ya_kenさん > 読書ノート
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ダンス・ダンス・ダンス〈下〉 (講談社文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:2004-10 評価 :
完了日 : 2008年05月08日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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神を見た犬 (光文社古典新訳文庫)著者 : ブッツァーティ 出版社:光文社 発売日:2007-04-12 評価 :
完了日 : 2008年04月16日 この作家のことは今まで知らなかったのだが、古典新訳文庫コーナーを見ていてタイトル買いしてみた(余談だけど、この古典新訳文庫は本当に良い企画だと思う。このコーナーを制覇したくなるくらいだ)。ブッツァーティという名前は日本人には覚えにくいこと極まりない。 この感想へのコメント |
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小説の読み書き (岩波新書)著者 : 佐藤 正午 出版社:岩波書店 発売日:2006-06 評価 :
完了日 : 2008年04月15日 割と古典的な作品のその細部を一つ取り上げて追及する。全体のストーリーだとか、メッセージだとかは置き去りにして、文体や言葉の選び方にすべての重きを置く紹介のしかたは個人的に潔くて面白かった。 この感想へのコメント |
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土の中の子供著者 : 中村 文則 出版社:新潮社 発売日:2005-07-26 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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しょっぱいドライブ著者 : 大道 珠貴 出版社:文藝春秋 発売日:2003-02-25 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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死の家の記録 (新潮文庫)著者 : ドストエフスキー,工藤 精一郎 出版社:新潮社 発売日:1973-07 評価 :
完了日 : 2008年04月10日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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本を読む女 (新潮文庫)著者 : 林 真理子 出版社:新潮社 発売日:1993-03 評価 :
完了日 : 2008年04月03日 林真理子という作家がどういうものか全然わかっていなかった。読んだことがなかったが、もっと俗っぽい作品を描くのかと思っていた。 この感想へのコメント |
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黒い雨 (新潮文庫)著者 : 井伏 鱒二 出版社:新潮社 発売日:1970-06 評価 :
完了日 : 2008年04月03日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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質屋の女房 (新潮文庫)著者 : 安岡 章太郎 出版社:新潮社 発売日:1966-07 評価 :
完了日 : 2008年03月07日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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1973年のピンボール (講談社文庫)著者 : 村上 春樹 出版社:講談社 発売日:2004-11 評価 :
完了日 : 2008年03月01日 村上春樹という作家の雰囲気を知っている人んらば安心して読める作品です。透明な空気感、透明な人たち、一見無意味なエピソード。 この感想へのコメント |
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白鯨 (上) (新潮文庫 (メ-2-1))著者 : ハーマン メルヴィル,田中 西二郎,Herman Melville 出版社:新潮社 発売日:1952-02 評価 :
完了日 : 2008年02月26日 (下巻にて感想をまとめた) この感想へのコメント |
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白鯨 下 新潮文庫 メ 2-2著者 : ハーマン メルヴィル,田中 西二郎,Herman Melville 出版社:新潮社 発売日:1952-02 評価 :
完了日 : 2008年02月26日 本当に疲れた。 この感想へのコメント |
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アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)著者 : パウロ コエーリョ 出版社:角川書店 発売日:1997-02 評価 :
完了日 : 2008年02月04日 パウロコエーリョ3作目読破。 この感想へのコメント |
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晩年 (新潮文庫)著者 : 太宰 治 出版社:新潮社 発売日:1947-12 評価 :
完了日 : 2008年02月01日 太宰治の処女作である『晩年』。 この感想へのコメント |
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ベロニカは死ぬことにした (角川文庫)著者 : パウロ コエーリョ 出版社:角川書店 発売日:2003-04 評価 :
完了日 : 2008年01月29日 生きている意味を見失って死ぬことにしたベロニカ。しかし死ぬことなく、助けられる。目が覚めたときに、後遺症で一週間の命であることを告げられ、死にたい気持ちと生きたい気持ちのバランスが変わり、最後には生きたい気持ちが勝つ。 この感想へのコメント |
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恐るべき子供たち (光文社古典新訳文庫)著者 : コクトー 出版社:光文社 発売日:2007-02-08 評価 :
完了日 : 2008年01月20日 意外だ。もっとやわらかい作品かと想像しながら読み始め、途中までは少し特殊ながらも大体想像通りだと思っていた。だけど、最後であの展開。 この感想へのコメント |
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地下室の手記(光文社古典新訳文庫)著者 : ドストエフスキー 出版社:光文社 発売日:2007-05-10 評価 :
完了日 : 2008年01月17日 この作品をちゃんと理解できたか凄く不安だ。 この感想へのコメント |
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11分間 (角川文庫)著者 : パウロ・コエーリョ 出版社:角川書店 発売日:2006-01-25 評価 :
完了日 : 2008年01月14日 パウロ・コエーリョの作品を初めて読んだ。きっかけは『たなぞう』。たなぞうをブラブラしていたら、パウロ氏の別の作品への感想で印象的なものがあり、彼の作品への興味が湧いたのだ。 この感想へのコメント |
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夏と花火と私の死体 (集英社文庫)著者 : 乙一 出版社:集英社 発売日:2000-05 評価 :
完了日 : 2008年01月10日 ごめんなさい。俺の口に合いませんでした。 この感想へのコメント |
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春琴抄 (新潮文庫)著者 : 谷崎 潤一郎 出版社:新潮社 発売日:1951-01 評価 :
完了日 : 2008年01月08日 耽美派。ただただ、それが美しいことがその存在価値である。 この感想へのコメント |
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