君夜舜さん > 読書ノート
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悪魔のソネット 美形悪魔は契約しない!? (角川ビーンズ文庫)著者 : 栗原 ちひろ 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-10-01 評価 :
完了日 : 2008年10月08日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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斬月伝 白き刃で闇を断て (角川ビーンズ文庫)著者 : 菅沼 理恵 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-09-01 評価 :
完了日 : 2008年09月30日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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セイント・バトラーズ 菫の大公と黒の家令 (角川ビーンズ文庫)著者 : 志麻 友紀 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-09-01 評価 :
完了日 : 2008年09月30日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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故郷に降る雨の声〈下〉バンダル・アード=ケナード (C・NOVELSファンタジア)著者 : 駒崎 優 出版社:中央公論新社 発売日:2008-08 評価 :
完了日 : 2008年08月30日 感想は登録されていません。 この感想へのコメント |
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RDG レッドデータガール はじめてのお使い (銀のさじ)著者 : 荻原 規子 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-07-04 評価 :
完了日 : 2008年08月20日 物足りない。その一言に尽きる。他の作品と比べるとどうしても劣って見えて……次巻に期待する。そして、満足のいく内容で楽しませてくれるだろう。それだけの作家。 この感想へのコメント |
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“本の姫”は謳う〈1〉 (C・NOVELSファンタジア)著者 : 多崎 礼 出版社:中央公論新社 発売日:2007-10 評価 :
完了日 : 2008年08月15日 世界観は独特で面白いが、ストーリーやキャラクターは残念だが魅力は感じなかった。正直、続刊は結構だな。 この感想へのコメント |
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ミリセントと薔薇の約束 幽霊屋敷の優雅な執事 (角川ビーンズ文庫)著者 : 月本 ナシオ 出版社:角川グループパブリッシング 発売日:2008-08-01 評価 :
完了日 : 2008年08月09日 不思議な力で美術品を鑑定するミリセント。馬車に乗せられて、ついた先は幽霊屋敷だった。 この感想へのコメント |
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故郷に降る雨の声〈上〉バンダル・アード=ケナード (C・NOVELSファンタジア)著者 : 駒崎 優 出版社:中央公論新社 発売日:2008-06 評価 :
完了日 : 2008年07月25日 今更だが駒崎さんの小説は読みやすさ、構成の仕方、話運びがとても上手い人なんですね。すんなり読めてしまう。この話も地味なわりに面白くて大好きです。 この感想へのコメント |
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月色光珠―蘭花は大河に舞う (コバルト文庫)著者 : 岡篠 名桜 出版社:集英社 発売日:2008-07-01 評価 :
完了日 : 2008年07月25日 今までの巻で一番ラブ度の高い本になっていました。 この感想へのコメント |
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彩雲国物語―白虹は天をめざす (角川ビーンズ文庫)著者 : 雪乃 紗衣 出版社:角川書店 発売日:2007-08-31 評価 :
完了日 : 2007年10月28日 期待してこの巻を手にしたが、裏切られた思いが強い。アニメ化伴って読者を置去りにした話運びが目立つ。ほとんど、意味不明だった。会話(台詞)がちょっと支離滅裂だったり……饅頭流しって何? この感想へのコメント |
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インド式秒算術著者 : P・クマール 出版社:日本実業出版社 発売日:2007-04-26 評価 :
完了日 : 2007年10月21日 余計混乱してきそうな予感に最後まで読むのを断念。インド数学は建設的で簡単だというのは間違い尾で、イメージ先行のせいだった。本と、余計混乱するよ。これは数に強い人向けだ。 この感想へのコメント |
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沈底魚著者 : 曽根 圭介 出版社:講談社 発売日:2007-08-10 評価 :
完了日 : 2007年10月20日 乱歩賞ってことで読んだ。癖がなく読みやすい文章だ。反面個性がなく平面感が拭えず、好感をもてなかった。スパイものだけど、単純で心躍る場面も少ない。あまりにも平たすぎた。私には合わなかった。 この感想へのコメント |
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ちんぷんかん著者 : 畠中 恵 出版社:新潮社 発売日:2007-06 評価 :
完了日 : 2007年10月10日 相変わらずのクォリティ。読みやすいし、とても面白かった。やっぱり短編の方が面白いね。本数分楽しめるしね。 この感想へのコメント |
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THE DAY Waltz〈1〉 (ウィングス文庫)著者 : 前田 栄 出版社:新書館 発売日:2007-07 評価 :
完了日 : 2007年08月22日 主人公パウロは子供としてはどうよ? 的なキャラ。ありだけどさ、可愛くないよ……可愛くない俺様。なんかさ、自分の子供時代の性格に猛烈に似ていて苦笑を隠せない。(←そんな自分もどうよっ) この感想へのコメント |
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月色光珠―春宵に灯る紫の光 (コバルト文庫)著者 : 岡篠 名桜 出版社:集英社 発売日:2007-08 評価 :
完了日 : 2007年08月20日 快復した琳琅は子朝を仕置くために天花茶館へ赴くと、そこに李恒が現われる。どうやら、琳琅を追ってきたみたい。 この感想へのコメント |
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妖怪アパートの幽雅な日常〈4〉 (YA! ENTERTAINMENT)著者 : 香月 日輪 出版社:講談社 発売日:2005-08-23 評価 :
完了日 : 2007年08月19日 今回、いろんなことを考えさせられた。「覚悟」ね。確かに覚悟は必要かもね。生きていく上で人生の分岐点など、それは壮絶な覚悟がないと、後々後悔するだろう、というのはある。ただ、私としてはこの本は違和感だらけだ。あんまり実益に適ってない……表面的に言われてもね、響かないんだよね。バイトで覚悟を求められても困るよね。そこにはバイトとして割りきりがあるのに。まあ、雇用者側はバイトだろうと正社員だろうと給金を払うんだから一緒だ、という考え方なんだろうけどさ。でも、それならお互い覚悟が必要だよね。バイトして雇うんだから割り切ってもらわないと。はっきりいってそれじゃ、雇用者のエゴだよね。 この感想へのコメント |
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妖怪アパートの幽雅な日常〈3〉 (YA! ENTERTAINMENT)著者 : 香月 日輪 出版社:講談社 発売日:2004-10 評価 :
完了日 : 2007年08月17日 前二冊に比べて、日常度が増した。怪異も日常としてあり、やや面白さが欠けた。まあ、タイトルどおりなんだけね…… この感想へのコメント |
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妖怪アパートの幽雅な日常〈2〉 (YA!ENTERTAINMENT)著者 : 香月 日輪 出版社:講談社 発売日:2004-03 評価 :
完了日 : 2007年08月16日 常識は既に壊れている。だから、いきなり、普通の高校生が魔道士になっても「ありえん」とは思わず、なんとなく許容してしまった。そう思わせたことが難い。……唐突で驚いたけど(汗) この感想へのコメント |
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妖怪アパートの幽雅な日常〈1〉 (YA!ENTERTAINMENT)著者 : 香月 日輪 出版社:講談社 発売日:2003-10 評価 :
完了日 : 2007年08月16日 登場人物はそれぞれ個性があって豊かだ。平凡な日常や価値観をぶち抜く意外性があり、そこにはフィクションとしての柔軟さや面白さがある。 この感想へのコメント |
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結晶物語 4 (4) (新書館ウィングス文庫 113)著者 : 前田 栄 出版社:新書館 発売日:2007-01-06 評価 :
完了日 : 2007年08月14日 「硝子の絆」「玄武の策略」長編1本+短編1本。モチーフは『シンデレラ』と『桃太郎』。 この感想へのコメント |
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