可愛い系の男に女装させたがるのが流行ってる? のは、もしかしてこの作者が原因かね? 今ではすっかり、ソノ系のジャンルとして定着してしまったようですが、連載開始前は、編集部もあまりいい顔はしなかった様である。男キャラ主人公はタブーとされていた当事に、あえて冒険してみる英断を下したやぶうち優に敬意を表したい。あんた、先見の明あるよ。 この感想へのコメント |
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パパとムスメの7日間著者 : 五十嵐 貴久 出版社:朝日新聞社 発売日:2006-10 評価 :
完了日 : 2007年04月04日 典型的な入れ替わり物。 この感想へのコメント |
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著者 : 出版社: 発売日: 評価 :
完了日 : 2007年04月04日 中身はただのギャクマンガでしかないのに、18禁扱いなのは何故? 保健室でヤッたり、血の繋がった妹を押し倒す少女マンガが18禁になっていないのに、この扱いは……。これって、中身は関係無く、出版社で一律に分類しているだろ!? 乳首が見えているからNGなのか? 一人、女装少年が出てくるからか? それなら、らんま1/2もNGなハズだ。 この感想へのコメント |
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パートタイムプリンセス (MF文庫J)著者 : 神代 創 出版社:メディアファクトリー 発売日:2002-09 評価 :
完了日 : 2007年03月16日 ただの異世界転移物ならば、巷に溢れている月並みな設定でしかないのだけど、一味違うのは、異世界へ飛ばされるのが肉体ではなくて精神だけだという点である。ある日突然、平凡? な男子高校生の精神だけが異世界にいる姫の中に入ってしまう。しかも、ずーっと入りっぱなしではなくて、時間不定で入ったり戻ったりする。そして、自分が姫になっている間は、姫が現世界の男子高校生になってしまうという、奇妙な入れ替わり物語。 この感想へのコメント |
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キリサキ (富士見ミステリー文庫)著者 : 田代 裕彦 出版社:富士見書房 発売日:2005-02 評価 :
完了日 : 2007年03月16日 一応、転生モノなんだけど、少しヒネリが入っている。そのヒントとなる部分は最初から鏤められているのだけれども、油断すると作者にしてやられる。「時間」が絡んでくる時点で、そうなるかとは予想していたけど、犯人までは解らなかったなぁ。(というか、普通の人には解らないだろう。) この感想へのコメント |
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あかねちゃん OVER DRIVE (マーガレットコミックス)著者 : 桃栗 みかん 出版社:集英社 発売日:1999-03 評価 :
完了日 : 2007年03月16日 ペンネームは違いますが、いちご100%な作者の過去作品です。まぁ、知らなくても絵柄を見れば判るだろうけど。主人公のあかねちゃんは、実は中身が男なんですよ! オカマとかニューハーフという意味では無くて、外見は女だけど、中にいる人(というか魂)が男なんですね。 この感想へのコメント |
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少女少年~GO!GO!ICHIGO (ちゃおコミックス)著者 : やぶうち 優 出版社:小学館 発売日:2005-06 評価 :
完了日 : 2007年03月16日 従来のシリーズは芸能プロに無理やり、というパターンだったが、今回の主役は自らの意志で女性化しているよ。お子様な時点でこれなら、きっと将来はその道に進むのだろう。 この感想へのコメント |
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プリンセス・プリンセス (5) WINGS COMICS著者 : つだ みきよ 出版社:新書館 発売日:2006-03 評価 :
完了日 : 2007年03月15日 いよいよこれで最終巻。生徒会長選挙も予定調和な結末に。この巻の密かな見所は、坂本様の姫姿!? そして、敗北したライバル転校生が、妙になついてベッタリに。なんか、ホモマンガっぽくなってきてキモイ。それは、別名義の時にお願いします。 この感想へのコメント |
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