まりめっこさん > 読書ノート
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 次のページ> |
![]() |
別冊 図書館戦争〈1〉著者 : 有川 浩 出版社:アスキーメディアワークス 発売日:2008-04 評価 :
完了日 : 2008年06月05日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
![]() |
レインツリーの国著者 : 有川 浩 出版社:新潮社 発売日:2006-09-28 評価 :
完了日 : 2008年06月05日 きっかけは「忘れられない本」そこから始まったメールの交換。あなたを想う。心が揺れる。でも、会うことはできません。ごめんなさい。かたくなに会うのを拒む彼女には、ある理由があった―。 この感想へのコメント |
![]() |
秘密の花園著者 : 三浦 しをん 出版社:マガジンハウス 発売日:2002-03 評価 :
完了日 : 2008年06月05日 幼い頃に受けた性的いたずらによるトラウマを抱える那由多、教師との不倫に悩む淑子、那由多にひそかな思いを寄せる翠。カトリック系女子高に通う17歳の3人の少女たちが織りなす心理&青春小説。 この感想へのコメント |
![]() |
東京島著者 : 桐野 夏生 出版社:新潮社 発売日:2008-05 評価 :
完了日 : 2008年06月02日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
![]() |
そっとネコぼけ著者 : 岩合 光昭 出版社:小学館 発売日:2008-04-09 評価 :
完了日 : 2008年05月29日 日本や世界各国の四季折々の風景の中で撮影されたネコたちの写真は、人の心に癒しと安らぎと、優しい気持ちを思い出させてくれます。 この感想へのコメント |
![]() |
ゴールデンスランバー著者 : 伊坂 幸太郎 出版社:新潮社 発売日:2007-11-29 評価 :
完了日 : 2008年05月24日 俺はどうなってしまった? 一体何が起こっている? 首相暗殺の濡れ衣を着せられた男は、国家的陰謀から逃げ切れるのか? この感想へのコメント |
![]() |
ヒトラーの贋札 悪魔の工房著者 : アドルフ・ブルガー 出版社:朝日新聞社 発売日:2008-01-11 評価 :
完了日 : 2008年05月23日 ナチスによる史上最大の紙幣偽造作戦(ベルンハルト作戦)のユダヤ人生存者によるドキュメント。アウシュヴィッツからザクセンハウゼン強制収容所に送られた著者(現在90歳)たちは、虐殺の一時延期と引き換えに、英米経済を混乱させるための偽ポンド・ドル・切手造りを強いられる。250点以上の写真・図版を駆使して、想像を超えた人類の犯罪の全体像に迫る。 この感想へのコメント |
![]() |
声優になりたい人の本―夢を届ける仕事をする!著者 : 出版社:成美堂出版 発売日:2008-03-29 評価 :
完了日 : 2008年05月23日 最近声優さんにはまってるので この感想へのコメント |
![]() |
HEARTBLUE (ミステリ・フロンティア)著者 : 小路 幸也 出版社:東京創元社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年05月17日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
![]() |
HEARTBEAT (ミステリ・フロンティア)著者 : 小路 幸也 出版社:東京創元社 発売日:2005-04-25 評価 :
完了日 : 2008年05月17日 10年前の約束を果たすためNYから帰国した青年と、母を失った名家の少年。ふたりが出会うとき浮かび上がる、意外な構図と清冽な余韻。「暗闇」の中から帰還した青年の、約束と再会の物語。 この感想へのコメント |
![]() |
悪人著者 : 吉田 修一 出版社:朝日新聞社 発売日:2007-04-06 評価 :
完了日 : 2008年05月16日 なぜ、もっと早くに出会わなかったのだろう――携帯サイトで知り合った女性を殺害した一人の男。再び彼は別の女性と共に逃避行に及ぶ。二人は互いの姿に何を見たのか? 残された家族や友人たちの思い、そして、揺れ動く二人の純愛劇。 この感想へのコメント |
![]() |
サウスポイント著者 : よしもと ばなな 出版社:中央公論新社 発売日:2008-04 評価 :
完了日 : 2008年05月15日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
![]() |
タイマ著者 : 嶽本 野ばら 出版社:小学館 発売日:2008-03 評価 :
完了日 : 2008年05月15日 大麻所持で逮捕された僕と彼女の運命の恋 この感想へのコメント |
![]() |
ミムラの絵本日和著者 : ミムラ 出版社:白泉社 発売日:2007-12 評価 :
完了日 : 2008年05月15日 MOEで連載中のミムラさんの絵本紹介本。 この感想へのコメント |
![]() |
そこへ届くのは僕たちの声著者 : 小路 幸也 出版社:新潮社 発売日:2004-11-25 評価 :
完了日 : 2008年05月06日 植物人間を覚醒させる能力を持つ人がいるという噂と、各地で起きる奇妙な誘拐事件。無関係なはずの二つの出来事を結んだのは、“ハヤブサ”というキーワードだった。“ハヤブサ”とはいったい何なのか?―うちに秘めた「見えざる力」を駆使して、、次々と降りかかる試練を乗り越える子供たち。本当の友情と勇気を描いた物語。 この感想へのコメント |
![]() |
いっぺんさん (いっぺんさん)著者 : 朱川 湊人 出版社:実業之日本社 発売日:2007-08-17 評価 :
完了日 : 2008年05月06日 いっぺんしか願いを叶えない神様を探しに友人と山に向った少年は神様を見つけることができるのか、 この感想へのコメント |
![]() |
夜明けの街で著者 : 東野 圭吾 出版社:角川書店 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2008年05月06日 渡部の働く会社に、派遣社員の仲西秋葉がやって来たのは、去年のお盆休み明けだった。僕の目には若く見えたが、彼女は31歳だった。その後、僕らの距離は急速に縮まり、ついに越えてはならない境界線を越えてしまう。しかし、秋葉の家庭は複雑な事情を抱えていた。両親は離婚し、母親は自殺。彼女の横浜の実家では、15年前、父の愛人が殺されるという事件まで起こっていた。殺人現場に倒れていた秋葉は真犯人の容疑をかけられながらも、沈黙を貫いてきた。犯罪者かもしれない女性と不倫の恋に堕ちた渡部の心境は揺れ動く。果たして秋葉は罪を犯したのか。まもなく、事件は時効を迎えようとしていた・・・。 この感想へのコメント |
![]() |
弥勒の月 (文芸)著者 : あさの あつこ 出版社:光文社 発売日:2006-02-22 評価 :
完了日 : 2008年05月04日 小間物問屋「遠野屋」の若おかみ・おりんの溺死体が見つかった。安寧の世に満たされず、心に虚空を抱える若き同心・信次郎は、妻の亡骸を前にした遠野屋主人・清之介の立ち振る舞いに違和感を覚える。―この男はただの商人ではない。闇の道を惑いながら歩く男たちの葛藤が炙り出す真実とは。 この感想へのコメント |
![]() |
港町食堂著者 : 奥田 英朗 出版社:新潮社 発売日:2005-11 評価 :
完了日 : 2008年05月02日 N木賞受賞でさらに多忙に、もっとワガママになった自称“品川イチの偏屈作家”を待ち受ける受難の数々。毒舌炸裂、阿鼻叫喚、トドメに感涙必至の紀行エッセイ。 この感想へのコメント |
![]() |
東京公園著者 : 小路 幸也 出版社:新潮社 発売日:2006-10-28 評価 :
完了日 : 2008年05月01日 「幼い娘と公園に出かける妻を尾行して、写真を撮ってほしい」―くつろぐ親子の写真を撮ることを趣味にしている大学生の圭司は、ある日偶然出会った男から奇妙な頼み事をされる。バイト感覚で引き受けた圭司だが、いつのまにかファインダーを通して、話したこともない美しい被写体に恋をしている自分に気づく…。すれ違ったり、ぶつかったり、絡まったりしながらも暖かい光を浴びて芽吹く、柔らかな恋の物語。 この感想へのコメント |
| <前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 次のページ> |
Copyright c 2006 WEB本の雑誌 All rights reserved.